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だからSTAP細胞はないわけです。日本学術議会さま、人様の命が亡くなりました。重い処分を下すべきです。
STAP細胞はないとのこと。

これは結論であります。


私は先日 小保方という方の弁護士依存、その「個人マネージャー的利用」のような様子を見まして

STAP細胞はないのだな、と確信致しそれを此処に明記していました。


再度まとめますと STAP細胞などは無く、すでにある緑の小さな細胞を何故か新発見だと謡ってしまった「愚かな間違い」だということであり、

それはすなわち リーダーなどという立場からすれば「ただの無知」だという致命的な落ち度という結論なのではないでしょうか。


 
あれからまもなく人様の命が失われました。

私にはその意味がすぐに判りました。


日本学術議会さま、

早稲田の体制、理研のシステム、そして何よりもこの小保方氏への処理問題を早急に対処頂きたく存じます。


アメリカの雑誌に早々と掲載されたという経緯もあり、そこには日本国としての研究体制問題、

あるいは長年の間にすでに起きていたであろうその問題の放置が今浮上し、

解決に向かわなければならない状態が垣間見えているという状況です。


今回は早稲田と小保方さんの間で開始されたという事実、その緩んでいて元々起こるべきではなかったその原因をも早急に追求して下さい。


ただお茶を飲みアベちゃんのミックスアメを食べている場合ではありませんゆえ、

一刻も早く問題解決を行い 謝罪、辞任、永久追放などの表明をして国民が納得の行く幕を閉じて頂きたい旨、

どうか宜しくお願い申し上げます。


  
 
  
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