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私のファンには2つのタイプがいる。 私がいたからこそ成り立った安地(その1)、そこを知り聴きだした私のファン。 勘違いのミーハー悪態妄想犯罪/掲示板NET。 この世にいらぬもの、それは穢らわしきもの。
私のファンには2通りある。


一つのAタイプは今でも応援して下さる良きファンの方々。




Bタイプは、私のファンであるが故に私を常に意識し、いつも真似をして来ているのに、


それが上手くいかなくて逆切れをし、
その悔しさから私に届きもしないのに敢えて隠れて掲示板などで


その淫らなミーハー妄想人生を暴言と共に繰り返している底辺の人たち である。



それは「悪態」という恥さらしな生き様を毎日毎日掲示板で自ら晒している人らであり、



もはや
それらは妬嫉に狂った賜物であり魔物、 そして現代の精神失患者たちである。




「本当に綺麗ですね! 可愛いです! ずっとファンでした! これからはどうか後輩として宜しくお願い致します!」



今まで言わなかったが、これは オスカーで一緒だった時に私の楽屋に突撃して来たアオタシロアリの言葉だ。



Bタイプファンの特徴は、こういうのに限って「異性が絡むと急変をする」のだ。


いとも簡単に豹変し悪口を言いだしたり
、 私とは全くレベルも違い低い次元なのに、


お嬢様女優である私とあばずれタレント志望のシロアリ、



正統派美人女優の私と何度も
整形ブスなシロアリ
 という段違いなのに、 その 真実 が悔しくて 



それを誤魔化すように 男を間に置けば自分も上に行けるとでも思うかのような 勘違いをしようとする。



ーー勿論それはただの妄想であり愚かな思考でしかない。



Bタイプのシロアリは、 ただ本物の愛を引き裂くためだけに


本物の絆に取り入ったりする。



ーーお門違いなこのタイプは 実は日本に一番多い。


この妬み多き蛇的お岩精神。




お岩精神で人様を呪うつもりが自分を呪う女性と、其処に襲われる男性が多いというのが


日本社会の衰退原因である。



人様の幸せを壊すためだけに生まれてくる悪魔魂というのがある。




妖怪を飼いならす日本社会。




日本社会に綺麗なものなど、


いまや 私以外には 存在していないというのが真実であろう。




神様のお墨付き
であるこの事実。 


特に 影響力のある人の中で綺麗に生きている人は そういない。



だから私は集中的に狙われている。


掲示板で NETで週刊誌で ワイドで。




異性と異性の間を渡り歩くようなシロアリは以前結婚を隠しすでに世間を騙している。


根が娼婦な女が寄り付く男というのは、


大体過去に裏切るべきではない女
性(私)を裏切り、


神様の怒りを買っている場合が多い。



私への犯罪が原因だよ、コー*。



聞けば業界と裏で繋がるゲイが取りもったというのがシロアリとの流れとのこと、


この流れだけでどんな奴らが入り込んだ仕業かは判るというもの、



僭越にも本物の絆に取り入った物体ら だというだけで正常に尋常ではなく、


どれだけ世俗的に汚れて来た人生なのかが判るというもの。




その罠に見事に引っ掛かっていったコー*。


(これは自分だけの呼び方。真似されると気持ち悪いので伏せる。


なお、ジ ではない。 しかもコウくん、と呼んだこともない。 <--これは本当に気味悪い呼び方。


あれは嘘ばかりの詐欺師本担当者が混ぜ合わせた「工作」である。)



コー*がまともな思考ではない時であり、プライドで真実を認められない時期でもあったのだろう。


そして当時の週刊新潮の記事も関係している。(次に記述)


ーーちなみに今、新潮は私の良い記事を2012年に書いた後からは煩わせてはいないので安堵。


当時の、まだ的を得ていない新潮の虚偽内容を故意にコー*本人に読ませた関係者がいたということだ。


これら人間は、その虚偽内容が いかに人生に大事かのように振舞う。


愛を壊すため だけにね。



何を隠そう、それら人間は


愛無き人たちだからである。



それらはコー*の、私への愛に妬嫉をしていた。



2人の物語を妬み嫉みしていたのである。



「真理ちゃんが浩二と一緒にいるのは僕たちの青春の願いだから」と言った浩二のお兄さん。


これは日本中の皆の願いであっただろう。



それを知っていたから私は頑張った。 頑張る異常に頑張ったのだ。



魑魅魍魎の日本社会 愛無き妖怪ども。


「ねえ真理、何か山*しか僕たちの味方がいないぞ。皆な悪いことを言ってる」


とコー*は言った。



これが「いざ」という時の業界人の反応だ。妬みそねみの恨み辛み、


全員が精神失患か!
と。



ーーー日本では、本当の愛の周りには敵が潜む。


芸能界で愛を持つ関係は私たち2人だけだった。



これは私が関係している愛だからということもある、


すなわち 本物。




AタイプもBタイプも、私のファンは 私のファンであるが故に、 


私がいなければ成立していなかったバンド、安全地帯を聴きだした。



私の姿が全ての曲に描かれているため、 憧れの私をそこに見るために 安地を聴きだしたのだ。



(ーー 仕方ない。 自分で言うしかないので書いている。)



しかしどうだ、その事実が何年も経過すると 元々妬み深い日本の住民らは、これらの曲に私を見るのが


ただ悔しい!と


悔しがり、その事実を隠そうとし始めた。



はぁ?! 私を見るために聴きだしているのにかい???と。




ーーーこれが長年に渡る 掲示板およびNET内そして個人ブログなる誤魔化しの数々の私への


工作の


本当のからくりであり真実の流れである。




ーー連日キチガイのように書き込む理由は、私の存在・私の仕事・私の立場・私が齎した愛 への 妬嫉、


ただそれだけだ。



ーーーこれらはただの私への妬み嫉み恨み辛みが発端であるということを 


隠しながら
別の話題でもっともらしく装いながら全てを嘘で固めて書き続けているということだ。



愚かの上を行く白雉たちは、その悔しさで虚偽記述を試み、



仕舞いには私の存在さえも工作し始め
覚せい剤常習犯役者と私の名前を連ねようとしている。


この女役者は覚せい剤で堕ちたのに、何とか業界に蔓延ろうとしていた矢先、私が日本に帰ったことで


もうエネルギーを誤魔化せなくなり、
更に極度に堕ちて行った女役者藤谷、


それは薬をやくざから買い受けているからこそやくざ守りがあっただけで、


その役者と全く関係のない私の名前を


今でもNETや週刊誌(これらは同じメンバー)で繋げることで私の立場を下げようとして来た。



この役者Fはキチガイだが、 私はまともだ!!!


私とシロアリが違うように、この女と私の立場も全く違う。



方や私は人気と実力と存在で仕事を得、方や向こうは関係者との枕と薬で仕事を得て来た女だ。




何を隠そう、真実は私が断った仕事を奴がやっていただけ!!!である。



これを私は当時、2人の記者だけに告げている。


記者さん!あなた様方は証人ですよ~~!!!



そしてNET内の妬み嫉み蛇精神異常は、私への嘘を蔓延らせようとしてきた、


それで名前を関連させ売名さえも施そうとして来ているのである。


私の本当の姿を隠そうと何十年にも渡り週刊誌で NETで 工作をし続けて来たこの狂った奴らこそ


私のファンであるが故に 私の存在に妬嫉し、異常に狂い、


一方、今でも輝いていて若くいる私^^が更に悔しく、


更に精神異常になり、その精神病でそれらは 


まともである私を更に悔しがるゆえに 


自分らの病気と私の存在を連ねようとして来ていただけだということ。


私の本当の姿を仕立て上げることで 自分らの異常さを隠し続けて来た、ということである。




ーー以心伝心はもはやない日本。



私は皆さんの勇気のなさと無責任さに呆れ、


終には私本人が書かざるを得ないというところに辿り着いたというわけです。




ーーー今まで少々書いて来てはいるが、全てをまとめたことはない。


特に ファンの異常な勘違い豹変 についてはね。




野次馬はこの精神失患患者どもに もう騙されてはいけない。




下克上の心理、 自分の遥か上にいる人である私を 故意に下かのように 出来もしない工作を



蔓延させようとする「匿名」での「工作」を、




一勢に何社にも仕掛けることで 世間を騙して来たという この手法に目覚めて下さい。




妬嫉に狂い、あえて虚偽内容を書き込む、
それをNET社会と呼ぶのは悪魔の思うつぼ。




まともな社会で自殺者が出るわけがない。 



日本は発狂しすぎていて もはやまともな思考さえ持てていないというのが現実であろう。




それらがその親世代に、その子孫世代に 血 を分けていけばどのような日本に地球になるというのか。




ーーゆえにこれが日本の結末。


ーー妬み嫉みの移民を取りしまわずに来たのも衰退の原因。



ーー要因は同じ 「妬嫉」という魔物に憑りつかれている人らが起こす、未だ解決されていない社会問題である。




日本が衰退した発端に、実は 私という存在への妬嫉 が大きく関係している。




これはキリストを裏切ったユダ と同じ心理、


日本にはユダの化身が蔓延しているということ。



ユダの化身、 裏切り者のユダ、 Hey Judas.



だからポール・マッカートニーを平気で1並びの日に日本で公演を始めさせられるのだ。



狙われた江崎グリコ
も 11 はポッキーの日だと言い出しジャニーズに悪魔の格好をさせるのである。




このような中でどのような社会が?どのような家族が出来るというのか。



私の真似を、すなわちキリストのDNAを真似するのにも限界があり、


真似も出来ないことへの恨み辛みの逆切れ血が子々孫々に脈々と受け継がれている。




そして子供が苛めに遭うのを止められもしないのか。



鬼気として(嬉々)子供に虚偽満載なSNSを自ら与えているというのに?



この親にしてこの子あり。



Bタイプのユダタイプの私のファンは
その全ての罪を悔い改めるべきである。



そして二度と私の名前に関わるな。 



この世でいらないものは その穢らわしい存在。



私が地獄へ堕ち返します。





以上、


これは1,2,3グループがやって来たことを現代的に説明したものである。


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