死人に口なしなどという冷酷なことが何故言えるのでしょう、と人生で常に思っておりました。。 ドイツ飛行機は墜落ではなくあれはほとんど空中分解で御座います。

死人に口なし、という言葉を人生で3回ほど耳にしておりましたが

何故そのような冷酷なことが言えるのか、その前によく考えつくわねと思っておりました。


逆にだからこそ故人さんでひょうひょうと商売をしたり喪に服さずに反対に仕事を増やしたり

または故人さんとの線引きを行わなかったりなどが出来るのでしょうね、、。。 と

それが故人さんのための形でないのが多く、ほとんどは残されたものたちだけの利益のため、が目についていたわけです。

まだ生きている方々に関しても含めましてね。。。


それは例えばメディアが全員で嘘をつけばそれが真実になるだろうと高をくくっているのと同じであり、

裁判所で証拠の画像も音声もなくただ一人の言葉ひとつで罪を着せるような冤罪と同じ流れでしかありませんね。


ところで、ドイツ飛行機は「なかなか人が入れない」などといい、当日ではなく事故翌日後に事故現場が遂に公開をされていましたが、

あれは墜落というよりほとんど空中分解でした。


たった一人の女性を交際していた立場として囲ってしまえば

何でも出来るという形で御座いましょうか。


とにかく事故は当事者同士で解決するしかないので、嘘を固めるならもう外部が報道する意味は全くないのですけどね。^^;


今日もイチゴが美味しいです。~~ 



微笑みシドニーブルー目なし

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