そろそろおかしいですよ、小保方さん。ただのBratに見えてきました。 弁護士は言いなりマネージャーではないので!
問題の根本がまだ公開されていない今、理研 利権の研究費としてのみ出ている金額、

の中から弁護士を雇うのは本末転倒。


その「研究費用から」弁護費用が「出せる」からと言い、自分の言いなりマネージャーのように弁護士を立てている状態に疑問である。


問題発覚後の会見前にすぐに弁護士を持ち出したところからすでにおかしいとは思っていましたよ。


早稲田の研究論文の時点で不正を出しているを認めているのだから、未だにリーダーを誇示するのはおかしい話で、

大体騒がれ始めた頃からいつのまにか早稲田の名前も出て来ない報道には

栃内容疑者の裁判において元会社社長の パソナ南部社長の名やパソナ会長の竹中平蔵氏の名前がひた隠しにされている報道規制と

似たものがあり、それは根本の問題提起をずらそうとしている姿に他なりません。


STAPだか何だかの研究が証明されるまでは弁護士など雇える基盤もないのですよ、本当は。

コソコソ研究をされても此処まで世間や世界に日本人として恥をさらした案件への説明を通さないでいる限りは

勿論何処までも追われてしまう訳で、問題から常に逃げ切ろうとするのであればそれはただのーー犯罪者予備軍ーー

となるので御座います。


お金お金で人の口を買うようなことは人間としてみっともない、という人間研究は出来なかったですか?


研究室と家だけの往復のタクシー代のみを出して頂くようにして

追跡されても自宅に帰るだけの行動をして研究に専念していれば何かにド突かれることもないでしょうかと。



付き添いの人とは何なのか、

勘違いしているのではないかと?

とても自立した人には見えませんが!


疑惑を晴らそうとしている誠意ある研究員には見えないということです。

ただのBratに見えています。



理研への国からの新補助制度は降りなくなったままでしょうか、

よって小保方を処分してもしなくてもどちらでも構わないという状況になり

理研の力が萎えましたか。



小保方氏には説明する義務があるという基本が存在するという現実を忘れているのではないかと?


今何をやっているのか。 研究費の貯金がただ膨らむのを待っているのか何なのか、中途説明も必要です。

個人マネージャーではなく本人から。


病気、怪我、何だ、、、それらを繰り返し利用して今度は親戚のお葬式、、、愛犬や愛猫が死んだりして

それとも家が水漏れしてまた「ショック」とか、、、?


そちらの方が忙しそうですけど、

細胞再現が無理ならば全て諦めて早く「手放し」た方が人としての信用の無さが100ではなく89あたりで止まれるかとも思います。


それから、小保方さん自身が捏造しただけではなく、周囲に絡んだ人は責任を取り辞任されたりもしているので

結局はダブルパンチ状態な訳ですが、弁護士さんだけは良い目に遭いそうです。


でも捏造を庇っているのですよね?

片山犯罪者の弁護士さんは何か責任を取られたのでしょうか、、。

一目見てNET犯罪者だと私には最初から思えていたのですが、、、。。。


ーーー こちらからは以上です。


   
   
   

   
   
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