スヌの話。 そして映画「ゴースト」、数字の話  その4。 PaulWalkerと私のエピソードが話題になり昨秋に六本木ヒルズで映画「ゴースト」が再上映。 スヌーピー押し出しの始まりも同じ映画館でした。

Paulとのお付き
合いのことがこのブログで知れ渡った2013年12月以降、此処に書いていたポールへの思いやポールからの守られ加減などにより、

私達は映画「ゴースト」のようだと噂されていたそうです。

~そんな事実を書くNETの人たちは可愛いですね。^:^


そしてそれは2014年も変わりなく広まり話されていたということ。

私は当時も勿論それを知らずにいたのですが、ある時に番組でも急にあの映画「ゴースト」の主題歌が流れたり、
キムタクっちが映画題名「ゴースト」のフルネームを言っていたり、他の番組でも他のタレントさんがあの映画の有名なシーンのことを急に話していたのを私はふわっと目撃していたので、

私は「目撃」をするタイミングから、あ~~、今は私のことをこのようにNETでは書いているんだなと理解していました。


これまでに何度も同じことを書いていて昨日も書きましたが、私は大体、CMの動きやTVでの言葉や単語などにより

私への表されているワードがすぐに判るのです。


そのワードのほとんどはカルトストーカーの工作によるものなので嘘が主なのですが、

このゴーストは良いワードでした。


ーーこの「話されているワード」を知る運びには、私がエネルギーを読める超能力者であるということが関係しているのですが
、^^

私が空気中のエネルギーの動きを読めるがゆえにすぐに真実が判明することでもあり、「それ」を感じると

宇宙はすぐに世の中に私の「直感」を裏付ける「証拠」のサインを流し、目撃をさせて下さるので、

それにより自分の直感は真実なのだという確信を毎度得ることが出来るという、そんな宇宙との目に見えない繋がりが
私には毎回起こっているのだというわけです。


そして「今は(昨年10-11月のこと)ゴーストの映画をPaulと私に絡めているのね」~と感じた時、(直感A)

急に数ヵ月後に「六本木ヒルズ映画館」が浮かびました。(直感A)

日本に居る時はたまに行く六本木の映画館なのですが、北海道にいたため行くことは出来ません。

しかし急に何が上映されているのかが気になったので
行かないけれども2年ぶりほどに調べてみたのです。(事実B)

すると!
やはりありました。映画「ゴースト」が何と!20年振りに再上映されていたのです!(証拠C)


映画「ゴースト」がその日も含めて限定日時として、丁度六本木ヒルズで上映されていた時に私はそれを感じ取ったというわけです。(真実D)

つまり
調べることにより事実(B)が証拠(C)となり、私の直感(A)は真実(D)であったという確信を例により裏づけたという運びです。

その限定上映の情報には本当に驚きました。

私の分子を真似るなぞる動きとして再上映までしていたということに驚いたのと、

それを直感で感じ取った自分に驚いた!のと、両方の驚きです。


すでに上映されてから久しい映画をヒルズで再上映!?

またもや私の分子を真似て私とポールとの物語をその映画に感じるために再上映したような流れが、
この分子泥棒行動が映画として再上映までしてお金を動かしている
んですよ。

であれば少しは

上映にいきついたという案内やら「石原さんとポールさんの物語でもあるこのゴースト映画をNETで皆さんが話していたので、それが良い感じがしたのえこの度再上映をしようと決めました。」

案内などの挨拶くらいしても良いだろう、と思います。

そういうことなので今後はお願いしますね、
感謝を表して頂きたいです。六本木ヒルズ上映関係者さん。


そして何を隠そう、私がスヌとの写真公開後にスヌを映画館に絡め始めていたのもこの六本木ヒルズでした。

昨年11-12月のその頃にスヌ押しが始まりましたね、私は目撃していたのです。


~~ヒルズ映画の関係者さん、今度私の映画を上映するときは特別なことをして下さいね。^:^

ひとまず、ならば私の映画を再上映くらいしてみて下さい。

何度罠に掛けられても上手く擦り抜けて、こんなに綺麗に生きる影響力のある夢付きの芸能人は私以外には他にいませんよ~。^^


私が逆の立場ならば言われなくても自分から感謝を示すほどの運びです。

スヌーピーを映画制作まで持ち込めたのは私の写真のお陰ですからね。


此処何十年も、芸能界の動きの全てのオリジナルである私という存在から、無料で得るのは

普段のやくざさん世界ではあり得ませんよ。

私が堅気だからと甘く見ないで、感謝くらいは示して下さい。^^


2~3年間のフリーパスですかね、^^ あ、それだと安すぎますかね、私にしては。^^


それからスヌ映画の宣伝に、歌舞伎役者さんを周囲から取りこみステマ交際報道を故意に流すような、
すでにAKBでもないのに本当の事実を隠すために宣伝で世間を欺くような行為を施せる人選を行うのはいけませんね。

それよりも何よりもスヌーピー映画制作を齎した芸能人へ感謝を示すべきではないですか。 ゴースト上映もスヌーピー上映も無料ではなく、多大な資金が動いているわけですからね。


そこを触れないのは、一般人ではない立場の私に失礼というものですよ。

私は芸能人なのに堅気だという珍しい存在なだけです。


ゆえに昨冬のゴースト映画再上映およびそこから開始された今年のスヌーピー映画制作上映への流れへと行き着けた件で、
人としての心として
感謝の挨拶を表して頂くことを考慮して頂きたい所存です。

私分子で此処まで繋げて来たのにはこれまでの何十年もの流れがあります

そして皆さんは裏で関係がありますよね。


六本木ヒルズ映画上映関係者さんたちへ。



フィヨルドの景色。 北欧にて。 私のコバルトブルー。~

Canと着物 026

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