今まで何度も気になっていました。私が田辺エージェンシーへ移籍した後に疎遠となってしまったお尋ね人さま。CanCan連載時の関係者さん、Withの元ライターさん、JJ連載時の関係者さんたち。


今まで何度も気になっていました。お尋ね人さまたち。ご連絡を頂きたくお待ちしております。

あの変な週刊女性の中でも、ある女性記者さんが良い方でした。あの取材の一年後、実は私が編集部に偽名・非通知でお電話をしてお尋ねしたことは知る由もありませんね。
辞められてしまったと言われました。 やはり良い方は辞めていくのでしょうか。^^;
私監督の映画撮影時に現場で取材を行われた女性記者さん、見ていたらご連絡お待ちしています。

一緒に軽井沢に行ったWithの元ライター女性さん、私を応援していたはずの舘***さんからもしかして違う話を聞いていませんか? まさかね、、。。 あの頃、田*さんと同じマンションにいたタ*さんから違う話を聞いたような気がするのですが大丈夫でしょうか。 私はあれからも変わりはありません。

あの時に言われていたF谷の態度、その藤Tが**さんに「私は何でも出来る」と言いながら目の前でゴム靴の底をカミソリで刻みながら食べたという話が精神異常過ぎて衝撃的で忘れられません。

あんなのと一緒かのような記事が私に関して出たのは本当に可哀想だと仰っしゃりましたね。
そして玉のNO1は私のお陰なだけだ、だの、他にも色々と伝えて下さいましたが、全て覚えております。今では自分でも同じことを思います。 あの後もFには迷惑をかけられっぱなしであったのはご理解頂けることでしょう。私はあの後に魂の危険を感じアメリカへ行きました。

あの時は謙遜していたのです、今でも基本はそうですが、このままだとその者どもが付け上がるので説明も含め此処では書いている次第です。

そして色々と罠も掛けられましたが今では世間の汚い事実を事実のまま受け入れようと、湾曲世間と戦い続けています。^^この取材会話もいつもと同じように私は全て覚えています。ありがとうございます。
たまに気になっていました、ご連絡いただけますか。

CanCan連載の時の皆様、女性3人さんと私でいつも仲良くしていましたね。テニスもしました。それは私だけでしたが。^^ 事務所により引き裂かれたような経緯をたまに気にしていました。読んでいたらご連絡下さい。

JJの当時の編集長さまおよび連載班のStaffさま皆様、お元気ですか。事務所により連絡が途絶えましたね。たまに気にしていました。ロジャーラビット試写やスペイン取材旅行その他、それらは楽しくて未だに感謝しています。こちらを読んでいたらご連絡頂けますか。 お待ちしています。

私があの事務所社長から、「うちにはプロがいない。アマばかりで不憫だから是非移籍してくれ。騙されたと思って移籍して欲しい」と、社長同士で決められて私はそこに従い田辺エージェンシーに移籍した後、皆さんはどう思われていましたか。田辺でのマネージャーと話しは出来ていましたか。

実はずっと気になっておりたまに気にしておりました。こちらを読んでいたらご連絡下さいませ。

以上、中でもとても気になっていた皆様へ
お尋ね人の記述です。


私が此処で書いているリアクション話の記述事項に関しては円満な解決へ向けての現状説明および反省を促すものであり、犯罪撲滅へ向けての所以ですのでこの内容を無断で身勝手に湾曲する方は虚偽記載、信用既存、著作権侵害の犯罪となり必ずその罪を償うことになります。

ーー日本裏にいる支配が切り込まれない限り、日本も世界ももはや今後の人類は打ち止めになるだけです。


沢山の偽者の笑顔や「砂上に楼閣」な生活は、唯一の本物の存在である私エネルギーの光の上により成り立てられている。

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