映画の功罪。 諸々の詐欺。 寄付するする詐欺、あなたを助けます詐欺、文字の詐欺といえば週刊女性、他。
社会の中で一握りの人々がまだ常識を持ち節度ある生活を送っている中、

社会崩壊を目指す加害者たちはそこに罠を掛け、正体を隠しながら罠を掛けます。

そこで都合がよいのは「見えない」NETの社会です。


やり口は皆さんが一人でリラックスをしている時を狙い、「文字の催眠術を掛けて」真実と嘘を逆に表しマインドを操作します。


たとえば、それが起きた、という事柄前後の写真があれば別ですが、それ以外は写真さえも細工をし、変な角度の一瞬をわざと用いて加害者の嘘の言葉に上乗せをし

加害者は「被害者が全く持たない加害者性を捏造」し、「示している文章」に「信憑性を持たせよう」と「企てます」。

その捏造を信じてしまうのは、加害者性がある人々です。


では、同じむじななのだから、私が気に掛けてその乱れた思考を助ける必要もないのか、とも思いましたが

そんな社会構図に嫌気が差したのと同時に、

本当はそのようには生きていたくない人々もいるのではないかと考慮し先月から書いております。


罠を掛ける内容は毎日変わりますが、最後には掛けられた被害者の方だけが表に残り加害者であるかのように見せ掛けておく、

というのが毎日の目的です。


ですから、加害者の在り処を示しておくのが重要です。


狙われない人もいます、だから狙われていない人は加害者に利用され、自分の身に起きていないから加害したのでないか、

と思わせるやり口なのです。

幽霊を見たと言っても見たことがない人は「幽霊はいない」というのと同じであり

神様がいる、と言っても奇跡を起こしたことのない人は「神様はいない」

というのと同じです。


そのような、被害者が加害者かのように見せ掛けられている細工を施す世の中は変わるべきです。


同じ嗜好で、逆に映画という娯楽の中では罪を美化し「罪には理由がある」などとの馬鹿げた見解で、

世界で犯罪を犯した犯罪者にさえも「日本と話したい。日本は犯罪に理解がある」と

いらない勘違いなシステムを思わせてしまうようでは、

日本の存在と主義主張を全く表してはおらず、そのような傾向の内容で映画を創作してしまえば

人によっては半分トランス状態にあり睡眠術にかかったような観客の中、悪に興味がある人は

鑑賞後に悪影響を受け映画のシーンに出ていたことと同じ悪を働いてしまう場合があります。


最近はR65-69ではないかと思わせられる映画も多々多く

’好きな英国の俳優に逢わせて貰いほんの社交辞令を頂く代わり’ に

キャバクラ*や風俗*などを題材とした悪を美化した落ちぶれた映画に宗教絡みで出演させるという邪計画を

何の罪の意識もなく完全に乗りながらやり遂げているタレントも見られます。


どうしても信じられない盲導犬さんへの攻撃は、ある「映画」でのシーンがきっかけであったそうです。


日本社会は1から色々と考え直す時が来たと思います。犯罪者を取り締まることをまず第一優先として国を進展していかなければ、

未だにオレオレ詐欺、あるいは 何してんの?詐欺、寄付するする!詐欺、あなたを助けますよ詐欺などが後を絶たず、

未来のために貯金をしていたご年配の方々が次々に狙われ、

悲惨な状況に追い込まれてしまいます。


まずは、犯罪のない社会つくりを!、 と切に願います。


ちなみにご年配といえば、昨秋 週間女性という中の悪意にまみれた編集部員が(写真には気を使って頂いたようですが。^^)

捏造記事を仕掛けました。

私は石原都知事が退任された時、ご年配者さんが落胆でびっくりしてぎっくり腰にならないように

何かご年配者さんたちに是非何かの置き土産をお願いします、と此処にも書いていたほどに

ご年配者さんを気に掛けています!


都内のシルバーパスを作られた時に知り合いのご年配者さんがすごく喜んでいた姿を見ていたからです。

週刊女性は真実と嘘を正反対に表す記事だ!!! と思い確信致しました。

本屋や店頭で売る資格もない十九流週刊誌であります。



実はその方たちが主に毎日使用されているのであろう「男言葉」を使用し「決まり文句」を私の言葉とするかのように

勝手にでっちあげました。

私は最近の乱れた言葉たちを使用することもないので。

全てが嘘なのです。  私の場合は、ですが。


ーーー嘘つき芸能人は私の長年の苦悩に便乗しないで下さい。



30年我慢してから物を言いなさい。 

もっとも、

30年も狙われることも他の芸能人にはない事ですので。

(せいぜい1回でも翌日にすぐ反論してぎゃあぎゃあ嘘つきながら騒ぎますよね????)

30年間狙われて来ているという事実は、

どれだけ私が常に綺麗に不正もなく生きてきているのかの証明でもあることです。


そして今私の命がありまともに生きているということが奇跡だということです。 

神様はそんな私が大好きなようです。 ^^

これも真実。




その記事では住んでもいない場所に(何度かお見舞いに訪れた親戚の家)私が「住居していて大きな喧嘩をしていた」という

捏造内容が書かれていました。


悪いですが何度も言いますが私は昨秋に南国(アジアというより英語圏)から戻り、またいつものように一人で暮らしあの週刊誌記事が出た時も勿論一人暮らし

(親戚の行動さえも知らない自称・隣人が何故女優である私の行動を知るというのか? 馬鹿げていますよ、その記事内容自体が!) 

そして今は東京を出て自然に親しんでいる状態です。


週刊誌詐欺というのが、私に関しては長年続いているのでこれを排除しなければなりません。



沢山沢山の被害に遭って来た私ですが、いちいち告訴をする時間も暇も資金垂れ流しも出来ない、

それが罠の一部でもあるゆえ。


しかし告訴をしないからといい

書かれている内容が事実なわけではない。


私の場合は同じ後追いの捏造記事が必ず同じ捏造が

一つの内容につき8-10社、酷い時は20社ほどある状態が2011年まで継続しました。

そしてどれを告訴するのか、というほどに更に更に酷いものであります。


私の場合は、です。


よって皆さんには世の中の 嘘の言葉詐欺、 真実を歪める詐欺、入ることがないので判らないが2ちゃんねるの文字睡眠術詐欺、

なども横行していると思うので気をつけて頂きたいと思います。


日々を流されて暮らしていると、たった6年前のことも1年前のことも忘れてしまうのか、

わざと忘れようとするのでしょうか、、。。


しかし週刊誌もいよいよその捏造体制を中止し改革をしなければなりません。

嘘ばかりを書かれて来た私だからこそ言えることです。


他の芸能人は、「本当のことを書かれて困るから抗議」するようなものですよね。


反対に私の場合は「嘘を書かれているのに大人しいから抗議して来ていない」

という、珍しいパターンであり、


聖心女子学院の頃のお友達が

「真理子は学生の時から優しくて、明るいけど大人しくて反論しなかったもんね。

だからやられるんだよね、酷いと思う!」


と2年程前に言いました。


そして今回の盲導犬さんの件を聞き、大人しい、の意味はこれなのか、、、と判明したのです。

だから殺犬未遂の犯人たちが許せないのです。



ところで週間女性さん、

「氷川きよし暴行、ホモ事件」は、事実なのでこれこそ勿論記事にするべきではありますが、

勿論記事にしましたよね? すっ飛ばし内容ではなくて「逮捕された」という実況中継」でございますが。


それこそ本当の言葉で「ぶっ殺してやる!!!」とか、

「てめえなんか、クズみたいに牢屋にぶちこめんだよ!!!」

とか、見出しで使えますよね!!!!! 事実ですもんね!!?? ^0^ 


そんな決まり文句が本当の意味で「事実として」使用出来るのですから、


勿論使用しましたよね??!!!!


何でも氷川事務所のお抱え週刊誌らしいではないですか!!!


お中元にはスイカとか何かの鑑賞券、、、それとも好きなDVDです???!!


書いてあげる!のが見えない契約でしょ???!!!


あれ~っっ??、やっぱり「事実だけは載せない週刊誌」なのかな!!!???



そろそろその悪への表明をするために動いていく所存で御座います。

私を応援下さるファンの方々のためにも、です。
 

   

   
  
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