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報道: 数々の嘘 真面目な話 NO1

 (今回は全て書いてます。NO1、とNO2です。 春、あるいは先月に載せるはずのものを延期しただけのこと、 

長いですが、これが全てです。。)

疑問に思います。

 
何故こうまでして意味のない報道を、、、

 
信憑性のないことを

 
元にして、お互い表に立てるのか、、と。


あまりにも人々を馬鹿にした酷いやり方で

 
うんざり致します。

 

 
その固まり全てが ただの迷惑な目立ちたがりな行動だとしか


表現しようがありません。
 
  ===========================

 どうも私はとても前向きなものですから、嫌な気分が5分以上続きません
  

 というより、

 ネガティブに打ち勝つことを考えるよりも

 逆に

  
 ポジティブに身を投げることを重視する。

 
 急がば回れだ、と。。。
 
 しかしそうこうしているうちに、

 
 自分本人と数々の言われている今までの記事が

 
 とてつもない開きを持ちとんでもなく広がっているのを間のあたりにした時、

 
 改めてあまりにも 蔓延した悪意が満ち過ぎているのではないか、 と思いました。


 ネガティブの増長を

 
 これ以上このままにしていてはいけないと考えたのです。


 たとえばそれは

 
1) イメージ戦略を崩さないように黙認せざるを得ないのだ、とか

 
2) 本当だから何もいえないのでは、とか

 
3) 何かをさらに書かれるのを恐れている、など。

  
  
 これらの見解はまるで間違いであり、

 
 写真証拠もないのにベラベラと嘘を並びたてて

 
 はたまためちゃくちゃな嘘の見解をされてしまう危険性があるのだとすると、

 
 それはさらに偽造報道を増加させてしまうことにもなり、

 
 たま~~に掴むたった一度の事実を利用してその後また3-4ヶ月は

 
 報道が暴走するという構図に対してこれ以上黙っているのは,国を邪気の塊にしていくことと同じになるので

 
 今までの自分事を例にとり、更にマスコミの実態をお知り頂くためにもそして偽造内容を
 
 一掃するためにも、今日はまとめて今までのことを、此処に記そうと思いたちました次第です。


 これがもしも自分だけのことであれば、今までのように時に流して


 普通に忍耐強く過ごしてしまうところでした。
 
 (我慢はよくないし、我慢の意味もないかもしれないようですが。)


 そして、私は今まで常識というものを過信していたのかもしれない、と考慮したのです。

 
 真実はいつ゛れ伝わる、、、 何と伝わらないことなのでしょうか。


 すなわち、“人々がこのようなことを信じるわけがない”
 
  あるいは“そんなこと、常識で考えればありえない” などが、

 
  こと報道にかかわると国民は惑わされてしまい

  
  しかも本当にそのような行動する人々もいるため、
  
  何とも事実の判断がつかなくなってしまうものなのだ、と確信致致しました。


  この国では間違った媒体が 無防備な学生が読むテキストかのように、

  
  あるいは聖書かのように信じ込まされ“位置つ”けさせられて”しまっていたのです。
 

 
  これは変えなければなりません。



  また、実は犯罪を犯していた、という事実に対して反論する方々や
  
  本当に寄行を犯す、業界も含めた色々な人々なども

 
  残念ながら実際に社会には存在してしまう、、。


  そんな状況を垣間見ていますと、

 
  何でもあり、なのかもしれない、と思ってしまうのもわかる気がするのです。


  ということは、偽造報道の規制なしでは国民が惑わされ、
  
  今後も変わらずに思考のコントロールを受け続けることとなるため、
 
  そのような偽りによる被害はこれ以上野放しにしていてはいけない、

 
  止めるべきであると考慮するのです。
  
  それは、実は個人範囲からコツコツと、という形になります。  
  
  ですから私のパートとしましては、今後のマスコミ報道に関しては、

 
   「いちいち いちいち 心を小さくして  ^:^

 
   せめてこのブログで、 あるいは場合によっては法を用いて

 
   事実を正していく」 ことを決めたのです。   
  
  自分のためではなく、国民のために、です。
   
  そして、それが私の仕事でもある、と自分を促すことにしました。 
   
  今日からは暫く、以心伝心という言葉を封印致します。。


  数々の嘘NO2に書くのは 紛れもない私の経験であり、

  
  どれだけマスコミの記者というのが権力を手にかざした“つもり”で勘違いな行動をしているのか、

  
  下劣な報道を何とも思わず、広い意味で日本をおかしくしているのか、ということなのです。


  努力している、国民のことを考えている政治家さんたちもいます。

  (あ、民主党のあのおかしな女性は別ね。 、、、あ。 失礼、、。)

 
  人様の努力でさえ何もかも、 これもあれもその努力をしても、すぐに報道によりおかしくされてしまうのです。

 

  見直  さなければならないTV番組もあります。



  さらに、さらに特に紙媒体の酷さを知り、偽造でない写真付きで証拠とともにその事柄を

  掲載していない限りは、そのあやしい文章、冷酷な文章、明らかに悪意のある文章を、
  
  国民のみなさんが“受け止めてお金を払い家に持ち帰る”のはやめて頂きたいと思います。



   そして “イメージがおかしくなる” とか

  
   “ファンがいなくなるから” からではなく

  
   “真実ではない!”という視点で被害を受けた人は、

  
   いちいち語っていくことが必要であると考慮致します。


   そしていずれは今の裁判所での慰謝料相場の30-100倍まで被害額相場が上がるほどまでに

  
   法律も変えるべきなのです。


   それは、お金を頂くのが目的ではなく、名誉毀損という罪を深く認識させるためです。
   
   今は告訴を重要視出来ない形となってしまっているために、
   
   罪が重んじられない。 それが現実として起きているのです。

   
   そこには、人権や人格尊重も生まれてはこないのだ。

   

   
   私は一度提訴をして示談で勝訴した事があり

   
   慰謝料は100万程度でしたが、 
   
   何故その時だけは見過ごせなかったかというと、


   その廃刊になった週刊誌・元「微笑」が、偽りのエロス記事を
  
  「第二弾、次号に続く、、」と再度掲載しようとしていたからでした。

   
  勝手に作り上げてこちらに本当の話も聞かずに、一方的に悪者に仕立てたからです。

   
  その廃刊になった微笑という下品な雑誌の酷さは、周りからも聞いていました。


  ですからこれからは全般に渡って、

  
  善の心を信じないその集団媒体を、、、 

  
  その非情な思いと行動を、、、
  
  表で正直に善で生きている方々と、嘘を見破る国民たちとで

  
  サンドイッチにして退治するしかないので御座います。

 

  どうか感化はされずに、


  これ以上 自分自身にマイナスを与えるのはやめて下さい。 。。 

 

  本来ならば裏社会にいるべき方々が
  
  表を仕切るかのような間違い。
  
  そしてそのような方と何度も手を組む懲りない人たち、 
  
  それはただの目立ちたがりで無責任な生き方だと確信します。
   
 
  目立つ為だけでなく それ以上に、

 
  強行に人を裏切るような人が

 
  今日も何処かで同志を馬鹿にしながら

  
  場を任切ろうとしている、、。
  
  こんなことが許されてはならない、と、

  しかも、此処に書いているような真面目な話が
  
  馬鹿馬鹿しく感じ始めないように、、、  
  
  思考をやられないように気を付けて下さい。

  (ここにコメントを残して下さる何百の方々、あるいは訪れて下さる何万人の方は別ですが、。。)

   
  誰かの仕業である罠にはまり、

 
  日本はおかしくされてしまう、、。。

 

  
  それ以上に、自分だけ良ければ精神、には疑問なのです。

 

   
  これからも私が仕事を続けるのは、

  
  自分の芸名(に変えられた)を守るためと、

  
  世の中の弱者さんたちに貢献するため以外の

   
  何物でもないのです。   
  
  私はスカウトをされたので

  自分で入りたくて入ったわけではない芸能界ですが、

   
  だからこそ芸能界はもっと綺麗になって、夢がある創作をするべきであると伝えたい。

 

   
  報道もTVも媒体も、

   
  今後は縄張り争いやただの陣地獲りみたいなやり方を、 
  
  もう やめるべきなのです。

   

   

 

  

 

  

  

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