歴史改ざんの内容、検索数・検索結果改ざん。出演した大好きなフジのドラマ。(長いけど読んでね)

TVでの私の歴史の改ざんは、2006年春から4回ほど目にしていた。

その番組に関わる内容を持ち上げるために、 、、

いや、そのためだけではないかも知れない、、、私の存在と歴史を隠蔽した。

そして私の検索数は、桁数ごと操作細工され、今も昔も応援下さりご自分のブログやコメントに

応援を書いて下さっている良い内容は表に出て来にくくなっているようだと聞きます。


写真掲載なども、選ぶ段階で私らしくないもので、私を知る人はあまりの写真映りの悪さに驚くほど。

光や陰の関係とフィルターなどで10キロ以上大きく見えるものや、同じ現場なのに角度で全然違う顔に見えるもの、

一瞬の動きなのにそれで歩いてるロボットみたいなもの、手が変な位置で止めているように見せているもの、

などで多分まとめられているようで、それは私の人格と生き方も写真で捏造し、汚い工作記事を上乗せするための

写真選びでしかない。


そして、写真検索でもそのようなものが全面に出るように多分工作している のでしょう。

要は、捏造しやすいものをわざと選んで細工している段階で違反なのである。

検索写真では、オフィシャルなドラマ、映画のもの、などの写真が出てくるべき。此処に紹介する写真が出てくるべき。

(帰国後の一連は全てが細工工作されている。

 私が日本を救っちゃうから、という理由でね!<ーーーー事実である。)


本当に私の友人は私の写真写りの悪さに驚く。 (;゚Д゚)!  ワイドショーなどでも!全然違う~~!

編集でつまんで、わざと私らしくない表情を使うのだ~!


此処で使う簡単カメラの方がずっと私らしく映っている。
 
(写真に人のエネルギーを乗せて邪魔し、本来のエネルギーを曲げるのはスピリチュアル戦争の一種です。

写真だけ良い人、、、いるでしょ? ブスなのに(失礼)言葉で可愛いとか嘘言わせて

実物のブスレベルを隠蔽するやり方、、。。などなど。

見ていると、お隣の国宗教は良くやるようですね。私は見抜くんだもの~~ん。。)


だから、応援を書いて下さるみなさんは、もっと前に出てきて下さいませ。^:^


そして検索の工作を打ち破り、逆に良い事実と良い写真が前にでるように細工直しをして頂きたい。。。 
 
(このブログで紹介する写真も許可OKです。)

これ以上、私の人格や歴史が捏造されるのも、日本の歴史がじわじわと打ち崩されていくのも止めたいのです。

私の残した数々の貢献が消えないように、此処に詳細を示します。 

この良い内容で、工作を上乗せして打ち破る協力を願います!


此処には客観的な詳細を、私の歴史と共にその隠蔽された内容を書くが、ただの自画自賛だと思わないでね。^:^


前回に話したフジの番組以外は、

1)
   
 2006年 春  21時あたり

 日本テレビであるレギュラー番組を2005年に脚本していたらしいその人は、

 「ふぞろいの林檎たち」が好きだと言った。

 そしてテロップでふぞろいを紹介していた。

 曲がりなりにも私はあの番組の主役であり、毎度毎度の連続レギュラー開始の度に

 メディアは私を取りあげ、私の私生活でないことないことを書き、視聴率を上げたのである。


 絶対に私の存在を無くしては、あのドラマを語れない! 

   にもかかわらず、テロップに出た

 ーーーーその出演者の中に、私の名前が乗せていなかった。


 これは後日、マネージャーを通して謝罪を求めたところ、謝罪を受けたというが、、、

 私の直感は、その番組に伝わっていないのではないか、、、と感じる。

 マネージャーというものが入ったことで、私の場合は逆に話をおかしくされた経験が多々あるので、 

 私は本物の、心ある人を探している。

 一回きりの番組だから何をしても言い、ということにはならない!

 番組のSTAFF方、これを読んでいたら、謝罪を求めたい。


 2)

 2007年 TBS  深夜

 80年代当時から(そして今も)、私には他のタレントや歌手には珍しく、女性ファンがとても沢山いた。

 女性人気好感度NO1に選ばれた。 雑誌での人気投票はいつも一位だった。

 大くの女性ファンたちは私の真似をし、私の眉、髪、ファッションを真似た。

 待中には私のコピーさんたちが溢れていた。

 私は同時に6つの雑誌の表紙も出たことがあるほどの人気だった。

 80年代は、一部の聖子カットの後、国民中の女の子が「憧れ」真似たのは

 私の姿だった。

 そして前回に書いたように、ビビアン・りー、オードリー、グレース・ケリー、

 の再来と言われた。 

 それをこの番組では、

 ーーーー「80年代は、海外からのアメリカメイクが流行り、***さんは、その走りなんですよね」
 

 という気持ち悪い嘘を紹介していた。

 あまりにも驚いて、ボー然とした。沢村*樹という人が司会だった。

 深い時間だったが、例の私の「肝心なことは見せられる」という特技で、たまたまチャンネルが合い、私は観ていた。

 レギュラー番組だった。 沢村*樹さんなら覚えているでしょう! SATFFだって知っているよ!!
 

 人様の歴史を曲げないで欲しい。私がどきにいようと何としようと起きた出来事を曲げるのは捏造である。
 
 
 しかも私は現役で仕事をしている! 失礼も甚だしいことですので

 謝罪連絡が欲しい旨をここに記載しておきます。

 

3)

 2010年、2011年、フジ

 上記のように、芸能界にも私の姿を真似た人が多かった。
 
 そして私がした真ん中分けの長いストレートは美少女の代表とまで言われた。

 そして「石原さんに勝てる人はいない」という認識だった。それを元に、皆さんが憧れ、

 街は太眉とストレートの長髪であふれていたのだ。 

 私は一世を風靡した。 例の人との恋のひともめがあってもその人気は衰えることなく、 

   「生き方も全て好きだ」と言って下さっていたのです。

 そして、逆に例の人の曲を 私のCM に使用したくらいだ。

 私があの人を 有名にした のである。 そのCM曲は「熱*線」。 

 私は良い女の代表だと言われ、私が髪をかきあげる仕草も流行り、

 シンガーたちは私を題材に歌を作る人が何人もいた。(昨年終えた例のもそうだが、これはあとで記述)

 
  私がソバージュを掛けたときも、衝撃的であったそうで、皆はそれを真似して流行した。 

 ふぞろいのNO2はその髪型である。

 そして、例の人によって私が入院したあたりから、私は日本自体とメディアに不信を抱き始めたのだが、

 そのころはすでに、お隣の宗教とマスコミに紙面上で虐められていた時期、あまりの酷さと命の危険で

 アメリカに行くことを考え始めていたころに出てきた2人がいた。 

 いわゆる今でいうダブルA***Oで、当時はそのような言われ方はしていない。

 私が広めたストレートとソバージュで、女の子は私に憧れ真似していたのに、 

  その番組では

 ーーーー 80年代はまさに2人だったんですね。A***さんはソバージュ派、A****さんはストレートみたいな感じでしたね?


 と、過去の歴史を 捏造 し、更に女役者2人はまんざらでもない顔で否定もしなかった。


 このような歴史捏造を電波でやることは違反である。

 「鎌倉幕府はうちの叔父が777年に開いたんですよ。だからラッキーさんです。^0^」 と言っているのと同じであり、

 まるで国民は無知であるかのようにたかを括っている。


 「TVが嘘をいうわけがない」 なんて、思わないで下さいね。 悲しいことですが、、。


 これについても、STAFFは事実を知っているはずだ。

 しかも笑っていいともで「第一回 いいとも大賞」をも貰っている私なのに、

 何故触れないのだ????

 かといって「変な編集」をするのも止めて下さいね。

 謝罪とともに、解明をしたいので、近く話したいと思います。

 誠意を持って時間を取り、私と話してください。連絡致します。


4)

 2011年 テレ東に悪意はなかった。 主犯は一人、芸能レポーター 井上*造

 たまたま観た。例の人の話をしていた。

 当時私は皆に「真理子三の力」と言われたが、謙遜なのでそれは気にしなかった。

 私のファンもみんなが知る事実、それは、、、例の人の書いた安全*帯時代の曲、そして

 ソロ後のいくつもは、私を題材にして私に向けた曲なのである。悪いけど。

 私のファンの人たちは私と付き合っているのを知り曲を聴いた。

 CMでも流れ、ワイドショーで取り上げられたから知られて行ったのだ。
 
 そして、私への憧れがあって曲の内容も重なり、私の姿を曲の中に見ることで歌は売れたのだ。

 私の存在の 力 である。 業界は勿論、何せ私のファンから2人のファンになったの方々も

 それを直接例の人、本人からライブなどで耳にしていることだ。

 ソロになってもかなりの曲を私に捧げ、金*ディレクターは

 「真理ちゃんにアルバムを捧げよう!」と言って作ったのは

 「あこが*」というアルバムである。(買わなくて良いよ。私には何も回ってこないしね。)

 私と別れた後に例の人は言った。「安*地*の歌が売れなくなったのは、真*(あ、これはいいのか、、。)の

 ことなんだよ。ファンは僕の歌にを真理を見てた。だから売れなくなったんだよ。それで解散した」と。

 そして、2009年の歌、ライブも全てが私の効果であったのは一目瞭然な当然のことです。
 
 本当に報道が嘘ばかりなのは気持ち悪いことです!

 みなさんもそれを知っていて、全くアオ*なんかは関係ないのを知っているんですから、TVに反論したり

 例の本人に反論したりして下さい。

 もう、例の方の本性を見ちゃったから良いよね! 事実を受け止めるのだぞ!

 (例の人と私の前世での会話は別として。もういいのである。)

 みんなで真実を助けあうべきです!


 それを、このいい加減な嘘つき井*レポーターは、

 ーーーー「石原さんに捧げたのは 恋**感や熱*線。やく~にはじれったい。(事実は違う、私だ)そしてあ~さんには

 オ***じゃないか??と僕は思っている。」(事実はこれも私のこと。そのアルバム

 全体がそうである。(後にTVで少し流れた以外は全く何も聞いてないが、まだいろいろやりとりをしていた時である。

 内容が私であるのは、それまでの人生や復縁からして当たり前でしょ。 事実を曲げるな、

 ”思う”という嘘で語るなと言いたい)

 

 このように、また事実を曲げた。 これはやはりきったな~~い心のレポーターであるのを再度確認した件である。

 しかし、この番組の方は4年前に一緒に仕事をしているし、写真の顔が良いもの^:^ だったので、

 これは局に向けてではない。

 よって、これは悪意と愛情を同時に感じたエピソードである。


5)

 各局

 レポーターの井*、城*、駒*(女の)、が伝える例の人の話、および過去の2人から来る2人の関係やレポーターの

 私情などは、嘘ですから(例えば2年前や昨年3月までの一連)、

 思想を勝手に押し付けられた時は、きちんと反発して影響されないようにして下さい。  

  もっと言えば、宣伝費などを考えて、わざと真実を隠した報道をした時は、TVを私物化したのと

 同じであり、公平性を欠いているので BPO問題になります。

 
 尚、隣の国宗教がしつこく私を狙っていた時期、 私はフジで大好きなドラマ「熱くなるまで待って」 というのを撮っていた。

 役者の田村*和さんがSTAFFを通じて指名を下さったので私はとても嬉しかったのです。

 ところが、制作開始後もまなく、例によって全くの捏造を掲載した女性誌が発売されたようで、

 それを知らずにいた私の楽屋にマネージャーと共に、プロデューサーが謝罪をしに来て下さったことがあります。 


 その内容は、要は私が 「友人を3人勝手にドラマのスタジオに連れて来て騒ぎ、NGを3回続けて出しても

 謝らずに、ただその友人たちとヘラヘラしていた」 というありえないものでした。(2頁掲載でドカドカと表紙にも題名)

 しかし、当然のことながら現場にいるみなさんはそれが嘘なのを知っている。

 私は他にも同じような経験を沢山しているし、例によって何も言えずにボー然と話を聞いているだけだった。

 しかし一番に驚いたことは、そのプロデューサーさんはこの件で私の今後を案じ、 その後は私専用に一人

   プロデューサーをつけて下さったことでした。

 そしてそのプロデユーサーの方は、責任を感じてすぐにドラマを降りてしまわれたというのを 後に聞いたのです。  


   このような誠意の見せ方をなさった業界の方は初めてだったので、 この何十年間もの間、私はたまに、今はどうなさってい

 るのでしょう、 と気になっているほどです。(行方もわからないのですが、お元気でしょうか。。)
 

 私はそれまでにも重ね重ね考えていた。 諸々の記事に関して。 何故ならば、現場にいたみなさんは書

 かれている内 容が(私に関しては) 「嘘」だというのを知っている。

 
 なのに何故業界の人は誰も何も言わないのだろう? 庇うことも事実説明もしないのは何故だろう? 

 たとえばある一般の方には同情されたことがある。それは、私が  

  「あるディスコでDJを取り合い、女の子とグラスを投げ合って喧嘩をしていた」という下品極まりない嘘を書かれた時。

 (今書いていても品格を疑う内容だ!しかし、本当にこのようなことをする人もいるから冗談じゃない、一緒にするな、と

 言いたい。)

 とにかくそのお店に働いていた女の子は  

 「真理ちゃん、(´・ω・) 可哀相~~~。。私、絶対にもう週刊誌なんか信じないからね!」と言いながら涙ぐんでくれた。

 私は、それが普通だと思いながら、他の人もこうあるべきなのに、と思っていた。  

 
 これも、このドラマ制作中のことだった。(まだこの他にも同時期のがあるが、、)

 

 ドラマの関係者からは相手の役者さんかららしいと聞き、何だかぎくしゃくしてしまった。

 とはいえ、2人では話はしていたのだが。 何だかSTAFFは和気あいあいあとしようとしないし、後から後からわからない話

 を聞いた。

 しかし、私は今でもこの「熱くなるまで~」 ドラマが大好きで、役柄は今まで出演した数々の中で、

 私の素にどこなとなく一番近い。

 この脚本家の方は、私のファッションの方のインタビュー記事をみたのだろうか、

 北欧が好き、だとかFENだけを聴く、だとか、そのような私が好きな設定を作って下さっていた。。

 本当にあれは2人の前世だったのではないかと思うほどに 愛があふれているもので、

 もしも今までのドラマで続編を作るとしたら第一にこのドラマが良い。。 (ふぞろいは2番目ね! ^:^ )


 こんなことは私には珍しいのだが、今でも見ると、本当に愛を感じて泣けてくるほどである。。

 私はまた必ず、フジでドラマも作りたい。 作っていく。

 フジTV様、私の話を聞いて下さい。 話さなければならないことがあります。


 そしてマスコミのみなさん、 二度と私の貢献と歴史を、隠蔽や改ざんをしないで下さい。 (`・ω・´) 

 そして、私が数々の工作の中でも負けずに一人で生きてきた歴史の軌跡は、

 消えないように刻んで頂けますよう、お願い致します。


 
  
    
  




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