私とグレース・ケリーとが並べられて番組で半生を紹介されました。それから急にケリーを取り上げ。そのように複雑な私エネルギーパクリも行うのがあの人たちである。


私とグレース・ケリーが並べられて2人の半生を番組で紹介されました。
それからはケリー押しが急に開始され、その後には伝記映画まで作り始める始末。明らかにあの動きも私を意識したことから故意に並べられた相手であるケリーに逆に注目し動いたという嫌味です。

そしてその後の突然な映画製作のタイミングが不自然でしたので、あの映画の製作には、日本系が混じりこんでいると確信していますよ。だから。その詳細をお知らせ下さい。

つまり事実はこうです。私と並べられたことでケリーへの意識が始まったことでその押し出しによるビジネスを示唆、そして私がハリウッドに居た際には、整形前の二コール・キッドマンが私の洋版だといわれていたと書いたこともあるのを妬み嫉みで覚えていた人らが、要はケリーと二コールを繋げて二コル主演でケリー映画の企画を突然実施したという流れです。

あれは完全に私を意識した上での延長で映画を制作しています。日本の出資を入れて企画したのであろうと私は見ています。そう思うのですから必ずや事実でしょう。ブローカーという形かも知れません。
これがあの者たちのやるやり方、私エネルギーのついたものをビジネスへ持ち込む、というやり方です。

私に対するパクリ真似のエネルギーは、昔、トム・クルーズにやっていたことと似ています。
例えば本人はノミネートもされないのに、助演の無名な人たちばかりがアカデミー賞を獲得しかっ攫うという具合。EyesWideShutでもそうでしたね。あの際のトムのオーラが黒かったので危険なものを感じました。
そのやり方と同じです。

そんなことを書こうと思いましたら今、またもやケリー押しを急に展開しているようです。
ケリーが亡くなられた時に私は初めてのパリからの帰路途中で、招待をした母と共に飛行機の中で訃報を聞きました。
そして番組でグレースと私が並べられた時にその話を母にしましたら、30年前に訃報を聞いたことを言われて、縁があるのね~とのことで、あの当時にフランスにいたあのタイミングも意味のあるものであったとも思っています。

90年代にパリに住んでいた当時、モナコを訪れた際にはパスポートを持参せずで大変な目に遭いましたが地元の方々は優しかったです。^^

私が唯一欧米海外の女優さんと並べられる、そして欧米女優さんの姿を髣髴とさせる存在だというのは80年代から言われていましたが、それを今回同じように並べられた時に私は何故か赤いドレス!と思いスタジオで来たのですが、何とそれはグレ-スの映画でグレースが来ていた赤の衣装と似たものでした。
その映画を観ていなかったので驚きました。まさか、、赤を着たいと思ったのはグレースではなかったかと?^^~

このように、私が並べられていると勘違いをした人も多く、私は必ず人を上げるだけなのですが、ならば誰かも私を上げて欲しいところ、今のところ誰も何もしていません。
社長さえも「私につければマネージャーが力を付ける」という始末です。何とかして頂きたいです。

ところでグレースも、自分が意図としていない本を出版されたことがあった
のをその時に知り、私と同じようにそこには過去の恋愛話が勝手に並べられて発売されたものであったようです。

日本の場合は更に下種ですね。

私が自分で書いたように細工をしてしかも私には違う理由で「生放送で会見」といい、マスコミには私が書いたから其の件で会見と双方に違うことと言い、全てを私の責任としたのですからね。

グレースもそのような目に遭ったと番組を見て知った時には、何だか2人で並べられたことも、その意味が判ったように思いました。後には王妃になられたくらいの方ですからね。そして私もきっと、、。^^

そんなこんなで私はそろそろあの方向のあのことをしようと思う次第です。 --この意味は秘密です。^^

私が此処で書いているリアクション話の記述事項に関しては円満な解決へ向けての現状説明および反省を促すものであり、犯罪撲滅へ向けての所以ですのでこの内容を無断で身勝手に湾曲する方は虚偽記載、信用既存、著作権侵害の犯罪となり必ずその罪を償うことになります。

ーー日本裏にいる支配が切り込まれない限り、日本も世界ももはや今後の人類は打ち止めになるだけです。


沢山の偽者の笑顔や「砂上に楼閣」な生活は、唯一の本物の存在である私エネルギーの光の上により成り立てられている。


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