さんフミとキムキム木村っちのツーShot。 何故か魂が反応。
年末からお正月にかけて、さんフミと木村君のツーShotを見ると何故か私の魂が反応していて、、、。。

今思えば、関係ないのにさんふみがSmap話を知っていたのも関係していたのでしょう。

如実に起きたのは、さんふみと木村君がお正月番組内で監督がどうの映画がどうのだのとありえないだろう話を故意に言い始めたときでした。
(前宣伝になりかねないのではっきりとは書きません。)

そしてあれはこの状況を知るにもかかわらずにこのありえない映画の話をとりあえずしていたのですね。と思うと
その悪乗りとも取れる将来の話をデリカシーなく会話していた!ということに驚愕致しま~~す。^^;

12月23日にも記述したように、スマさんまのクリスマス番組はとても不自然でした。
何せ現場と本人たちが全然乗っていなかったのが私には感じられたので。 

そして当日にも伝えたように、録画はありませんが私の記憶は容量無制限のHDD。^:^ 
会話はしっかりと脳に残っております。

やはり私が感じたのは本当のことだったんだな~と今回の騒動で確信した次第です。
中居ま~ちゃんへの心配も含めてですね。

そしてツーShotへの反応原因は思うに、未だ未解決問題でもありますが、昨年10、11月の度重なるさんまの私に対するTBS、日テレ番組内での
さんまの名を利用した突然の「複雑怪奇」な「私への裏切り」とも取れる行動を、喜々としてさんふみが制作会社と共に行っていたせいでしょう。

もうすぐドコモを修理しますからその後に連絡で真剣に話しあうことが必要な案件です。

そのさんふみの「複雑怪奇」エネルギーと木村君が何故かマッチしていたその理由が何なのかが今回判明致しました。 
お二人が嫌いなわけではないですが、私には見えてしまうのです。

これに限らず諸々の「仕掛け」は、
芸能界広しといえども第一線にいる女性芸能人として私しか未だに経験をしていない
ことでもあり、
命の危険をも乗り越えたことで、逆に説明しずらいことではありました。

しかし現在進行形Smap事件を捉えると、形は違いますが私が今までに体験し申してきたことは皆さんに想像しやすいものになったことかと思われます。

だからこそ4人さんのことは心配していて、私からすればファンがどうだとかの問題ではないわけです。

世間は身近に目撃しないと判らないものですね。


1月8日に、2016年は誰が本当に良い人で誰が悪い人なのかが自然と現れて来る年になるでしょう、と深い意味を込めて書きました。

「役者」は繋がる、エネルギーもですね。


フィヨルド・北欧の景色。 私のコバルトブルー。~

Canと着物 026
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