式の最後、、。
開会式はエンターテイナー性に富んでいましたね。

しかし肝心な式の最後が、突然に終了したために映像に映らずなままで残念でした。


204ヶ国の国名が書いてある204の火が一つの火になって、、それを上から見るとグラウンドの真中には

一つ目が現れていまして、、。


で、、、でどうなるのかと? すると中継が突然に切れまして。

これから本当の何かが始まりそうな、例のエネルギーの雰囲気になった瞬間に、

良いところでライブが切れてしまいましたーーー。

一番気になる終わり方ですねー。
 
火の周りに人々が輪を作られていたのは見れたのですが。


そしてその後に始まったらしいあの怪しげな歌も花火の音でかき消されてしまいよく聞こえなくて、

歌詞とかも聴きたかったんですけど。

それでも少し漏れ聞こえていた曲は結局、まるでヴァチカンに流れるようなものでした。


ところで、、、

ヤギさんや鳥さん、、、そんな動物さんたちをご用意なされていたはずなのですが、

その動物さん達はどうなりました?


参加したSTAFFさんたち、あの後のセレモニー儀式の情報を漏らして下さいね、、。^:^

それとも、、現地でもよく見えなかったでしょうか、人々の輪がステージの外にも繰り広げられていましたもんね。

皆さん、大きく手を繋がれていて。


ということで、、、イギリスのその儀式、、開会式は楽しませて頂きましたー。
 


開会式。 一方で、イギリスはおとぎ話を国に息づかせる。
開会式が始まりましたが、イギリスらしい設定ですね。



イギリスおよびロンドンには3回訪れていますが、

いくつものハリウッド映画や童話のシリーズ発祥の国にちなんで、街中では、

その物語を実際に身近に息づかせているような特徴を持つ興味深い国でもあるのです。



逆に言えば、物語と現実の見分けがついていないような運びも見え隠れしています。。



早速映画のような始まりの式典ですが、幻想的な開幕を何も考えずに楽しみたいと思います~~。

Obvious Sign of Olympic Mascot
   That is so obvious, yes, too ~~~way~~~ obvious, the shape and a name of those mascot.... 


    Their energy is very unique, therefore, I notice when this energy comes around me.

    I know how they work, how they make malicious things happen, and how the other energy follows to it. 

     They use people, the people I called, the childen of the Devil. 


    They have tried to sacrifice me to " it", so I KNOW.

    This is the real truth. And that is why those things had happened in my life.


     BUt!  I overcame, beat thier plan and won over the devil last March, so I am free now.   


     Trust me, it was not even close to easy at all.

     As you mey know, a lot of people failed and lost thier lives and souls so far, like... Mr...or Mss...something

     Well, I am proudly excepcional entertainer, though.


     After all, this is in fact, all about merely God and Evil.

     Who can go through this testing crap without being evilly affected, when you are aimed by "them"? and

     still holding the holly truth in you?


     Only the children of God can make it through...

     The real God of the real children.
 

     Well, I am a survivor.   

     I have a lots of stories to tell, will soon show it to the world.   ^:^ 


     Well that?  it called "a living proof."   



     オリンピックのマスコット人形は、明確過ぎるほどまでに明らかですね。

  私は「彼ら」のエネルギーに昨年までの30年間ずっと狙われ続け、

  ともすれば魂を捉えられて生贄にされるところでしたので、(事実) ^:^

  その行動の独特さはすぐに解ります。



  彼らは何もないところに歴史を作ろうとするし人の言葉を利用して事実を工作し

  自分の意見を他人の脳に勝手に反映させて思考を操作しようとします。

  人間の情を利用しながら感謝もせずにどこまでも人の物を奪い去ります。

  そして全く違うことを言いながら他の事を示し、その方面へ誘導をしようと感覚を麻痺させたりもします。

  まるでエネルギーの磁石のように引っ張り動かそうとするわけです。 たとえ遠隔でも。

 

  そして昨年、私はその狙いを打ち砕きました。 何故かといえば、私の心があまりにも

  神(CHRIST)に向いていて、全く罠に動じない為(魂レベルで)、 彼らが私の魂を捕れる可能性は皆無である、と

  改めてボスである悪魔が心底から決断し諦めた故であるようです。

  よってこれ以上は、悪魔一派が私の魂を狙うことは出来なくなったということなのです。 
 

  私は勝利致しました、昨年の3月に。


  と同時に、結局、悪魔という存在は神の産物でしかないということを確信したのです。   
 

   、、、ーーーー現実離れしている話のように聞こえますかね。


  しかしこれは紛れもない真実。 

  実話のほんの一部です。



  参考までに、、、私は勿論宗教にも占いにもパワーストーンや霊能者にも関係せず、、ましてや

  最近はめっきり胡散臭くなって来てしまったスピリチュアルにも一切関連せずに、

  自分自身の実際の経験と事実のみに生きているので、

  偏見のレベルから真実を見ようとするのは逆に身を滅ぼしかねませんのでご注意下さいませ。。




何から伝えれば良いのか
何から伝えれば良いのか。

伝えたいことがたくさんあるから

いろいろな方面のことを書きたいから、

何も書けない。



するとなんと、、、

最早オリンピックが今日開幕なのでして。



頑張れ二ッポン
Copyright © 石原真理絵     “ふわっとした瞬間”. all rights reserved.