夏の終わりの殺人蚊。 加害と被害を摩り替える計画は失敗。 真実は未来永劫に変わらない。
今年は猛暑がないままに夏が過ぎましたね。

それでも東京は何日間か暑い日があったのでしょうか。


綺麗なアクエリアス流星群は見れませんでしたが、、、

更に更に自然の脅威が晒されることでしょう。


「成りすまし」のように見せかける犯罪者たち

被害と加害をすり替えようとしても、全ては失敗に終わるのです。



相変わらず「写真」さえも「すり変えて」 イメージ操作を仕掛けている極悪犯罪者は後を絶ちませんが、

その計画も全て失敗に終わります。


夏の終わりに現れた殺人蚊。


犯罪者は全てを曲げる「虚言」で洗脳を仕掛けるので脳をやられないように常識的感覚を保って下さい。


本当に醜くて汚く、生まれながらに性悪の存在がチンピラのように社会?をうろついているようです。


それらはTVや媒体を用いて、真逆のイメージを仕掛けています。


例えば今も、あるタレントが人様の自宅の壁に落書きをさせていた などで

封印していたその犯罪の事実が今頃になり浮上している状態です。


季節が変化しても 何度お餅を食べても 

真実は一つ。


真実を曲げることなどは、未来永劫に不可能なのです。


 

 
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