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今週(先週)発売の記事

 

 
おめでたいクリスマスのとき、


マイナスの件について書くのは本当に気が嬉しくないものです。

 
が、先日も書きましたように

今後は悪を無視せずに

とにかく自分事を例にして

いちいち 心と器をわざわざ小さくして事実を示していきたいと思います。

これにより

国民がマスコミの酷さを更に知り、、、?

そしてマスコミは事実だけを報道する体制に変わらざるを得ない状況になったり、、、?

という方向へと前進頂けたら幸いだと考えています。

私は自分のことを冷静に示して客観的に人を導く、

とても大きな貢献をしていると思って止みません。



罪を犯して報道された方は

潔く認めて下さいませ。 でなければ国民は惑い、国自体もおかしくなるので、、。


というか、、、この年末でさえ人様の営業妨害をする編集部は

 
やはり普通ではないと思わざるをえません。。



ですので、注目を浴びて売れないように1週おいて書きました。

(このエントリーにより”心配”で逆に発売中の媒体を

 
つい手にされてしまい、もしもお家に持ち帰ってしまわれたとしたら意味がなくなってしまい、、、)

そして 私は全くギャアギャア騒ぐ性質ではなく平和主義なので、

まずは冷静に物事を受け止めてしまうため、自分事だと特に我慢強さが全面に出てしまう、、。

なので今、本当は面倒臭いのに無理やり自分を後押しして書いている努力を讃えて下さい。

 

 
今回の私の返答は、、、 「時間期限切れ」という意地悪な言い訳で

 
こちらの言葉が一切報じられる事がありませんでした。



しかし

 
過去の長い経験で本当のぎりぎりの締め切り日を私は存じており、

よって本来は

 
時間を理由に私側の事実を掲載しない理由にはなりません。


 
ましてや普通ならば、


“本人からの連絡はまだ入っていないため、確認は出来ていない”


などの一言を入れるのが常識です。

 
その一行も何もなく ただただ営業妨害の決めつけの言葉だけが
紙面にタラタラと続いているのは

 
悪意によるもの以外の何ものでもないね?となってしまい


“宣伝します”とか“こちらの雑誌の色があるので、、、”とか、

 
 いつも煙に巻くやり方ではわけがわからないので、

 とにかく私は事実だけを書きます。


  

 1) 初小説本の担当者たち3人以外には小説の内容は漏れないようにしているため、

    外部も内部も誰も知らない内容である。

    よって、自称・関係者といわれる人が感想を言えるわけもない。


    その担当者さん達は

   
    “週刊誌編集部から連絡も来ていません” ″取材されてもいません”

 
    という事を表明しており、その声明文も手元に届いている状況である。

 
  
    最も大事なことは、今までに仕上げた部分の小説の文章全てを読まれた方々は、 

   
    内容にとても興味を持ち私の純粋な世界観がとても現れている大好きな描き方だと
    
    気に入ってくれている。

 

   

    他に、私がお会いするような本当の関係者さんたちには

  
    一切話を聞かずに取材もしない。

 


    結局、知りもしない人から話を聞いたかのように

   
    嘘と共に、未だ発売前の私の小説を すでにマイナスに示すような記事体制は、

    営業妨害そのものなのである。



    それ以上に、この編集部はただの営業妨害ストーカーではないかと

    私は疑い始めている。


    本人が申すことを反映せず偽造をする媒体などに、真実はない。

 
   (今回は、、あるいは今回以降、となることを望むが、まだ文春の方が心はあったようです)

  


 2) この小説創作過程にあたり

    人には言えない表には見えない、

    こちらの繊細で真摯な態度を

    嘘呼ばわりし、

    ここには完成している物語が実際あるにもかかわらず

    “書いているように見せかけている小説”と 記事にした。


    真実ではない暴言をそのまま掲載した事への、謝罪を求める


  

 3) 天皇陛下についての私の描写を、この週刊誌は“男が吹き込んだ意見”と

    汚いデタラメを書いていた。

    あまりにも稚拙で低俗な言いがかりであり、

   
    私は自分の意見で生きているのだ!ましてや、男の存在などもなくヘラヘラ影響される人間ではない。
    他と違い、私にはポリシーがある。


    自分の感性を大事に真面目に生きているのだ。

    すぐに男だとか女だとか

  
    恋愛などに結びつける、

  
    そのような低俗な思考回路全てが
    気持ち悪いんです!

 

  
    私は一部の巷と違い
    動物のようには

   
    生きていないので。

  


    
    恋や付き合いなしで3年、と8年、11年、と
    他二人には出来ない綺麗な生き方をしているのでね。

  
    
    私には他にも 
    生き甲斐が沢山あるのだ。

    (ついでに示しますが 前のサンデー毎日の記事の時も、

    脚色した恋愛言葉の嘘の内容で固められていて、本当に酷く気持ち悪かった)

   
    このように、余計なことで常に平行して考えなければならないこと自体も、

    昨年から富に続く精神的抑圧やパワハラ、そして営業妨害の姿である。


    繊細ながらもその山を越え、悪に負けずに生きているからといって

    その妨害の罪が小さいことにはならない。

    命を投げないのは私が強い信念のもとに生きているからに他ならず、

    あなたがたの罪が消えるわけではない。


    人がカラス化してしまった今、逝ってしまう事を選んではいけないだけだ。


    私は語り続けることを決めたのである。
 

    全ての面で、今回の記事編集も
    
    完全に編集部の僭越な態度の表れでしかなく、
    
    それを媒体に残すのは極めて卑劣なパワハラである。
 
    いずれは罰せられるべき会社体制である。

 

  
    心底から謝罪を頂きたい。
    
    人様を見るときは、自分の器を

    
    100倍~1000倍広げて見る必要がある場合もある。

 
    あなたがたの器が小さいのであれば尚更のこと。
  
    自分の知らない世界、考え、を尊重するべきであり、

   
    いまだ純粋で綺麗に全うして生きている人もいるのです、
    私のように。

 

 
    
    そのような方々が安心して生きていけるべきなのだ。

     
    常に嘘にまみれている記者たちにとっては

    まあ、驚きな世界なのかも知れませんが、、。  ^:^



  以下、一応人として 週刊新潮 編集部からのたった2つの質問に返信をした原文のままを示します。

 (最初の編集部への言葉は省略) 事実を知りたい方はお読みくださいませ。。

   ==============================

  

  -------------------- (省略)

  以上のことを念頭においていただき、下記の返答を責任を持
  ち反映下さい。

   質問への返答

  * 本への意気込みについて

   本は来年発売、詳細は真近にならなければお知らせするこ
 とは出来ないですが、他の処理もしながら静養もしながら書き
上げに向けて進んでおり、自分の世界観が出ていると信じてい
 ます。

  未だ発売されていない本に向けて(も発売されている本にも
 )故意にマイナスの色を付けるのは営業妨害となりますので、
 ご注意下さい。


 
 * 天皇陛下のご容態への心配について

  天皇陛下は日本の象徴であり、さらに私は美智子皇后様と
 同じ学校を卒業しております。そして、成人式に呼ばれたNH
 Kホールでは私がステージ上で、そして清子様が最前列のお席
の方で、と共に成人式もお祝い致しました。
 その際にも司会の方が私に皇后美智子様のお話を振られまし た。
  高校では物理の先生が過去に天皇家に仕えていらっしゃった
こともあり、勝手ながら天皇ご一家様が身近に感じられていた
 事もありました。


   そのようなことも含めて、天皇家に対する思いと更に力強く
 日本を導いて頂きたいという思いが心に存在するのです。特に
最近の日本社会事情の上からもです。
 益々の天皇家の末永いご繁栄と陛下のご健康を願っておりま
 す。
 


 という返答になりますが、こちらの思いや言葉をこのまま素
 直に現わして頂ければと存じます。
  くれぐれも人権無視に値するような記事のまとめ方だけは回
 避して頂けますように、清水様には心して下さいますようにお
 願い致します。

 

 石原

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