2007年後半、平和主義から正義感を全面に。私は外では「お人好し」を封印した。
2007年、私の中の並々ならぬ正義感が、

それまでの人間関係平和主義で生きてきた私を超えた。


大人しくて反論をせず「言えなかった」私は、お人良し過ぎると言われて来た。

だから私は2007年後半に、国民の目を覚まさせる為に、そのお人良しを封印したのだ。 

せめて、、、外の悪に対しては。


自分で言うのも何なのだが、本当のことなのでここに記すと、

アメリカでは何十人の人に何百回も言われたこと、、それは

「あなたは綺麗(見た目)で可愛い(性格)から、

人は有利に立ちたがる。 絶対に騙されないように。本当に気をつけて!」だった 。


アメリカのひとたちの言葉は実に的を得ていて、特にマスコミはそれを利用し、

私の性格さえも捏造をするという酷いものだった。

私の父親は私に、「優しすぎるんだ」と涙ながらに言ったこともある。


反*が多いマスコミは、天皇家とも関係している聖心女子学院で育 った私が

枕営業もせず、関係者とも関係せず、映画のヒロインで衝撃的なデビューをして

すぐに、男性だけでなく女性のファンを沢山得て国民に応援された私を狙っていた。


私ほど書かれる人は いない。 嘘ばかりを書かれるという前例もない。

他はせいぜい 「本当のことを書かれて」 怒るぐらいなものでしょう。
 
でなければ、私の仲間が今頃いても良いのだ。
 
他はみんな、なわなわで関係者もろとも悪さをしながら、なわなわに生きている。


国民を覚醒させるために

私はお人良しを封印して、語ってきた。

3年は語り続けるつもりだった。

3年を超えて今年。 浄化は始まったと思う。

私はその基盤を作って来たのだ。


私のような立場の人が、たった一人で語ってきた。

男優位社会も限界である。

私は何度も語って来ている。 


80年代は富にあった反*が主のワイドショー。

そこでは嘘ばかりを書いていた雑誌を用いて、日本で唯一の美人正統派女優を(私ね。 ^:^)

妬んだ反*のおばさんたちや本当の女の子を妬むおかま、嘘にやられたレポーターたち

が嘘を重ねて 、

国民の脳を操作して来たのだ。


イメージ、というのも幻想が作った商業目的の 罠 である。

そして、平等ではない。

勿論、本当にクスリや問題などで消えていった人々もいるので、それは土壌の外のことである。


私は、80年代に島全体の上に黒い雲がかかっているのを 見ていた。

ま、その話は今はいい。 


日本を隠蔽されるのも終わりにしなければならない。 

私はお人良し過ぎた。日本もお人良し過ぎた。 

そして、お人好し過ぎた日本人さんたちも、これ以上やられていかないように表現していって下さい。


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