断片ではなく。 心はニュートラルに。

断片 断片、、、。 


相変わらず断片的ですからね。。

全てが幻だとしたらどうするのかって。。


実際に知らない人にばかり焦点を当てて

誤魔化されて生きていたら


更に更に精神性が低くなってしまうよ。。



何が真実でそれをどこに見い出だすのか。


だからこそ、


いつもニュートラルで


自分の魂と心を信頼出来ている、


そんなことこそがこの上ない幸せなのです。



何だかむしむししますね。 それでも秋ですね~。


程好い冷たさの葛きりが食べた~い。。 201



P.S フライデーに掲載されていた、


さんまとの2ショット写真は


私が誰かにあげたわけでも何でもないですから。


ましてや、“これ、私の彼氏なの~~”とかなんて、


全くもって喋るわけがない。


私は自分の式やプライベート写真でさえ、


此処に載せることさえも珍しいほどに警戒深い人間なのです。



存在した写真を掲載してしまうのは仕方ないとしても、

マスコミがどこからか手に入れたものを


あたかも出どころが本人かのように姑息な文章細工をするのは、

極めて失礼で無礼なことです。


ましてや、最近の言葉の羅列はあまりにも常軌を逸していると思うので今後は気を付けて下さい。




フジテレビから双方への謝罪 公式HPにて

 本日の真夜中 24:00:00より、

 
 フジテレビ公式HPにて 8月24日放送の

 
 「Smap×Smap」 番組内容につき、


 石原真理と出版者両者に対しての

 
 謝罪文が一週間掲載されます。

 
 詳しくはフジ公式HP

 “こちらフジテレビ” 画面の右下

  をご覧下さい。


 なお、この一件に対する結論であります謝罪文につきまして、

 
 今後の紙媒体での一方的な報道は

 
 回避下さいますように厳重に注意を申し上げます。



 


(追伸あり) 破局報道について
 

 今回突然に、破局 などと簡単に一方的な報道をした日刊スポーツさん、

 
 何を持って あのような僭越な記事が書けるのでしょうか。


 私は当事者であり、物事には順番というものがあります。

 
 結婚という形を取り、人前で宣言をされて始まった生活、

 
 そこには責任と誠意というものが問われます。

 
 
 破局、などと 一言で簡単に割り切り捨てられるものではない。

 
 両者が話し合い、今後を決めていくのです。


 

 私は結婚という形を尊敬しています。

 
 (ま、過去に一度、環境事情と諸々で叶いませんでしたが、、。

 
 って、そんな説明はしなくて良いのですけど。。)

 
 この半年間 いろいろありましたが、

 
 それでも私は努力と我慢と夢を重ねて此処まで来ていたのです。

 
 親しい関係者に、別れを告げてもおりません。

 ですから、非常に私は困惑しています。

 以下は、当日の記事を受けて

 ミヤネやさん番組に出した説明内容です。


 「 2月に再会した際、彼は歌う気力もないほどに落ち込んでいました。

 健康状態も著しく損なわれていたところ、私は彼の元 気を回復させて

 歌う心を思い出させ、復帰を考えるところまで に導かせて頂いたのです。


 ある意味、命をも救わせて頂いた状況であったと自負してお ります。


 ですから、彼の仕事再開で関係がおかしくなる訳はなく、

 そのように報道するのは酷い言いがかりのように聞こえます。


 軽井沢改装も彼の意思ですので、誤報は避けて下さい。

 
 アメリカの件ももう時期クリアになるので、

 
 それが原因でもありません。


 今後はコメントを出すつもりはありません。

 時期が来たら2人で確認報告を致します。   」

  追伸:

  私は本人ですが、状況に困惑している。これが事実です。

  前回のエントリーの言葉と繋げて憶測しないで下さいね。

  “今日のタイミングとは関係ない”と書きました。 すなわち、今日の破局記事とは関係ない、という
  
  事です。
  
  私が予感して未来を書いたことと、実際の事実状況は別物です。

  これ以上は、今書けません。

 


 

 



 

 

 

 

  

 

 
                    

 

 

 

 

 


 我慢ぐせ。。 

私には我慢ぐせがありました。


すごく耐え難い事でも、

“だったら、、自分だけが我慢すれば良いのかな、、、”


と思うようになってしまっていたのです。

。。。。



でも!

今後は二度と

そんな考えを持つのはやめようと決めさせて頂きました。

(以前にも決めた気がする。。)



これからは 相乗効果で


成功している勇者たちと


創作作りをしていきたい。



フォローフォローは辛すぎます。

それは仕事の部分だけではなく、


私的にも、ね。


永遠に与えるだけでなく


認め合って

暖かくいたい。 

出会いの大事さを

こだまさせる魂と、、。 

そんな心分です。。(気分より深い意味の言葉)

  
  先週の番組での件については、
  
  過去のエントリー、2007年10月29日を読んで下さい。

  (此処に毎回訪れている方々は

  当時すでに読んでおられたようですね。 ^^

  長文ですが、特に携帯からは大変かも、ですが読んで下さいませ。
  
  尚、小説の方は一端休止しています。)

 

 
  2年前に此処に書いたこともしかり、私はいつも同じことを言っているのです。

 
  真実はひとつですから。。

  

 
  しかし、これはあくまでも当事者同士の問題ですので

  今後第三者に伝えられる事はありません。


 今、 私の人生は

 いろいろと模様替えをして定まっていくのだと思います。

 やれるだけ以上のことは

 尽くして参りました。


 これからは

 自分の存在にも配慮して

 日々を生きていこうと思います。


 神様は 見てくれています。。

 
 (今日のタイミングは関係ありません。

  本日の記事についての状況は私たち2人しか知らないことで

  私たちも皆さまにお話出来る状況では御座いません。


  後にご報告をするまで 

  状況を存じていないレポーターなどの偽り話とか、

  「現地関係者の弁」、、、あるいは

  「元 近しかったSTAFFの弁] 、、、果てには

  「商店街の野菜屋さんの弁」  なんていって

  憶測記事をまとめるようなことは無いように

  自重して頂きますようお願い申し上げます。)






      

         
        



   

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