FC2ブログ

報道: 数々の酷い嘘 真面目な長い話 NO2 (記者の暴走、プッツンのこと、宗教、、、などなど、、) --今日はちょっと長いです、、PCので見る方が楽かとも思いますが、思い立ったが吉かも知れません。。^:^

 NO1に続きNO2では、今まで黙っていた、私が経験したことを

 一度に解放して記します。 


 私は全く目立ちたがりではなく、

 低レベルのことは嫌いである。


 正義と威厳と羞恥心(この言葉は今年の流行りではなく、日本を出た昔にも使ってます。)

 を持ち生きているので、このような嘘が耐えられない。

 今まで大人として我慢してきましたが、

 やはり紙媒体は、この国をも滅ぼしかねない。


 箇条書きと説明の事柄は、今までマスコミが報道をしたデタラメ内容の記事の「ほんの一部」と、

 さらにそこに関連した事柄のみを記述しました。(たった、、61項目です。。。^:^)

 事実を記しましたが、記事の観点が酷い内容なため、説明の言葉は必然的に避けられない形に、、。


 今まで決して悪く言ってこなかった私ですが、

 そして昨年でさえも、少し匂わせただけですが、

 恐らく今が伝えるべき時であり真実は出て行くべきなので、

 このような世界が実在しているのだ、、、?と、今年が終わる前にお知り頂ければ幸いです。

 
 NO1にも書きましたが、これらは春に、そして先月にお伝えしようとしていたものです。

 ちょうどまた、変なマスコミも動き始めたので、タイミングが良いですね。


 これらの内容はマスコミ独自の偽造、あるいは私の本当の関係者とはほど遠い 

 自称・関係者の無責任な方々による嫌がらせ、

 あるいは私の事務所とは反対のところにいらっしゃったところの関係者たちの嘘、、

(本来はみな仲間であるべなのに)などなど、が集まり共に作りあげたものだと察します。

 私と直接話した記者が、掲載の段階で内容をすり替えた、というものもありますね。

 以下の話以外にも沢山あるのですが、

 私の耳に入れてくれた関係者、友人、スタッフから聞いた内容のものだけをいくつか覚えていたので。

 (私自身は週刊誌を読まないので)


 これ以上、あまりにも雪だるまのようにマスコミの勝手な嘘が膨れ上がるのは

 法律違反も甚だしく、ひいては国の汚染にも繋がり、果ては国民を陥れて不安にさせるためだけの 

 報道機関にしか位置ならないという危機にも陥ります。

 
 私個人の視点からも、これは深刻な営業妨害であり

 

 その土台の上に私の存在があるという形は、人権侵害以外の何物でもないのです。

 挙句の果てにはとても複雑なやり方で

 
   著者が認めてもいない本が

 
   
   本来出す形ではない内容で

 

   私の周りを 真実が出ないように巧みに包囲網で囲み

   実は影ではマッチポンプのような態度と行動を起こしていた。


 このようなことは、どれだけ記者の暴走という実態を現わしているのか、

 その悪が検挙もされずにはびこれる国とはどのような環境なのか、

 其処を考慮する必要があるということなのです。


 この事実がいかに恐ろしいものであるかというのをお知り頂くためにも、

 そしてこれ以上 この暴走状態がまかりとうってはならない、と考慮する旨を

 ここに書かずにはいられなくなったという所存です。

 あのような本が無事でいた時に

 担当者は“やはり真理子さんは愛されているのですね”とのうのうと言い放ちました。

 私への他人様たちの想いを利用して、自らの会社報酬の為に勝手な行動を起こしたあと、

 今ではまるで自分の担当力に力があったかのように見せかけているのです。


 人として可哀想にも感じるが、
 
 今日は言わなければならない。

 私でなければきっと大変なことになったであろう、

 現に、次に出した本の民主党の著者は、相手側に告訴されている。


 こちらの力を利用して自分の手柄に仕向けるという姑息さを持ち

 嘘をつくことに麻痺している記者でした。


 どれだけの精神的痛手を負うことになったのかを認めて、心からの謝罪が欲しいです。

 

 昨年、ついに国民に少しずつ事実を話そうとすれば、

 その出版社の週刊誌に毎週コラムを書いていた、

 事実を知りもしないコメンテーターが横やりを入れる。


 私はお人よしではあるが、馬鹿ではない。 

 私は滅多に怒らないが、最近は人間失格な人々とルール違反があまりにも多すぎている。
 
 このままだと、いらぬ庇う心は世の中をおかしくするのだ。

 


  かわいそうだ、では済まされない大罪である。

  大きな意味で世界崩壊にも繋がる。

  


 しかし、神の心を決して忘れてはならないということをも踏まえ、 

 
 警察というのは、本当に悪を取り締まりますよね?

 法というのは 実は法を犯した人の方を守るためのもの、となってはいませんよね?

 この後に及んでも地獄の沙汰は金次第、とは言いませんよね?

 何故、事実が事実であるために多額のお金が必要なのです?   

 と、疑問に思う。

 
  私の耳や目に入らなかったものは、当然下記には入れ込められていないが、

  そのトータル数はこの50倍以上は下らない数々の工作記事になるかと信じている。

  (  )かっこ内に書いたのが、報道した局、あるいは雑誌であり、

   下記には記事を否定した形で、すなわち、敢えて事実の方で表しています。


 1) 2年前、TBSピンポンだかの取材中に、私は突然玉置の歌を歌いだしてはいない(TBS)

 2) 銀座の会社でOLになったことも、そこに電車で通って働いたこともない。当時私はアメリカにいた。 

    それを知っていながらもわざと書いたようである。(女性誌)

 3) 奇声を出して、自分の監督作の映像を盗んだことはない。(東スポ、 文春、他)  

 4) 奇声そのものを出したことがない。 物を盗んだこともない、ということ。

    追伸: 奇声じたい、人生で出したことがない、ということ。(三重の表明)


 5) 役者に会いたいがために、自分の映画を撮り直してはいない。 (東スポ、女性自身 他)

    撮り直しではない、撮り“こぼし” の撮影である。



 6) あるドラマの最中に、友人3人をスタジオに連れてきたことはない。(女性誌)


     そして NGを3回出し謝りもしないでヘラヘラ笑っていたことはない。


     この記事内容も大嘘で、後にこのプロデューサーの方は責任を取り番組を降り、

     自分の替わりを入れたほどである。
   

 7) あるDISCOで照明が落ちた時、私はその場にいなかった。(女性誌)


    赤*社長という方の愛人などになったこともない  いろいろな方がいる中で紹介され“こんばんは”と一言、言ったことが一度だけあるのみ。 (悪いが、私は本当に記憶力がよいので)

    他にも誰の愛人にもなっていない。 

    ゆえに、“照明が落ちたときに、赤*社長愛人として赤*氏と裏口から出て行った”

    ということもないということだ。

 
 8) 映画の予算が普通の4倍、ではなく、普通の5分の1以下である。

 (フジ、TBS 他 数々)
 9) 勝手に編集をされてはいない。 私が普通の3分の1以下の日数で、懸命に編集をした。


 緻密に集約させて、今まで黙っていたが低低低予算で

 それをも感じさせずに
 
 そして役者の芝居もミラクルみたいにうまく見せている。
 
 これは本人たちも言っていて、映画としては嬉しいところだ。

 ただ、終える一歩手前でSTAFFと連絡がつかなくなり、その後に勝手に終えられ効果音などが

 変になっていたので、自費で全てを直したということである。


 10) デビュー直後、おかげさまでみなさまに人気を得た際、渋谷でファンの人の車に乗りドライブをした、ということはない。(一パン<漢字が出ない>人、 巡り巡って私の親友の耳へ)

 11) TOKIOというDISCOに いつも来ていた、ことはない。 そのような場所には一度も行ったこともなく、今でも訪れたことはない(すでに15年以上前にはなくなっているであろうが) (一業界人、巡り巡って私の親友の耳に)

 12) DISCOで、DJ? を取り合い、一パン(漢字出ない)の女性と喧嘩をしたこともない。(女性誌)

   グラスを投げあったとか何とか?。。 私はデビル夫人じゃないよ。 いい加減にして欲しい。


  (この場にいた人は、後に“真理ちゃん、本当にかわいそう! 私、これから絶対に週刊誌なんか信じない!” と言ってくれた。 

 13) 一時期私は、タモ*さんと同じ事務所の田*エージェンシーにいた。

   ある日マネージャーがこう言った。

    “真理子さ~~ん、何かね、スポーツ誌に書いてあったんですって。

   真理子さんがタモ*さんに、‘ね~~、今度飲みに行きましょう~~’って誘った、と。
  
    それを今、タモ*さんのマネージャーから聞きましてね、

    ‘彼女そんなこと言ってないのにね、本当に可哀想にね。。。”って教えてくれて、


   酷いねって今2人で話してたんですよ。。”

   と報告してくれた。

    私はこのように思える方が業界に増えたらいいのに、と思った。

    でも、本当はそのスポーツ誌に電話を入れても欲しかった。

    この、“マスコミはうるさいだけだ”というあきらめの精神が、

    マスコミを増長させているのだと思った。 これからは

     本当に規制して欲しい。

 14) 女性自身に私が自分で電話をかけ、役者との密会を写真に撮らせたことはない。

  (スポーツ誌 )  自作自演だと書いた者たちは、人間と呼ぶには値しない。


    役者に会うために撮影、と馬鹿暴言を書いた女性自身に、

    私は耐え切れずに電話をして文句を言った。

    話しているうちに確信をしたが、 “この編集部とこの記者、此処は気違いの集まりではないか”と

    思わざるを得なかった。 
 
    昨年の春のことだ。


 15)  その記事と映画の一連前後は、待ちゆく人々、果てには人間の存在全てが

    馬鹿の親戚、

    人間失格だと感じられた。

   

    今は立ち直ったが、人間嫌い まで行った。

    来生では、絶対に天使に戻る、と決めた。


    あ、これは途中の感想です。、、 次。
 
 16) 勿論、美容院でお金を踏み倒したこともない。(女性誌)

     馬鹿すぎるーーー。

 17) 私には関わりたくない関係者というのがいる。

   勿論相手が性格も悪いし二重人格で嘘ばかり、だましてごまかしてばかりいるからである。

   (今日は わかりやすいようにとてもストレート。)

   すると、その人は負け惜しみで

   私が“失そう” (漢字が出ない)した、と

   嘘を言いふらした  (東スポ、TBS)

   ある意味、そして深い意味で悪魔な調子者であった。


   しかし、同情を持たせられることこそが罠である。 

   演技をしているだけであり、

   誠に姑息なやり方なのである。


   驚いたのは、嘘つきは嘘をついたことをわかっていない、ということ。

   こちらが被害を受けるだけなので関わりたくない。


   私は断然頭が良いので ^:^ 見切りをつけた。


 
   そしてそれを調べもしないでまた聞きで言い、

   掲載までするのは正常者のすることではない。 

 


 18) その常軌を逸した記事をわざわざ取り上げたTBS番組の

  稲が*というコメンテーターは、悪意と邪気の塊りである。(TV ワイドショー)

  私と一度も会って話したこともないのに、今まで何度も

  常に嘘を本当かのように偉ぶり視聴者に嘘の情報を伝えている。


  2006年の映画出演のあとは、映画の件を知っていたのに 

  “仕事はしていない”と嘘を報道した。
 

 事実を報道しない報道にかかわる者、私はこれを詐欺と呼ぶ。

** これは余談になるが、この方のことを周りに言わせると

 “あの稲*きはおだてていれば 機嫌が良いのだ”という驚きの言葉として表現されていた。

 

 裸の王様とはこのようなことであろう。 これも事実である。



 19) 本の原作映画は一度断りをしていて、最終的には

  本で内容の表現の仕方をおかしくされた2人の男女の純愛部分を映画でやり直す、

  ということのために前向きに捉えてOKをした。

     何でもかんでも人のせいにして

     責任転嫁をする人々、ほとほと嫌気がさしてくる。

 20) 撮影時間はたった10日である! 現場はいつも和気藹々と平和であった。

   (内容がデタラメな数々の媒体、TV)
  

 21) 予算も日数も、全くオーバーしたりはしていない。 記事を書くときは調べるべきである。(ゲンダイ系、他 数々)


 22) 大した額でもないのにギャラはいまだに半分 未支払いである。

   これこそが真剣なる法律違反だ

 23)

効果音の途中で連絡を途絶えられ、

  あと5時間分で完全終了のところで意味不明の不必要な製作冒涜を受けたのだけは本当。
 
 24) それでも映画のプロデューサーは最後まで私の監督作業を一貫して誉めていた。(男性誌、他 数々などで)

  しかし最後、マスコミが間に入りだしガチャガチャ余計なことを書きだしておかしくなっていった。

  そして急変したと共に、本性を見せられた。

  
 25) 勝手にかぎかっこを付け 結婚と書かせてもらいましたよ、と

  ひょうひょうとレポーター梨も*は言い、“石原さんが僕の生活源なんですよ”といった。(レポーター)
   しかし、そんな生活など、本来私には関係ない

 26) 私は結婚する、とは言っていない!(東スポ、他)

 27) 虚言癖のあるマスコミ記者。

    梨も*とと自称芸能評論家の肥留*という人は、2人で組んで私のないことばかりを嫌味をこめてしゃべり暴走した (新潮、文春、スポーツ誌、など)

 28) レポーターN元が急変したのは、Nが紹介した人を私のマネージャーには

    向かえなかったころから始まる。

    その人は“僕は1年半ごとにマネージする人を変えるんです”といった。

    そのような人に一生任せられるはずはない。

    そして、Nは、私とCDを出したいと言い出し、私は勿論やんわりとお断りをせざるを得なかった。すると、その後急変したのである。

    上記の2人は、大人げない嫌味をいっているだけである  

   (肥留*とは一度紹介されただけであり、本を出すのは躊躇した。 

   するといつのまにか“僕が断った”と言い出していた。。)


    これだけ程度が低い、その集大成が週刊誌である。

    

    本当はこんなことを言うのは嫌だが、

    今日は伝えなければならない。


 29)  週間新ち*うと週間文し*んは代表的で、鼻から悪意のあるものを

    楽しんで書く5流くらいの雑誌であり、
   
    かなりネガティブ崇拝の妄想記事氾濫重視が窺える。


   (上記3項目目にも書いたが、

   真面目に生きている人を泥棒呼ばわりした文しゅ*は、

   人権無視以上の重罪を犯していると信じる。


   何の問題もない私の人生に、いつも問題を作る文しゅ*及び

   媒体は、トラブルメーカーである、

   にもかかわらず、こちらを トラブルメーカー、と春に書いた。


   私はこれを、ネガティブマッチポンプ と呼んでいる。


   トラブルメーカーとは、明らかに雑誌の方を指すからである。


   法律を甘くみて犯罪を犯す、それ自体罪が深い上に

   その法律を見直さない体制も

   日本の落ち度となっている。

   このような人権侵害・存在への冒涜・営業妨害が、たった30-100万の

   慰謝料で済むはずがない。 

   今は日本中が手軽に何処ででも目にすることが出来るからだ。)



    本来ならば新聞紙の欄に広告などは掲載するに値しない存在である。

    もっとも新聞の質はこの際横においてのことですが、、、。


 30) マスコミがどんどんと私の記事をおかしくしていったのは、

    私が一時期あるS*にょ団体に入ったときからである。

    この時からおかしな内容のものが明らかに増えた。

    聞くところによると、そこは、業界にとても多いSかG会という人たちが

   敵対していた場所であった。

   私が入会した団体のマスコミ報道は毎週重なり、そこで初めてS*にょ団体の名が有名になり、

   それにより信者が何十倍、何百倍も増加した。

   現に私もそれは見ていて、特にそれまではお年寄りが多くて若者はいなかったのに、

   若者たちも大増加したのであった。


   それが気に入らなかったらしい。

   マスコミにも多いSかG会は、更に敵対をして私を報道で陥れ始めた、
 
   私のイメージが悪くなれば S*にょ団体のイメージも悪くなり

   S*にょ団体には入会しない、、、 という魂胆らしかった。



   人生で初めて呪い、という言葉を聞かされたのもこの団体との関わりでであり、

   本当に驚かされた。

   これは信じるも信じないも本当の話。


   私は神様のお話を分かち合いたくて入ったつもりだったのが、、。

   つかず離れずで約10年間。 しめて3000万ほどを使っていた。

   結局お金を盗られていると思う。


     その影響もあり、本来の性格から犠牲精神で人を助けようとしてしまい、


     更に4000万円の詐欺にもあってしまった。


     相手はアメリカの、お金が大好きだったような霊媒師たちである



     裁判所では重罪に値するので警察に行くことを勧められた

     警察で話したBOB警官は、捕まえるといってくれた

     しかし後に話した女探偵は動いてはくれなかった、、、

     警察にレポート用紙4枚のFAXもした

     FBIにも行った


     そして更にすごいことも起きた。(ま、いろいろある。)


 31) 入会の際に 水子などはいなかった。 今もいない。(スポーツ誌、他)


 32) 水子のために入会したと書いた、汚れた考えの人々。あなた方が想像も出来ない


   純粋な人って ここにいますから。 ^:^

   邪悪な世界に私を引きこもうと試さないでね。 

   結局は引き込まれないので。。


 33) 私の入信によりマスコミともかかわり始めたその団体は、


  多大なる貢献をした人に対して

  最後には、



  私は恐ろしい行動を真のあたりにすることに

  なってしまったのである。(この話はまだある。)


  ちなみに、マスコミには

  “宗教で救われなかった” と載せていた。 (女性誌)
 
  SN団体とS団体、私は小さな宗教戦争の狭間を経験した。 

 34) 説明だが、私は救われる為に入会はしていない。

    入会前の方が 変わらずに仕事をしていたからである。

    逆に “仕事を断わってでも 此処で時間を過ごすのが本当よ”


    といわれて、月に20日は奉仕してしまっていた。


    仕事を沢山断り始めていた。

    すると

    “宗教を始めて 仕事がなくなった” と記事にされた 。

     それは事実ではない。


     ちなみにSかG会というところでは

     逆に仕事がつくそうである。

     どういう感じなのでしょうね。。^:^


     宗教の在り方に対する結論は、

   ‘神様を尊敬している純粋な団体’など、

     無報酬な教会以外は

     日本には存在しないのでしょうか。。 
  

 35) 芸人 松*人*さんを ナンパなどしていない。 当たり前に、していない。

  ナンパとは男性がすることである。

   

  私は名刺の代わりを渡しただけであり、

   
 
 相方のHちゃんにも、他の方たちにも同じものを他番組でも渡している。

   
 
  なお、隣には当時の吉本の私のマネージャーも 番組関係者も多数いた。



 36)  芸人矢B ちゃんにコンビニでばったり逢ったが、家を聞いてきたのは向こうである。

  勿論流れででしょ。 数分立ち話をした。

  再度、ここでもナンパなどはしていない。

 

 どちらにしても私はここ18年ほどプラト二ックである。(2004年の4か月間は共同生活だった。

 

 、、、って、 何でそんなことを言わなきゃ、なので?。。)
 




  37) ある女性政治家が暴露本を出した際、私は“真似するな、私の方が面白い”

    とは 言っていない。(東スポ、TBS)


    これも、誤魔化し担当者の(他にはいないので)でまかせであり

    これを機に、申し訳ないがやはりこの人はただの嘘つきな目立ちたがりやで

    無責任に、頭が普通でない人に違いない、と

    可哀想だがはっきりわかってしまった。



    他ではかなり本性を装い誤魔化しているのだろうが、

    私は二度と騙されない。

    陰で、3秒しか間違いも認められない人である

    薬でもやっているのではないか、 と思うほど記憶もおかしい。


    人間の情を利用して悪を起こす。

    心して、しかも心を鬼にして立ち向かわないと
 
 

    こちらが飛ばっちりを受けることになるよ。


    この不祥事はいつ”れ ばれるだろう、ばれるべきである。



    ** まね、というのは同じことをしている、ということであり、

    同じも何も、あれは私がしたことではない。

    従って自分だと認めていない。

    

    結局私の名を使用し 他の宣伝をした、という非情な態度の現れであり、

    それ以降 その存在自体を正して欲しくなってきている。


    私に向けて起こした一連の行動全てに対して

    心からの謝罪を要求したい。



  38) 私は玉置さんを呪っていない。 執着も復讐心もない。

     全くない。 

     “あんたたちはわかっていない ”



     呪い、呪われ、その呪いが返り、、などと

     呪い、などとは無縁で生きている私の人生に

     呪を絡めて書いた週刊新ちょ*うは、

     気違い以外の何者でもない。 と敢えてストレートに伝えておこう。

   
     読者にはわからないように 匿名のように記事を書く、

     張か*というとんでもない醜い心の記者も含めて

     絶対に本人の言葉をそのまま反映しない、

     気違いじみた、卑怯なやり方である。

   
     新ちょ*うと文しゅ*は、絶対に購読してはいけない、


     特にこの2つは心が毒される紙であると信じる。

     廃刊されることを願う。


  39) プッツンの本当の意味は


   天然、の元祖である。


   今では意味がすり替えられている。

   今まで28年間、私は一度も、全く奇行をしたことがない。 (28年プラス芸能界前も勿論)


   言わせて貰うが

   本当におかしい役者フジ*二(女)というのがいて、

   私も証拠の話を聞いているし見ているが、


   そのFの話とすり替えられているのが現状だ。


 
   これは何年にも渡り、数々の何百という回数の雑誌の中で

   その陰謀は企だたれていて


   二度と我慢はしないし、その役者Fには今まで、

   多大なる 迷惑をかけられている。

  40)
 その、本当におかしい奇行を繰り返し犯す役者F がいたせいで、

 そのふじ*にが私のいうようなことの真似を

 私のファンであるというだけで

 感性が似てもいないのに まねたせいで、
 
 最初は、どこか違いきれてて面白い、今でいう天然、という意味だけであった、

 さんまがつけた プッツンの意味も 
 
 事あるごとに話をすり替えられて偽造され、今では 寄行を犯す、

 ドタキャン(というの?)という、急に仕事場に来ない、
 
 あるいは突然いなくなる、やら 

 変な行動をする意味へと 変更されてしまっている。


 私が87年にアメリカと行き来を始め、上記にも記したがある宗教に一時入ったあたりから

 愕然とするほどに

 すり替えられている。


 マスコミはわざとその役者の奇妙な言動を利用し、 

 プッツンを悪い意味へと変更していった。

    
 その後、 嘘の話を絶え間なく偽造報道され続けて今日に至ってしまっている。

  
  
 再度申すが、私は今まで一度も、そのふじ*にがしたような、

     
 仕事場に現れない

 
 急に仕事場からいなくなった

    

 突然寄行に走った、

 ドタキャンした、

   

 などということは一度もない!のである。

      

    
 
 とても真面目で責任感が強い自分にとって、

 このように偽造報道されるのは迷惑を道り越した

 営業妨害でしかない。

 
 実際、私はその変な性格の役者ふじ*にの寄行のせいで、

 よく出演していたNHKのお話が無くなったこともある。

 私のアメリカ行きのあと、そのFが私のマネをして

 バラエティーに一時期出ていたと聞いたことがあり、

 私のファンであるというその人の行動は、

 気持ちが悪く冴えない貪欲な貧乏神のようで

 近くになんか来て欲しくない、

 本当に気味が悪い人であった。

  
  

 女優でバラエティーに出だしたのは

 何を隠そう私が最初なのである。


 、、、という説明を、あの時にC原JRさんには番組で

 伝えることが出来なかった。(これが気持ち悪く、

 失礼だと感じた原因である)



 41) 当時のマネージャーが一度強引な予定間違いを犯したことは聞いている。

 しかし 私には寝耳に水の事であり、

 私は変わらずに、 遅刻もしない、

 責任感の強い真面目な人間なのだ。


 42)  なので、プッツンの意味をここで

   元祖天然、という元の意味に戻し、

   せめてたとえば 少々長くても“元祖天然のプッツン‘ちゃん’”

   などというのならば ^:^

   私は許すかな、と。 ^:^


   現代基礎知識辞典にも

   私のようなことをいう、と書いてあるのだから、

   本当の意味は どこかきれてる元祖天然という意味でしかないのだ


   ゆえに、今の使い方は辞書に反する。

   調べてから使え。 とつい命令したくなるほど被害を受けてるよ。と、ついため口になるほど

   我慢の限界だ。

  
 43)  こちらも芸人話で、いわゆる大物芸人? た*しさんに抱きついてはいない。 

 た*しさんとは、ある方の結婚式で席が同じテーブルで

 隣の隣のイスであり、式終了後に話していたら

 いつまにか、た*しさんと手を繋いで喋っていたことはあった。 

 なお、数年前に檀上では、関係者に頼まれてするしかなくなり、、

 実はそんな報道は後から知り、

 世間が ここまで汚いとはまだ実感していなかった。 

   
 悪いけど、檀上に出ていく前にごちゃごちゃ注文を言わないでほしい。

  

 本もいきなり渡さないで欲しい。 今後はもういやだ。 

 あ、もう二度とないね、こんな状況は。




 44)  こちら、またまた 芸人、ライSスと私の現場かけもちにまつわる話は本当ではない。

  

  これは二度同じ話をしていた(2回めはたまたま私の話をするであろう日、日曜日のお昼に直接自分で見ていて驚いた)

 

 なので、その日 吉本の元マネージャーに電話をした。1回めは許したが、

   

 このまま
では、3、4回と続くのではないか、、と。。

 

 マネージャーも案の定驚いており ”え~~、そんなことなんかなかったですよね!

  

 酷いですね。言っておきます!”とのことで、私は感謝した。

 

 その後 その2人は一時期何故かコンビの名前が

 ちゃらん**んなどというのに変わっており、

 

 私は よしもとからおしおき をされたのかと思っていた。。。 何かかわいそうな気はしたが、

   

 作り話を堂々と生でTVで喋るのはいけない。それを信じる人もいるだろう。

 そして、何ヵ月かして今度は



 また名前が元に戻っていたようだ。 今も2人は元の名前で出ているようだ。



 43) ベランダ越しに、他人の家に侵入したことなど ない。 

  
  (スポーツ誌?)

 思い出せば私の学生時代のホームルーム仲間が

   

 路上とバルコニー越しで話していたのを現場で見たことはあるが、私ではない。

 ベランダになど上るはずがない。 

 
 
 心あたりがあるので、当人にメールをしてみた。

  
 “こんな嘘を言われているけど、それについてどう思う?。。。” と。。。   ^:^



 45) 前回にも書きましたが

 アメリカでのある事柄の件を、サンデー毎*ちの記事は5%の事実を元に、

 全てを悪乗りして書いていた。

   
 あれは毎に*のライアン・コ*ル記者と相手側の暴走話でしかなく、

 あんな気持ちわるい言葉も内容も行動も

  

 私は取ってはいない。 (なお、相手は、相手の周りの人間に自分をもだまされたことを、

 未だに知らずにいると思う。内容はまさに“キツネにつままれた”、、、という複雑なものである。 )

 


 46) ミリオネアの番組で

    “苦手なものは マスコミ記者”と

    書かれていた。

    が、そのようなことは伝えていない。

    私は蔭口ではなく、言いたいことは相手に直接伝えるからだ。


    あれは、どのような意味であったのだろう。。


 47) “人の不幸は蜜の味”というマスコミ、それは違う。

   劇的な題名を書くと、人は心配をして見るだけです。

   人は、もっと良いものだと 信じたい


   この 不幸は蜜の味、などの言い伝えは、

   マスコミが国民のせいにし、国民をこばかにしている証拠であり

   何よりもそのマスコミに 始終思考コントロールを受け続けている

   ということになり、これ以上その間違いを野放しにしていてはいけないのです。


 48) 自制心を持ち 

     前向きに、悪と戦う心になれば 国も変わると思います。

     このような記事を見ると改めて

     いかに記者たちが普段 恐ろしい心意気で

     生活をしているか、

     ということです。

      
 49) 取材、とは、簡単な電話のことで、

    本当に私の近くの人には電話をしない。

    
    そしてそれを“取材先は明かせない””という言い訳で誤魔化す

    私が連絡もしない、かかわりたくもない人にわざと話を聞く

    私がかかわりたくない理由は、相手の性格に問題があるからに他ならない。


    だから、相手が良いコメントをいうわけがない。

    そしてそれで、お金を作っている、、 。


     本当に汚いと思う。


 50) 来年一緒に本出版をする会社にも話を聞いた、と文しゅ*の編集が春に嘘を書いた


   此処には その出版関係者からの

    “マスコミから質問を受けてはいません”

    “何も取材をされていません”

    という声明文も届いている



 51)  枕営業などは、 私は勿論一度もしたことがない。

     だから虐められたわけだから。


     (これは記事にはないと思うが、


     本の報道の際に枕営業の誤解をされていたとしたら

     たまったもんじゃない。)


     少し付き合いが続いただけで

     “恋多き”とまとめるのは失礼で気持ち悪すぎる。


     もっとすごい人は沢山いる。 特に今は。



     元々枕営業みたいなことが出来る生き方なら

     虐められることもないし

     宗教と絡む必要もないし

     日本を出る必要もなかった。

 52) 以上の記事以外にも明らかに

    いくつもの変な言葉や

    噂は何処かにあるのだと思う

    しかし、今後は

    真実が出ていくべきであると、今がその時ではないかと思います。


 53) 何人か紹介されてはいるのですが、、。

   (どなたか、勇敢で自信ある弁護士の方はいませんか、

   正義があり力強く誤魔化しのない誠実な方、

   どうか 履歴書を添えて連絡を下さい。。 ^:^)

   

 54) というように、今後はマスコミの暴走、

   邪気紊乱な書き方をする媒体の


   実態を知り防御して頂きたく存じます。

   物的証拠もないものからは、

   ご自分の思考をお守りくださいませ。


 55) という以上の諸々で、


   私は自分の魂が危ない、と感じたので

   あのとき日本脱出をしたのです。

  
   その邪気エネルギーは今はだいぶ弱いですが。。


 
  そしていつも


  神さまという味方にいつも救われます。


  神さまだけだからね、私の真実を見てくれているのは。。^:^



  だからこそ

  たかが200-300円くらいのことで、

   絶対に悪を増長させてはいけない、

   そう心して下さいませ。

   

   本当は、マスコミの言葉と行動を取り締まるだけでも


   充分綺麗な国になると思います。


  56) 普通はこれだけ書かれますと、
   
     まあ、クスリにいくか、 気が触れるか

     自殺を完了するか

     ノイローゼになるか 

     言葉を失くすか、、、 


    生きてはいられないと思いますね、 自分でも。

    だけどそれでもしっかりしていられるのは

    正気でいられるのは、 

    やはり神さまがお友達だからね。



      神さまは存在するし

      神サマとはお喋りするし


      神さまはすごいんですよ。

      神さまはお友達です。


   だから 人一倍狙われるのですかね。。。^:^



     私は 今ある自分の存在は

     奇跡だと思っているのです。

     生きていられていること自体が

     奇跡なのですよね。。

     

     真面目臭いかも知れませんが、

     とにかく

     神あっての自分なんですよ。。


     その神、とは、

     宗教ではないわけです。
  

    みんなで頑張って生きていきましょうね。。


 57) 、、、って、あれ、、? こんな話でしたっけ。。


 58) と、今までのことわかりましたか。。?


 59) ニュースというのにも気を付けて下さい。

 
    最近は 不必要なほどに

    ネガティブばかりをまるで

    自殺に追い込むかのように報道する

    不幸連鎖巻き起こしの民間犯罪

    意味もなく 恐れを抱かせようとするニュースのコントロールに、


    やられないように。

    

    国内を良くする為に、助け合って世界を良くするために、

  
    日本の統治能力を世界水準へと導くためにも


    これ以上日本の恥となるようなペンの暴力の野放しを

   
    許しませんように。

 
    規制をかけましょう。


    今は視聴者個人にも被害が及んでいる


    匿名を利用した名誉毀損問題も、記者の名を隠した無責任な新聞・雑誌記者も


    どちらも罪の重さは同じであり、

   
    国が法律として取り締まるべく


    人権被害法律強化改正の面についても

    
    法違反を厳しく処分出来る土台を作れるように


    向かっていって欲しいです。



    その立場での人権問題処理から、

  
    延長線上として


    国籍改正法案への抗議も


    生まれると存じます。


 60) あまりにも人が良すぎた日本人たち、今こそ立ち上がり


    日本を守るべきです。


    昨年のTVでもちらっと話しましたが、その際には実態がわからなかった方々でも

     今まで ついへらへら雑誌を読んでしまっていた方も、

     過去は仕方ないので、どうか今日を機に


     気を確かに持ち、

     マスコミの思考コントロールの恐ろしさに対しては

     どうぞ ビキビして頂いて  

  
     邪気をその場その場で排除して


     やがては思考コントロール媒体が 綺麗に消え去るように

     あるいは 妥協案として、せめてこちら(私)が納得する形に

     生まれかわるように


     みなさんも

     善を吹き込み 心して対処なさりますように

     お願い致します。
    

 61) 来年の裁判員制度で日本の将来は決まっていくであろうと

     2007年にも書きましたが


     来年の後半には良い兆しが見えますように


     たかが媒体、を無視することなく取り締まって、

     良い空気作りと

     心の綺麗な国を目指して


     ともに 生きて参りたいですね。。。

  




 


  

 

   

Copyright © 石原真理絵     “ふわっとした瞬間”. all rights reserved.