1998年、私は死神を封印しその存在を消し削除し、死神の計画も工作も全て完全に潰しました。私の未来は安泰です。日本の動き・エネルギーと私の人生体験の間には大体20年のギャップがある。早く私についてきて下さい。^^


以前にも何度か書いてはいましたが、日本の流れと私の人生体験には大体20年のギャップがあります。

アメリカは美容方面で欧州の
10年先を行きますが、アメリカおよび世界の科学は15年間民間に出すのを遅らせています。フリーエネルギーは1998年の時点で100年遅れていましたし、結局のところ、日本とが私よりも数十年も遅れているという真実から考えましても、世間の目に見せることは難しいけれども私の脳には世界の最先端が潜んでいるという計算になります。少なくともアメリカの研究で未だ世間に見せてはいない科学の進化がすでに私には見えているということなのです。
私はそれを表せる「言語」がないという心境に駆られることもありますが。

ま、今それは横においておくとして、、。。

これは水曜の夜に見かけたある統計に関連したことなのですが、そしてこれは
皆さんには信じられないことかも知れませんが、私は1998年までの13年間ほどの長い間、映画「ファイナル・Destination」に出てくるような悪エネルギーである「死神」なるものと闘い続けました。

1998年といえばポール・ウォーカーと出逢った翌年でもありましたが遂には同年の秋、私は晴れて死神に勝利し、その死神の計画をも「封印」し消し去り、そして死神そのものを削除致しました。
勿論それは宇宙の創造主と共に行動をした故の結果です。

この件の記述は吉本元CASTYのブログ時である2004年末が
最初で、それ以降何度か触れた時には必ず映画「ファイナル・ディスティネーション1」の内容になぞらえながらやんわりと書いていました。最後に触れたのはこの映画がテレ東さんで放映された日の2015年10月1日でしたね。

番組のある統計では、交通事故を起こすのは水瓶座が多いというのは勿論全員ではないと思いますが、私はそれをすでに「知っていました」。それは勿論感覚として、そして直感としてです。 
しかしこの状況を死ぬ前に気づかれない方が大半ですから気づかないまま亡くなられる方も多いことでしょう。
事故を起こし命を落とされるのは
何も水瓶座だけではないとは思いますしこの統計も他のことも全体的に何に関しても全く当たらなく思った2月生まれの方もいらしたと思います。

しかし私は敏感
なので、
実は10代の頃から1996-1998年まで、自分が死ぬときは事故ではないかと感じていた為、逆にこの統計で私の直感がまたもや証明された形になったと感じていたところです。 しかし今書きましたように私はすでにその未来事故から抜けているので、
抜けるためにどのように闘い抜いたかを自分の中でまたもや回顧していた状況。回顧とはいえ一度も忘れたことは御座いません。


1997年終わりにはポール・ウォーカーとの出逢いがあり、ポールが事故で亡くなってしまったのでそこに関して思うことは当時2013年12月には此処に書いておりました。私は自分が亡くなるときには事故だろうと思っていたという当時のこともポールには伝えたこともあります。

ゆえに私は1998年の秋まで、つまり今から約20年も前
、すでに周囲に「死神」のようなエネルギーを感じており「それ」と独自に闘い続け、最後には宇宙の創造主と共に特定のことを施したことでその死神を晴れて削除し消し去り、その執拗な計画をも「削除」していたということなのです。

つまり運命の書き換えですね


よって私には未来の事故の心配は全くなく、悪エネルギーの根源である
死神がとっくの昔に私からいなくなっている為に私の未来は安心だということです。

良いエネルギーには破壊エネルギーが寄りつきます。
 しかし元々破壊エネルギーをもつ人とエネルギーに纏わられている人との見分けが
皆さんには一見もつかないので混乱するのですね。しかし私には判ります。
このように死神を削除したことで自分の運命を塗り替えていたという話は偶然にも、「今度別の不思議な話を書く」と先日に予告していた内容のひとつでもありました。

そしてまさにこれこそが此処で何度も触れて薦めていた映画ファイナル・DestinationNO1に関係している死神エネルギーのことであり、私が書いていた意味とはこのことでしたので、水曜夜のように第三者である番組という形を通じて自分の直感と実体験と第三者客観性の全てが遂に繋がるに至ったというわけです。

第三者さんを絡めた必然の流れですので、やらせではないというのが判りますね。

私は真実を先手先手で書き込んでいますから。

ーーそれは、ある者らが世間の統計・偏見・並の結論、一般論、多数決、などという形で私という存在の未来をまたもや嘘の創作で決め付けないように、そしてまたもや話しを作り「見えないことを逆利用」して、私の存在を曲げないように、その為に私は何年も前から自然と必然的に「嘘工作」を回避する為に何度も「ファイナル・D」のことを書いていたということです。--

このような記述の際には必ず「私はすでに(悪魔に)死神に勝利している」ということを書きましたので
2015年10月1日の文章も合わせてお読み下さい。 

この映画ファイナル・Destinationの内容というのは飛行機事故を逃れた若者たちが死神から「運命はそこで終わったはずだろう」と無言で示されながらどこまでも死に追い詰められていくという話で、映画内での出演者は作り物なのにみなさん律儀に亡くなられてしまいました。

その点私はといえば
リアルな人生であるにも関わらずに死神と闘い続け、生き延びながら逆に死神を封印し削除したのですから我れながらこれはすごいです。^^ 私の信念に宇宙が動いて下さったからこその賜物です。^^ 
何せ4回命を救われていますから。

私の体験とはつまり「エネルギー」が物を動かしながら「襲ってくる」というものですが^^;、(判りませんかね。^^;)そこにグロテスクな血を追加して救いようのない人生にしてしまったものがファイナル・Destinationという映画です。

一度だけではありますが、
私も指先をほんの少しだけ血に見舞われたことがありました。それが起きた場所が本来は吉を齎すはずのお寺でしたので、その体験以降、そのお寺が嘘の存在であるのを序々に気づき本性を知ってしまったというのは1988年のことです。

水瓶座の統計やら早生まれやら、2月に限定した統計が多々ある内容の番組でしたがコメントにも頂いていたように私が優しい人であるというのは^^お誕生日にも現れていたのですね、^^。それは嬉しい証明です。^^ 頭が良いやら、2月生まれはアーティストであるということなど、とても納得致しま~す!^^~

当たっていなかったのは運転が注意散漫という部分でしたが、例えば人間関係・相性を表す私のVenusには魚座があるためなのか、私は多分に水の影響を非常に受けているので感情豊かで気が細かく周囲の空気を一瞬で読めたりもしてしまいます。これは小さい時から常にでしたね。^^
反対に、例えば星座が魚座であっても人間関係が水瓶やら射て座、あるいは双子などであれば人間関係はサバサバしていくので、いわゆる星座だけに分類して水瓶座の運転について一概は言うことは出来ません。 しかも得てして正反対の場合も考えられるので言い切れないものがある上に私のメンタルには山羊座がいるので行動傾向としてはとても真面目で重いものとなります。 ま、性格は明るいですけどね。^^ よって注意散漫な運転などはもってのほか、逆に細かいところに非常に気が回るためにあえて安全運転になっています。

ただ、、、一度だけ22歳の時
首都高で運転中、曲がりカーブでブレーキが効かずに大きく凄まじくいスピンを3回もしてしまいあわや壁に激突か^^;というほどに危険で死にそうな思いをした時に結局は車も身体も何処にもぶつからず、奇跡的に何の怪我もしなかったという事象を経験したことで急にそれ以来安全運転に変更したのかといえばそれはそうなので、^^; 結局4年間は危うい運転だったとも言えるわけですが。しかしそれは注意散漫などではなく、BMW、ロールスロイスなどの外車のブレーキに慣れていた感覚で元彼の日本車に乗り込み、結局そのブレーキでは私のスピードを落とすことが出来なかったという経緯だっただけなのですが、その日本車さんは自分の車ではないわけですから言い方には気をつけますね。^^ この話はまた次回にでも書きます。

何せ
スピンをしているときに私はもう逝くのかと思い、ハンドルから手を離し目をつぶって用意をしたくらいでしたから。 そのくらいの事故未遂な事象でしたので私は天に任せたのですが、するとすぐにふわっふわっとした真綿のようなものが私の体を包みました。 そしてその綿が「フォース」となり車を止めてくれたのですが、これは間違いなく私の仲間である大天使が神様の元から舞い降りて来て、私を羽で包んでくれたようです。
あの首都高の
狭いカーブで勢いよく大きく3回のスピンをしたのにぶつからないわけもなく助かるわけもないからです。 


こんな感じで何よりも私はすでに「死神に勝利している」ので今後の事故などもないということを自分ですでに書き込んでいたのが用意周到で^^、自分でも今回の番組目撃が面白い流れのように感じています。

そうでなければその者たちはまたもやひとつの番組だけで私の存在や未来を曲げようとしていたことでしょう。

彼等は匿名で動き姿を隠しながら事実無根のことを言いふらし書く、というのが悪のエネルギーでなくて何だというのか。 しかしこのようにしてまたもや私は先回りをしてすでに何度もこの件の記述をしていたのでやはり真実は強いということですね。結局死神が私に手を出すことは出来ないわけです。死神といえども神様の元でしか動けない死神ですから、もう悪さは出来ないというのが立証されました。
 
この統計が気になる水瓶座さんは
私の言うことを参考にしてそこから抜けるように動いてみて下さいませ。

ところでこのさんま猛獣ふみ^^の番組で評論家さんたちが示されることの半分ほどを
今までは本当かな~と^^、あまりにもその内容が突拍子ないことも多かったので実はあまり観てはいませんでしたが、久々に昨日は落ち着いた感じでかなり内容が当たっていましたね。

しかし私はこの事故統計結果でさえもその上を行き、すでに20年も前に死神をやっつけていて、新しい生き方を迎えてしまっている、、、。^^;
 
なのでほとんどのことを「実は知る私」としては、今度 
評論家さんたちがもしも私の知らない何かを示して頂ける何かが本当にあるのであればそれは嬉しい限りなので是非聞いてみたいものですね。

、、なんちゃって。。~

そんなこんなですが、統計的には^^日本のエネルギー・社会の動きと私の人生体験の間には20年間ものギャップが御座います。

日本は20年間も私に遅れているのですね、、、~。

ならば早く私についてきて下されば幸いです。
 ^:^ ~~ 


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 以下に記した表明は多数回に渡り私を真似盗用し泥棒を行うという深刻な問題に関してであり、これまでに数々の番組・CM・雑誌等々内で私が直接目撃をしたという証拠に加えて、私の関係者およびファンの方々からも多数同意見の報告を頂いている状況です。

 私のアイデイアを無断で盗用し真似し泥棒し、番組やCMに反映することで資金を動かす泥棒行為を止めて下さい。
  更にその盗用泥棒犯罪を隠蔽するためだけにYahoo、Yahoo掲載の写真たち、勝手に関連させた人物たち、YouTube、サクラブロガー、某掲示 板、やらせ検索、やらせ検索数、やらせ検索言葉などで集団で私へのマイナスイメージ過小評価ネガティブキャンペーンを繰り返し繰り広げるのも止めて下さ い。
 私の特徴を真似しパクリ盗用をし、引用して偽の姿を作り仕事に引用するのも止めて下さい。
 私の真似をしてパクリを繰り返すことはすなわち私を高評価しているからであり、つまりネガキャンをすること自体が辻褄の合わない陰謀だということを表しています。
 私の本来の姿を、「妬嫉」により集団で正反対に湾曲しそれを公に記述することは営業妨害であり犯罪です。此処で記述することは全て真実である故、この真実を曲げる事は著作権侵害であり犯罪です。
 今後の犯罪行為は一切中止しご自重下さい。



フィヨルド・北欧、Scandinaviaスカンディネービア白夜の景色。 私のコバルトブルー。~



Canと着物 026

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