ネールアートとキックする人?

この前ネールアートをして頂いた帰りのこと。 いつものように身振り手振りで(私は本当に、普段お話しをするときに良く手を動かします。アメリカでの友達は、この私のくせが移ってしま)ある方々とお話しをしていましたら、エンタの神様という番組の話を聞きました。。 何でも、何かキックをするネタの芸人さんが私の話をしていたそうなのです。。


名前は、みんな覚えていないそうなのですが、“何とかキック~~”とか言うそうで。。 ボクサー上がりなのでしょうか。。 ?


内容も聞いたんですけど、^:^ でもね、何とかキック様、2択であればラッキーでいくしかないんですよねーー。要はつねに、何事にも前向きに、、、ということです! わかりますよね~~?


さあ! いよいよ夏に突入していきます! 今年の夏はなにか良いことが起こりそうなヨ・カ・ン。ついでに抹茶のクリスピーアイスも変わらずに美味しそうで~す。。


ではみなさま、2007年の後半も引き締めてまいりましょう~~。 


ふぞろいな秘密、映画全国公開!

映画が無事に公開されました。 去年突然にある方々から“本を映画化したいので、原作権を頂きたい”と言われました。 お話しを頂きました際には懸念した件が多々あり、担当編集者と一緒に、“今はまだ、ほとぼりが冷めていないので、少なくとも2007年の春まではお待ち頂きたい”と先方に返事をした心境から出発した状況でした。


そこで、私は2つの条件を出したのです。 1つは、脚本にこだわりたい、逐一CHECKさせていただきたい、ということ。 そしてもうひとつは、キャスティングの決定権を持ちたい、ということ。 それがなければ、またこの本の本当の主旨が変えられてしまい、困る、と思慮したからです。


2つの件にはご理解頂き、何度か話し合いをするうちに先方の“すぐにでも準備に入りたい”といわれたこの機会を、延ばすのではなく逆に前向きにとらえて、“これは、自叙伝の本当の主旨を、早くに伝えられるという良いチャンスを与えられたのかも知れない”と思うようにしていったのです。


とにかく運びに添い、水の流れに沿うことを決めたのです。私のかかわりとしては、“この物語への創作意識に集中”ということでした。もはや、自分の人生とは切り離していたのです。


自分の中の職人気質に忠実に、全てを出し切り全身全霊をかけて進む。そして更に日数をかけて話していくうちに、監督は一応男性で考えていて何人か候補はいるということ。 どんな人なのかが気になりました。 


そして“実は本当は女性が良いのかも知れないという案が出ています、石原さん、どうですか”と打診されたのです。


急に降って沸いたような思わぬ話、稀にみる、映画監督への突然のオファーに躊躇をし、“それは出来ません”というところから始まりました。 最終決断までには年末年始をまたぎ時間をかけて考えましたが、結果、潔く受け止めて新境地を開ける一歩を踏むということにしたのです。


今思えば素晴らしい偶然であったかとも思います。


特に準備が開始されて、自分でも初めてとは思えないほどしっくりとまとめられ、みなさんの尊敬に囲まれながら一緒に和気藹々と楽しく撮影が出来、“天才だ~~”などと私が言われていたことも嬉しい思い出になっています。


観に行って下されば、全てが伝わると思います! 昨日のお客様も、9割弱の方々が足を運んで下さいまして、本当に感謝しております!


日刊ゲンダイに、前回の5月29日の際の応募が3万通でお客さんが満杯であったときに“お客はガラガラ”と嘘を書かれ(今、これに対しても対処を考えています)たために、やはり予想していたように、今回はそのキャッチを利用され、マイナスキャンペーンのように嘘を貼った、信用出来ない新聞の言葉もちらちらありましたが、心情的には全く気になりません。


ただ、対処はしますので見ていて下さい。


でも、私は別に政治家ではないんですよね。 そんなーにマイナスキャンペーンをしなくったっても。。何か勘違いされてるような。。


最近の動きを見てふと思いました。 “これは、何かのエネルギーに似てる。。。 あっ、そうそう、何かの新人がデビューしたときに起こる波紋だ!” と。。 しかも、、、80年代によく見た。。。


何でいまさら私? 20才を超えてちょっっっ~とだけ経っているのになんでだろう、、、と思いました。(なんでだろう~~、お、 なんでだろう~~う) “あ、そうか、、、。これって私って、、、監督デビューをしたんだわ”と気ずきました。 なるほど。  。。。わかりました! 大丈夫で~す。 


実は手前みそでお恥ずかしいことですが、私の監督ぶりが優秀だというお褒めのウワサが業界で流れている、とそこここでは耳にしていました。 それが、今、ところどころではこのようにいい加減な書き方をされています。 なるほどね。 これこそ、ザ・ワールド。 


しかしこの動き、邪魔や妨害は、作品、そして映画への冒涜であります。 私は原作者でもあります。せっかく本の主旨を語れる機会であるのです。 黙ってはいられません。 


映画を観た方々からは、どんどんと引き込まれて、いつのまにか自分に重ねて観ていてリアルに共感が出来る、、と口々に感想を言って下さっています。 また、奥深く仕上がった純粋な心を思い出させる作品、とも言われております。 良い言葉が全て消されているので、こうなったら自分で此処に記しておきます。  ^:^  本当に。自費かけて仕上げたんだし。


実は、、というか、ほとんど全てですが、ラストシーン前のライブシーンも実話です。 感動ものなので、改めてこのエピソードをお手紙で教えてくれたファンの方に感謝致します! そこで、この恋愛の本当の形が理解頂けるかと思います。 みなさんも、良い恋をして下さいね。


この20年近く、私は精神的なつながりを大事にしています。 元夫以外は、全てプラト二ックで、(しかも20年でたった4人)基本は一人でいるのをあえて選んでいました。 一時期宗教にも入ってたしね。 ^:^ 人生は、恋愛以外にも大事なものがいっぱいあります。 恋心は大事にしながらも、無駄な付き合いはしません。


とにかく、今度は小説でフィクションロマンを作り語りま~~~す! 


ふぞろいな秘密、映画を観た真面目な感想もお聞かせ下さいね~。 


また お話し致します。。





インスピレーション

インスピレーションに従うのは大事。 だってそれは心と魂からのメッセージだから。 


そんな話を昨日の取材でも致しました。 


後悔なんかもしなくていい。 どうであれ、自分にとって必要な経験であるからこそ得た機会なのだから。


7月に入ったら、監督した映画を持参して17歳のときから行きたいと思っていた国を訪れてみようかな。。と思います。


小さい頃からこだわっていたインスピレーションのうちのひとつがこの旅行。 本当は、小説の仕上げをその国で行いたいところなのだけれども、、、、無理かな。


そこには一度、仕事で行く話を頂いたこともありましたが、そのときは断りました。


どうしてもプライベートで訪れたかったから。 だから、、、 何かあるんでしょうね、その国には。 きっと行けばわかるのでしょう。 時は今、なのですね。


ひとやま超えてまたひとやま。 思わぬ話が舞い込んできて、心の休養も大事にしながら動きまわってNon Stopで生きていく。


はぁ、、、、、5月に入ったら3日間はずっと寝ていようと決めていたのに。


、、、 どうにか8月までは、持ち越すことにいたします。。。 


ではまた。




女性人権保護問題

話は大きくなるのかも知れません。 魔のThird World, 第3世界。 日本沈没阻止。 世界崩壊計画失敗。 に、しなければなりませんね、悪いけど。


これ以上、理不尽なことに振り回されるのは御免です。 20年も前からへきえき(漢字の弱い方向けです。馬鹿にしているのではなく、優しさです。 お受け取り下さい。なお、意味はお調べ下さい。 はァ。。)しており、二の舞いは阻止します。


   完成試写会は沢山のお客様で満杯で、(ついでにマスコミの方々もいっぱいで)四面楚歌になんかはなっていません! あるライターさんからの謝罪はいただいており、私はある死亡説なども流しておらず、その担当の方とは変わらず仲良くやっております! しかも、脅迫メールもヒットマンなども出すわけがないのでいい加減にして欲しいので。


 裏切りは受け,映画の完成途中で納品まで時間があるのに、無断で勝手にフィルムにしてしまったスタッフ2人、付随して裏切りを続けている人には二度と一緒に仕事をしない旨は告げ、全く話していないだけです


しかし、これからもいちいち事実をその度に説明するのは不可能です。だいたい、記事が出ていたことさえ知らされなければ、事実をお伝えしようもない。そんな馬鹿な文面をつい信じてしまう人がいるかもしれない、という恐ろしさが恐ろしい限りです。


これならば、せっかく受けた先週の某取材の内容も心配です。。。


いっそ20年前のことも含めて、すっきり綺麗にぐちゃぐちゃにまとめて糸で縛り、ケリをつけた方が良いのかとも思います。これからは武装をし、気分は “なめんなよ”ネコ。


ここまで事実をくつがえされぐちゃぐちゃにされると、私は“ねらわれた” のではなく、“選ばれた人”なのではないかと思わざるを得ないです。 


本当に、本当に全てに感謝で、心からどうもありがとうございます。 これは、イヤミではないのです。


絶対に、絶対に、絶対に、死ぬもんか!!  あ、、、、 スイマセン。


あ=====!!! お願いだから!小説を書かせて下さい! お静かに願います!


さようなら。



小説執筆の真っ只中

実は、ここのところ ン週間、ホテルに篭り小説を書いております。 1月からお話を頂いてはいたのですが、何せ映画の準備と撮影が立て続いたので、なかなか始められなかったのです。


ここのところ急に沸き上がった不必要な問題を一方で解決しながら、もう一方ではロマンに浸る。。 これを同時進行しているのは本当に辛いです。。 


昨日の長~~いBLOGを、沢っ山の方々がお読み下さり誠にありがとうございます。 ましてや律儀な方々は、激励のメールまでお残し下さいまして、大変感謝でございます。


今度説明、と書きましたが、もう少々お待ち下さい。 事実が曲げられまくっている部分を、何とか致します。


状況は違うかと思われますが、いろんな犠牲にあわれていらっしゃるかた、逆切れされ苛められている方、どうか一緒に頑張りましょう!


真っ向から処理をしようとしても、逆にまたまたやられるときがあります。 死ぬ必要もないです。どうせ歩いていく人生ですから、笑顔で乗り切りましょう。 


“どうして、そんなに強くいられるのですか”と聞かれました。 


私は強いわけではないのです。 ただ、落ち込んでいるヒマもないだけ。 参っている余裕も無い。 泣いているのは物体ない。 進んで解決していくしかないのです。 そして “私だけは真実と共に生きている” という自信が、私に乗り越える力を与えてくれるのです。


何はともあれ自費ででも、結果的に映画は完成できたのですから、それは幸せで感謝です。 


真実とは、大変な強い見方です。ただ、簡単に“真実”なんて語らないで欲しい。 大変なんだよ。


お祈りだけしてても、世の中は良くならない。 自分の利益ばかり考えていても心が汚れるだけ。


秘訣は、、、 周りがどうであれ自分だけは、そして自分の生きる世界に関しては汚いものを入れない。 誤魔化さない。 苛められても笑顔で生きる。 そうしていれば、それが世の中への貢献になるのだと思います。 そしてそういう人が増えるしか、世界の救済はないのです。


結局は、個人単位の問題なのです。 本当に本当に世界を良くしようとしていらっしゃる方々もいます。 見ましたし、会いました。 けれども私は尼さんにはなれません。 偽善者にもなれません。 だから、、、なわなわで寄り沿うよりも、潔く生きるのです。 


と、昔から良く友達に“その哲学的な会話やめて”といわれます。 今夜はちょっとそんな感じで、そろそろ止めないとこのまーーんま続行しそうですので、またお話致します。


と同時に言わなければならないことは、言っていきますけどね。 嘘が一人歩きしていてらちが明かないので。


悪いですが、今回のごたごたの前に仕事の別件を相手に丁寧に断ったのは、こちらの方。 逆恨みにもほどがあり、あたかも自分が断るかのように言うのは呆れてしまうことです。 人間の小ささを見せ付けているだけですね。


媒体の方々、本当の話を私に聞くべきです。でなければ同じ土俵に立たず、いつまでも卑怯なままですので。 


それでは、執筆に戻ります。 どうか邪魔しないで頂きたいと思います。 はァ。  113



6月1日 本日遂にふぞろいでない試写完成!

遂に、遂に、昨日映画の完全版が出来上がりました。 昨日午後、試写を観て参りました。脚本の段階から思慮していた形にこの度仕上げられまして、奇跡的にぎりぎり公開に間に合いまして、本当にうれしい限りで大変感謝しております。


この出来立てほっやほや~~の可愛っいい~映画が、銀座シネパトス、他大阪・名古屋・仙台・愛媛・札幌で6月16日に公開されます! 本当に本当に心から、大大大 楽しみになりました!


最後には私が自費を出さざるを得ない状況、それでも完了して脚本・原作でいいたかった形に仕上げるべき、監督として全うする道を選びそれに値する物作りを、全てを懸け、最後には一人になっていても全身全霊を込めて創作した作品だと自負しております。



お力添えを頂いた東京現像所さま、普通映画は創作なさらない春日野スタジオさま、ヨコシネDIAさま、そしてオムニバスジャパンさま、には本当に心から厚く御礼を申し上げます。 本当にどうもありがとうございました。今後ともどうぞ、どうぞ宜しくお願い申し上げます。




私は、観に来ていただいたお客様にベストなものをお届けしたいという一心(。。。。何だかお歳暮を勧めている営業マンのようですが。。) 以外のなにものでもないのです。


必ず、必ず、楽しんで、そしてまた考えさせられて、大好きになっていただける作品だと自信を持っております! 心から私も、みなさまも、楽しみにしていていただきたいと願っております。


ふぞろいな秘密、公式ページのTRAILERの部分では、私の手がけた1分半の予告も観れます。是非ご覧になっていただいて、何かを感じて公開後に足を運んで頂けたら幸いです。




 物議を醸し出しました件につきましては、マスコミさんの紙面では行数にも限りがあり、事実が上手く伝わっておりません。 そして、未だにまだ騒ぎがあり真相を聞かれます。ですので、後ほどに説明をさせていただきたいと思います。 後ほどにUP致します。



今週火曜日に出ました 女性自身 の文面も(私は後になって知らされ、こちらにぶつけていないのが卑怯極まりないです)、全くの嘘八百の偽り話。


監督が役者に会いたいから? 撮り直しをする? 馬鹿すぎる作り話です。 冒涜もいい加減にしろ!ということです。 ふぞろいなヒロインって、私のファンだからと言われても、それならばきちんとした文面を事実の方を載せなさい、ということです。 嘘八百。いや、八百どころか嘘八万、、、いえ、嘘九、、、嘘十兆億であり、私が“いつ会う設定をしてくれるの”など、そんな馬鹿なことを監督としてでもいうわけがない。


大幅なラブシーンカットもなければ、男にだけ入れ込むわけもない。 IQ低すぎるよね。 悪いけど、言いたくないけど。


人の名前を利用して書くなら、敬意を見せるべき、ということです。


物語は、主役を脇によって引き立たせる見せ方を考える場合がある、という監督の創作意向も理解出来ないくせに、偽りで話を固める人は紙面にかかわる資格などない。 そう思います。


ひとつだけ申しておきたいのは、映画の完成に向けては“やり直し”でも “取り直し”でもない。 監督が“一度も”確認していない効果音を、“全て”最初から最後まで聞かせていただき、“終了をしなければ” “完成とは言わない”、監督として当たり前のこととして使命を“全うする”ためにも“普通に”“やり遂げて、完成させます”ということを言っていたのでした。


お稽古でも撮影現場でも編集でも、音楽付けでも、全く問題がなく和気藹々と、みんなで楽しく完成してきたのに、役者たちにもスタッフにも尊敬されて、天才だというお褒めの言葉さえも頂きながら無事に終えて喜んでいたのに、最後に来て突然裏切り始めた姿が全くもって理解出来ないのです。


また、これは“こだわり”というものではなく、“一度も聞いていない音”なのですから、こだわりようがないのです。 裏切りの張本人が、自分の落ち度をこちらになすり付けて嘘を作り始めていることが人としてありまじき姿、きつねとたぬきの混じったむじなとしか思えないのも事実です。 むじなそばはおいしいですが、人としては、見るに耐えかねるものです。


ですから、監督抜きで自分たちだけで集合し、私の連絡にも返信せず、何度も連絡しても音沙汰なし。納品にはあと3日あり、“効果音はまた、今夜集まり終えましょう”といわれ、それを信じたのに、実は誤魔化されて勝手にすすめられていました。


私はそのときに“あと4-5時間あれば確認出来ます。 今1シーンだけみたら、ちょっとおかしいので多分全て整理するだけですので。 で、その後に別れのシーンも含めた6シーンだけを作ります。それもすぐに終ります”と言葉を伝えたのにそれを無視し、私に連絡もせず、無断で効果音を付け、無許可で作品を知らない間に勝手にフィルムにされていれば、誰でも100%憤慨することです。



もしもその効果音が、“効果のある良いもの”なら感謝なのですが、申し訳ないですが私の意図とは全く違う形で、つけてもいない、台本にも書いていない音を付けられていたので、それを初号でいきなり見せられたため、憤慨したのです。 私は、ゼロ号にも呼ばれていないのです。これは、鼻で笑ってしまうほど大変な裏切りです。

自分が心をこめて手がけた作品が、最後に来て私の知らないところで全く確認が出来ずにいた効果音という“音”をつけたまま、裏で勝手にフィルムにされていたことに、抗議するのは、当たり前のことです。 しかも、それが変に仕上げられていたら。 


初号には沢山の関係者が来ていました。 主要の役者さんたちも事務所関係者も来ていたのです。 そこでいきなり、自分が作業を終えてもいない作品をみんなと共に見せられたわけですから。


そしてやはり、懸念していたように変な効果音をその場で聞かされるわ、世間では私がある役者に入れ込んでいるわ、などと馬鹿を書かれていた状況の中、未完了な映画を観ている途中で、どれだけ“止めて下さい! これ、私が付けていない音です!台本にはちゃんと違う音のあり方を書いてます!”と何度叫びたかったことか。


それを我慢し、“あめでとうございます”の言葉に“あ、 ありがとうございます~”と笑顔で答える。心の中では煮えくりかえるほどの、裏切りへの怒り。もうこんな裏切りを、世の中にのさばらしていてはいけない! と思ったのです。 ここまで頑張って来てるのに!!!!!と。  


今回の件は、映画人にはあるまじき奇行であり、手がけた映画が大事であればありえないこと。でたぶん作品作りに向けての基本的な態度が刹那的なものであり、創作への心意気がもともと私たち側とは違うのだという結論に至りました。心意気だけではなく完了の仕方も。


私たち側、とは、、、メジャーで生き、責任を持ち行動して冷静に知性で生きる、真面目な人生を送っているひとたちの事です。


逆に事実を喋る人の方を落とそうとする、あまのじゃくで幼稚な集まりこそ、罰せられるべきです。 


どうかそのような馬鹿な記事のことは鵜呑みにせず、信じずにもいて下さい。 脳も目もけがれていくので、もっと賢く頭良く進んでいくことを考えましょう。。。




何はともあれ、このように映画が完成しましたのを、ご報告と共に、みなさんには楽しみにお待ちいただけると幸いです!

これで、YAHOOシネマさん、MOVIEWALKERさん、カミングスーンさんに、動画のUPのOKを出せます。 このことがはっきりしなければ、心情的に載せることが出来なかったのです。 ご心配をおかけ致しました。(実は、このインタビュのときは、裏切りの真最中で、気が気ではない状態でした)


それでは、また、公開のときにお会い致します!


 追伸:  明日の某テレビがおかしな報道をしたら、私は意見しますし、抗議します。人を不幸に仕立てあげることでお金を稼ぎ、面白おかしく無責任に喋る世の中。 こんなことが罰せられずに続いていけば、、、 日本沈没。 世界崩壊。 真実は葬り去られ、人間はむじなと化すのでしょう。


あ、退廃的。。 久しぶりに汚い一面をみて、その渦に巻き込まれました。 ふっ。


それでも、私は綺麗に生きる。 自然が味方してくれます。 しかし今の状態は誤解が勝手に太っていくので、きちんと説明をさせて頂きました。


では また。。。  長文を読んでくださり、誠にありがとうございます。 お疲れ様でした。 93



 


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