Neymarは第三腰椎を骨折、、。。 しかも左側。 それは私が怪我をした箇所と全く同じで考えたら年齢も同じ22歳。
Neymarが第三腰椎を骨折、、。


しかも左側!! 


それは私が骨を折られた箇所と全く同じなのであり、しかも考えたら同じ22歳という年齢。。。 


命があって良かった、猛獣がこれ以上の悪さをしないように神様のお守りが更にNeymarに注がれますように。。。。 



ユダヤの失われた一族。 日本に紛れた私の「同志」、11999人。 
ユダヤの12部族の中に失われた一部族がいます。

日本に紛れたという話があるが、


実は日本に紛れたのは12000人、

その人々は神の子なのである。


それぞれの方々は果たしてその意識があるのだろうか。

それとも、自分がそうであるとは知らないのに神の子であるということを後に知るのだろうか、と

人生の中で何度も考えたことがある。


12000人は皆一つの家族なのか?

そうではないと思う。


言わばそれらの人々はバラバラにそれぞれが何度も産まれて来て目的を持ち

人生を繰り返して来ているのだ、という結論が自分の中に芽生えた。 


それぞれに兄弟や親がいたりする。

そして人生経験を経て最後は12000人の中でパートナーに落ち着ついて行くのだろう。


イスラエルの時代からその12000人は変わることなく、この銀河が終わるまで

その配役は普遍なのだと感じる。


世界中で144000人。

一つの部族がそれぞれ12000人である。


2011年2012年と、私は日本にいる神の子の数字が知りたくて自分なりに計算をしていた。

ぼんやり10000人かと直感で感じていたが、今年遂に、本当に12000人であるという事実に遭遇した時、

心から安堵した。


日本人口は120000000人(震災後に130000000 と言い出した2つのテレビ局があるがまだ私は認めていない。)

なので全体では 10000人に一人ということである。

私はこちらの数字を受け取っていたのであろう。


では、その皆さんには自分が神の子であるという意識はあるのだろうか。


「皆さんは、 覚えていますか。」


残りの 11999人 は何処にいるのだろうと考えることが多々ある。


ーー  イスラエルから辿り着いた神の子の一人である私として。 ーー





同志
これを超えたら

これを超えれば、、

同志が集まる。


早く準備がしたいものです。。
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