カルトストーカーの存在。神と悪魔を見分けることが一番大事です。 悪魔は神にも天使にもなりすまそうとするが、2つの存在が「と」で並ぶことはない。諸々の魂胆が私にはすぐに判るのです。

え、そんな魂胆?の「魂胆」。

私にはすぐにその魂胆が判るのです。


大事なのは
悪の存在を知ること
で、これはいつも書いてはいますが神様と悪魔を見分けられるようになることが一番重要です。
 
人の魂胆、悪魔の魂胆。

悪魔は神様のふりをするのです。


誕生日さえぶつけて来て神様に被せてきたりもします。 数字はエネルギーですので。

そして悪魔が天使のふりをしたことも最初に世界を惑わせた行動でした。


悪魔は世界の人々を騙すために地球に降りてきたからです。


だからといい、天使と悪魔 やら神と悪魔などと

同じ一文で一列に並べるのは独特の悪の「罠」であり、

神、悪魔を「と」で繋げて顕すものではないということ。


その単語には、ともすれば神の中にも悪魔はいるものだ、と思わせようとする洗脳を施そうという魂胆があるからです。

そして「誰の中にも悪魔はいる」というのも間違った「洗脳」です。

私の中に悪魔はいません。


そして中に悪魔がいない人間もいるということです。


はっきり書きますが、神の中に悪魔を思わせる行動などもありえません。

 
そしてカルト宗教は、洗脳と共にストーカーを量産し煽り続けています。

信者さんたちも騙されているのですよ。


冷静に悪を見分け、早いうちにそこから離脱をして下さい。


そして日本住民さんは全体でせめてこのカルトストーカー達がTV電波に関わらないよう監視するのが大事です。

ここ3年ほどで富みに増えた街角取材や素人さんの電波出演、これは良き芸能をも潰そうという狙いであり、

カルト信者さんたちが徐々に電波を乗っ取っているという証拠でもあります。



私のこの説明にでさえも混乱したならば、そうとう洗脳が進んでいるとお考え下さい。

そして混乱したままの状態で他に気が移り、この課題を終えないようにして下さい。


その観点から、私は昨夏に「地球が生まれ変わった」流れと共に自分の体験をすぐに書くようにしています。

それは皆さんに目撃を促しているに他なりません。


私は30年間も何も言わずに超えて来ましたよ、

このまま今までのようにまた何も言わずに一人で超えていくのは簡単です。



しかしそれでは世の中が良くならないと思うから書いている、ということは昨年にも書きましたし3年前にも書きました。

そして皆さんに書き残すことで話しておくことで私が体験した数々の人生も奇跡も事件も無駄にはならないわけです。

何せわざわざ私はそのことで日本に帰って来たわけですから。



ただ、一人で背負うこともないとも思う、とも書きました。

ゆえに今回の流れが最後ですよ。

また、私がいない日本でこのような社会を作り出した皆さんにはそれなりの責任があるので、

まずはカルトストーカーの撲滅から日本を浄化していくべき時期が来たということ、

一人の人間として考慮し、脱会することをお勧めします。


神の力はカルトなどには比べ物にならないほどに強い
ということ。

私が守られ無事に生きていることが証明しています。

「もうこのように生きるのは嫌だ」というストーカーもいるようです。


カルトストーカーという犯罪から手を引いて下さい。


さもなければ皆さんは落ちていくだけとなってしまいます。


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フィヨルドの景色、 北欧にて。 私のコバルトブルー。~

Canと着物 026

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