先日示しました、白斑被害者さんたちに対する謝罪と賠償への心配


白斑被害者さんたちへの心配を先日示しましたところ、翌日に親会社の花王さんから発表が行われたようです。



裁判で係争中であるようで、その弁論が丁度行われた日でもあったそうですが、しかし会社としてははっきりとした謝罪を示していないどころか、

予想外での事態ということから「事前回避への術がない」との理由で


転嫁先も見つからないまま責任転嫁をしているようで御座います。


本当の原因は安い中国産の代物を使用していたことから起きたようで御座いますが、、。。。



このような中で何事もなかったかのように他の化粧品を(カエルたちを利用して)CM制作し、他商品を宣伝し販売し続けていくなど、

果たして常識的に考えて許されることなのか、あまりにもこの事件被害者さんたちに向けての誠意が足りないように見受けられます。


他商品で挽回、という心意気の見解は理解致すところですが、であればせめてカエルたちに偏るべき状況ではないという判断ぐらいは

望みたいところです。



本来は会社さん自体も被害者であるかと考えられますが、

お顔はエネルギーが一番出てしまうところであり、元を辿ればその民族やその思想、そしてその国と絡んでしまった結果が

このような「化粧品」製作を進めてしまったのだと、他ならぬ原因はそこに集中するのではないかと考慮致します。



都知事選も行われる時期ですし、ここで主要な取捨選択を迫り、今更ながらも以前はなかった問題の基本的な解決へ向けて

その「癌エネルギー民族」の「排除」を行うことこそが今一番に示すべき決断であるかと考えられます。


以後二度と問題が起こらない様に誠意ある対処を願いたいです。



普段お化粧品を使用することがほとんどない私ですが、それ故に「化粧品」が信頼されるよう、

信用ある商品を販売して頂きたい所存です。



彼是30年ほど前の貴社の「自然なファンデーション製作」のあの頃に戻られますよう、願いたいところで御座います。





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