VictorCMの別バージョン。此処でも私は安地の宣伝をしてあげていた(その2)。私がいたことで!安地の全てのあの曲達が、あの全ての歌詞達が生まれた。安地は私の産物だ!真理の~というコーラス。^^


すばらしい日本企業さん、 VIctorの他のCMたち。



海辺編と森の中編です。


NO1は海辺編で、サイパンにおいてのロケ。
、、これ、グアムじゃないですよね、、。。^^:

グアムロケ、、サイパン、、 の撮影です。


この当時に一緒に居たある独占欲の強いお方が^^、、

いや、可愛い感じの独占欲は全然良いんですけどね、どんな田舎でもお電話をしなければならない状況でして、、。。


しかも当時の国際電話といえば、会話が遅れるほどに情勢は遅れていましてね、


サイパンはこの頃、ホテルと少々のレストランくらいしか無いただの島でしたから。



それよりも何よりも何せ日本に電話がかかるまでに何と1時間半も掛かりましてね、、、


私は動くことも出来ずに一人でホテルマンの方と事務所の電話の前で^^待たされていたんですよ。。


そして遂に繋がっても、早く離れたフロンに帰らなきゃという思いが強くて結局話したのはほんの数分。



そんなに待つとは思いも寄らず、もうすぐだからもうすぐだからと、


そしていつ出て来るか解らないからその場を離れることも出来ずにですね。。


そういうとき、普通マネージャーなら「どんな感じ?」とか聞きに来るとか一緒にいるかすれば良いのに、


何かそのまま一時間半後に合流みたいな。。


しかもやっと数分話し始めたところで「ガラス越し」に覗きに来て「あれ、まだずっと喋ってるの?」という感じで

私が振り向く前に去っていった、、ですね。


もしやずっと喋っていたのかと思っていたのではないかと未だに気になったりもする状態。^^


私は2011年まで、そして2013年11月30日にポールが無くなるまで、全然言えない人でしたので。


今でも日本の危機とそこにまつわる者らへの嫌悪感が沸きあがらないとなかなか言えないので頑張っていますがね。


で、勝手にこの一時間半の間に雰囲気を悪くされましてね、

ま、ほとんどのStaffさんはもうお部屋に帰られて就寝支度でしたが、

本当、わざと話をこじらせるようなそんなマネで御座いました。。


私なら絶対に気を利かすところに絶対気を回さないような、気が利かない意地悪?な人でしたね、

今思い出せばですけど。^^


と、すらすら出てきてこれを書いているのは何故なのか、、

やっぱりそれは当時に言えなかったStaffさん達に^^事実を示したかったからです。^^


「私も一時間半、辺鄙な事務所でただ待たされていただけなんです!」。。^:^




そしてNO2 は森の中編。



先日も話しましたが電通さんは「どんなに騒がれても石原真理さん(子も同じ)人気は全く落ちずに勢いがありますよ、

女性人気も変わらずに沢山の応援の声を聞きます。生き様が好きだと皆さん言っているようです」


と仰って下さり、当時には珍しくCMも降りずに続けられました。


当時は更に更に今の状況よりも 私だけに 集中して騒いでいて、

毎日毎日毎週毎週ワイドショーや全ての週刊誌が騒いでいたわけです。


一番に、私が集中的に色々と騒がれていましたのでね。


でなければ日本を出ることを急に考え出しはしないので。


だからここ数年の、さんまの、たまにその事実を変えようとしている言葉が何か気になるけど。


今度はっきり話そうっと。^^



そして逆に当時の騒ぎが起きた後、私のCMに電通は安全地帯の歌を使ったんですよ。


いや、私の事務所の押しでもあるだろう。 故に内部の裏切りに繋がる。


コー*
は、後から私の事務所に入って来たので。


要するにこれはまたもや私が CMで宣伝をしてあげた形なわけです!



コー*は言いました。 


「真理を振り向かせるにはヒット曲を作るしかない!

そう思ってワインレッドを作ったんだよ。」


「そしてあの伝言とプレゼントをしたんだ。」



このCM歌でもコーラスで「真理の~」と言っています。


熱視線の時のコーラスと同じような感覚です。



そういえば1985-1986はお揃いのブレスレット、ネックレス、そして指輪をしていて


めぞんでもしていましたね、、。 ふぞろいのPart2全般でもね。



さすがにめぞんは未亡人の時なので右手でさえも指輪は外していましたけど。。^^


先日映画を観ていて思い出しました。^^



ただ、あの時は事件の退院後で、しかも事務所的に逢うのも禁止で、それでもしていたんですね、、。


他に好きな人が居た時だったんですけど、、ね。



そしてこの曲たちだけじゃない、他のすべての安地の歌が私の色なわけです。


私という存在がありコー*が私と居たからこそ、私への想いで数々の曲が生まれた。


安地は私の産物である!!


マリアもワインもノーコメントも、あの頃へもSacred Loveも


風 も 真夜中過ぎも じれったい も マスカレードも銀色も 何もかもその後のものたちもね。


行かないで は私が去った後の余韻のとき、Friend は2人が別れたときの歌、


悲しみにさよなら は彼が私と居るために離婚をした時に書いた曲。


別れた後に活動休止をして、でももう泣いてばかりはいけないな、の意味の 微笑みに乾杯、


全てが私への想いだ。



そんなの日本中の皆が当時見ていて知ることだ、ちゃんと子々孫々に伝えろよ!! 作品だけ残すんじゃない!!ということだ。


だから此処で表明をしている。


これ以上私の存在を無碍にするなら



下手すればこれは 
形の違うアメリカ映画BigEyes事件と同じような告訴問題になりえる。



作品だけ残すのは事実の湾曲だ。



私ありきの歌たちだ!! そういえば私は一銭も貰ってもいない!!


与えて与えて 無条件に与えて来た!


なのにそちらは暴力まで行うのかっ????!!!


これは私の有り得ない人の良さの表れだ! 




馬鹿野次馬はその受け伝えが出来てこそあなたがたの好きな言葉である ばばあ の悪い性格から


離れられるかも知れないというものだ。


男どもも真実を伝えていきなさい!


日本の犯罪者を庇うべきではない!これは国際的に見ても国として受け入れられない状況である。




それこそが 歴史を歪めて無責任に生き、日本社会をおかしくしたということに繋がっている!


ということだ。




金子さんはコー*に言ったと、コー*本人が本人が教えてくれた。 


「よし、じゃあ真理ちゃんに捧げるアルバムを作ろう」


そして作ったのが ロマンやアリ*(マリアを文字り。)とか入っている

あこが*という


アルバムだった。



コー*曰く、 「そのときは仮面でいた時で、別に暮らしてたけどね」


ということだ。




金子さんは私たちの復縁を喜んでいたに違いないのにね。


金子さんもソロは全く好きではなくて安地に思い入れがあったのに。


そしてその安地を復活へ導いたのは 私だ!!!


コー*はある種、その気持ちを裏切ったのだ。



あるファンの方から2007年に報告も来ている。



私のファンで安地を聞き出して、あるライブに90年代に行ったそう。


コー*は曲の合間に話しだしたそうだ。


「僕が大好きな人がいてね。 ま、僕は今 結婚していますけど。。笑


すごく優しくて純粋で、本当に良い子なんですよ。。。」



すると、皆 すぐに私のことだと判ってくすくすと笑っていたそうです。


その当時は薬** と仮面生活だったときのようですね。



その頃に作ったのがこのあこが*というアルバム。


ま、これ以外にも全てのアルバムが 私に捧げて いますけどね。 



これは「認めながら作ろう」というのが昌平さんの言う意味でした。



彼も五郎くんもいつも私を意識して曲を制作していました。


当たり前ですけどね。



だからこそ私がいなければ作ることは不可能だった、神秘な香りのする音楽であり歌詞たちなのである。



そこを外して安地を語るなよ!!!!



の、


この諸々の真実。


ーーーこの真実から当事者どもが逃げれば逃げるほど、私は追いかけることにした。^^



ちょっと男たち!何とかしなさい。(2回目)



そして次にこの 森の中編では、



急に森に居て私を覗いている男性、及び被りものの白い仮面はすでにイルミ系を物語っています。


制作側は知るか知らずかのコンセプトです、、、。



コー*がこの年末に紅白に出たときも、黒のイルミのかたまりみたいな数人が舞台の袖で踊っていましたが、


あれは意味を繋げていたのだね? 電通と、、NHK、、。


--私には解りますよ、、。


でも電通さんとNHKさんにしてみれば偶然に操られているだけだったのかも知れません。



それは私がフランスとパリで写真撮影をした時に着用をした黒のマントや仮面の人たちと同じで、


それもイルミの象徴でありますが、、 


急に決めた撮影時期でのカーニバル時期、という偶然という名の元の大きな動き
でしょうね。。


しかし私はすでに、


これら全ての時間を戻し!!! 「こと」の削除を致しました! 


OK。



これはあの人らへの報告です。



よって、私がいなければ安全地帯はただのHITなしのムード歌謡グループで終わっていたし


私が横に居たことにより


人々が私を見ていたことで 洗練 された曲が出来ただけ
で、


私なしで 歌詞も神秘的なものはありえなかった。




ただのちょっとしたグループで民謡的に終わっていただろう。



ーー私が触ると 金 になる。 


金っておかねじゃない、それはGOLD. 
私がいたからこその安地だということ。


それは今でも未来も消えることはない。




それはボーカルで曲作りの玉コーイ自身が言っていることでもある。


ーーそろそろ公的にも示してよね、コー*。




安地の活動休止も私と別れたことが原因だからね。



1998年、本人が私に告げたことは、「僕が真理と別れたから、もう安地は売れないんだ」



ーーーそれが真実。




私は2009年、コー*に安地として活動したほうが良いと、半ば強引にやんわりと強制的に


歌はもう歌いたくないという彼を説得し、復活を勧めたわけだ。




私が自分のためだけに歌って欲しいとコー*に言っただと?とんでもない嘘をついた!なと。


それは酷い嘘だ! 嘘もいい加減にして欲しい。




真実はその逆、復活を勧めた張本人は 私 である!!



プリシアンブルーの肖像の時が一番、私的にも彼的にも大変で、だからあの曲は一味違う。



だから彼の歌い方も一味違う。 私は一番悲しくなる思い出の歌だ。


安地の曲たち全部が 全てが私への心だからね。




そして私がめぞん一刻映画主演の後にアニメもTVでやり出して、


好きさという曲をコー*は提供したけど、


あれもこれも私への想いだ。



当たり前だ。


そしてこの、元も今も私のファンである 性格がひん曲がったミーハー女どもブス真実不認可妄想馬鹿らは

私が男性に想われ、しかも何曲も捧げられていることに、


ファンであるからこそ 其処へ流れて私を見て感動していたくせに、年数を経過し自分らがばばあになるごとに

今でも作品が残り今でも私が綺麗で若いということで、 更にばばあらは悔しくなり、


真実から目を逸らせるかのように振舞いながら


真実から逃れられずに 悔しさ紛れで 掲示板に巣食い、その悪態な生き様を日々晒しているというわけだ。


私がいなければ安地は存在していない というこの真実が今や悔しいなら


二度と聴くな、二度と関わるな、



汚物妄想落ちこぼれ女ども、オカマもいそうだが!ということ。



そして彼は 汚い周りと自分の汚さを帳消しにでもするかのように


青いバラ、オレンジや 雨 や君がいないから 他の私への思いの曲を作り、


エレベーターを高層階の途中で乗り換えて、、とかいう曲とか、書いたわけだ。


聴いてはいないが、当時、歌詞が途中まで飛び込んで来た。


それで罪の帳消しにはならないけどね。




「ソロの時も メロディーやMr.Lonlyも良いでしょ? あれはすぐ真理だって判るよね」


で、私はソロ時代を全く知らず、興味も無かったので聴かされました。^^



そして青いバラでは私に「言わないで何も」、だっけ?口止めをしていたけど、



私は今 言っているので。^^



良い思い出も全部私に向けての歌だ。 これが真実。



私は本当はホテルでコー*が出て行く音を同じ寝室で聞いていて、

目覚めていたけど止めることが出来なかった。


だから寝たふりをするしかなかったのです。 (昨日から2回目)


そしてコー*は 「眠っている私に I love you を残した」わけよ。(<--雨 の歌詞。ライブでは拘るほどに歌っていたらしい。)


コー*、私は知っていて判っていたよ。


全て私との物語だ。



コー*、あなたは元は神の子だったんだよ。。


でも もう忘れてしまったようだね、、、。 




私のお陰で色々なさまざまな曲を書けたのだから


それを早く公的に認めて世間の目に届くところでHPででも公表することを要します。




報告が来ていたが、さんまは私が日本にいないときに


「普通は1曲も影響を齎せないけど、30曲も40曲も書かせる女性っていますよね」


と言ったそうだ。


ーーそれは私のことで!私以外にはいない!!




しかも40曲以上だけどね。^^


だから私はすごいんだ。 これが愛の力だ!!!



さんまっち、そういうことをもっとどんどん言ってよ?^^ 私の実名入りでね! 




少しはそういう真実を言うことで謝罪して欲しい、さんまはさんまでね。




ラジオならCUTされないんじゃない?意地悪な編集テレビじゃなくてね。



ま、此処で一番言いたかったことは、



このようにしてCMでまで 私は安地の宣伝をしてあげて、それにより私のお陰で


無名だった安地は
段々と注目をされ、


私が居たからこそ 曲が生まれて神秘的な歌詞も書けて、あれらの曲達が生まれた
のだということ。


それは世間も知る周知の出来事で、この運びは一目瞭然だということ!



その真実は消えない。



5年前にコー*は言った。


「僕は真理といると色気が出るんだよ」


私はいつも与えてばかりだ。



もうこの与えるだけは止めたい!!と思う。



時間の経過と共に妬み嫉みに狂い馬鹿ミーハー無知に成り下がった真実不認可IQ01の能無しゾンビたちが

どう騒いでも。



私のファンのくせにしかも彼とは全く何の関係も無いくせに、



私と彼との元の絆に対して急に白雉な対抗心で、 その汚い妬嫉心を晒しながら


悪魔のような生き様で逆切れをして人生落ちこぼれて、



社会に長年にも渡り
毒を撒き散らして来たということは大きな極悪罪である!



その悪態を心身魂レベルで認知し把握し反省し、


馬鹿女どもとして深く改心し、至急にこの世を生き直すことを試みなさい!ということだ。




コー*は、そんな白雉ミーハーと同じレベルで生きるような人生に、欲が絡んで結果も考えずに


プライドと自己顕示欲から悪魔の道を選んでしまった、ということにならないようにね。



シロアリに食い尽くされ続けるだけです。



そんなんだからもう曲も書けないんでしょ??



の、



そんな色々な美しい思い出の^^ある!CMたちで御座います。。^^



え~~と、、、ただCMを紹介したかっただけなんですけどね。



海辺編


realtimes.real.com/s/8dxzNX


森の中編 


なお、毎度のことですがこちらは一度MicrosoftなどにURLをコピー添付してからClick下さい~。


realtimes.real.com/s/KMQ6AY



安地の名前を乗せなかったのは電通による私への配慮ですかね、、。


そして作った本人として許可した部分は、
真理の~ のコーラスまではっきりということで。 


真理の~を使用させたというわけです。^^ 



色々と愛があり、愛だけは嘘を付かないね!~



社会がどんなに毎日毎日刹那的に日々を流して生き続け、嘘を流し陰謀を工作し続けたとしても、 



真実を無くすことは出来ないものだ。





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