私が正和ちゃんと呼んだことを真似て70代のCMが出来た。励まさせて頂けたのは幸いですがその著作権侵害犯罪を止めなさい。サイコパス精神異常な編集部。

昨年私は田村正和ちゃんと共演したドラマをUPしました。
正和ちゃんと書いたのですが、それは私ならではの正和ちゃんへの励ましであり愛でありました。
書いていた際にはすぐに、今度はこの思想を
その者どもが真似て動くであろうことを感じました。これは新鮮でしかも私ならではの発想だと彼らは思ったという意味でです。
すると案の定、数ヶ月して急に出てきたのが私の思想を真似し無断でパクリ入れたCMのキャッチ。

「もう70代だと思ってた。でもまだ70代だった」。

これも私の思想の真似であり、私にインスパイアーされたものである。

それから続々と年の上の方の押しだしが始まりましたよ。私の思想を真似たパクリCMによってね。

私は年配の方々にもとても優しいので、それが表れた言葉である。その思想は社長さんクラスにはすぐに伝わりそのように今までも言われてきましたよ。私の母も私の「優しさは格別で深さが違う」と言いますよ。父も私は優しすぎる、と泣きそうになっていたこともあるほどです。

ーーだからこそ週刊女性という悪魔編集部が私は都営にいるだのの嘘や(都営住居の方は悪くはない)、今の20代が犯しそうな罪に繋がるような思想の私がしてもいない喧嘩をしていただのの嘘や、そしてあなたがたの思想であり本当に無駄に口の悪いあなたがたの言葉である 「ばばあは倒れても死なねえんだよ」という恐ろしい思想を、
まるで私の言葉かのように2ページに渡り見開きで書き殴りまとめたあの虚偽記載のきちがい精神病者らサイコパス編集部および編集記者は、私の写真をたまたま撮ったというだけで、その他の全てをサイコパス編集により虚偽記載を行いその編集部虚言癖を晒したのはこの上ない極悪罪であり、彼ら編集部は犯罪者集団でしかないということです。
ーー帰化人芸能なしタレントには味方になるサイコパス編集部ということでしょうか。

動きとしてはまず、奴等は2掲示板で私の言葉を新鮮だと騒ぎ真似して木霊し、そこからビジネスへと繋ぐやり方をしながら同時に私の仮の姿としてないことばかりを人権侵害と共に茶番で集団で作り出し、自分らには私を真似しパクリをしたビジネスを与えながら私には虚偽記載を連ねて人格さえも湾曲し、彼らの汚い世界である罵詈雑言を全く関係のない私へ表しながら恩を仇で返しているのです。

私が書いたことを無断で使用するのは著作権侵害であり犯罪、知的財産権侵害犯罪である。

このやり方
を皆さんは更に知り驚愕をして、今後一切サイコパスが書く女性週刊誌などに餌をやらないようにして下さい。

悪霊にやられたサイコきちがい精神異常者は、人様である私の思想。アイディア、意見、行動を自分のもかのように「思いたい」強欲な存在で、泥棒盗用をしても絶対にその罪を認めず、何なら無実の私に罪を着せようと罠をも掛けて自分らの極悪罪を隠蔽しようとします。

しかし彼等が愚かなのは、それら真実は全て衛星宇宙銀河から見られていることであり、真実を変えることなどは出来ないということ。 サイコパス精神異常は何と馬鹿なのでしょう。
そしてもう時期にそのような動物で日本が占領されそうなのが恐ろしい。

それでも私は勝利しています。

これら虚言壁の嘘つき編集部が生き残れる道はただひとつ、この70代CMの件もしかり、今まで私が書いてきた私の真似やパクリによる諸々の制作の他の件もしかり、如何に私が日本の創作に唯一芸能人として貢献してきているか、ということを世間に情報として随時伝えていくことです。
そしてこれまでの罪を償うこと
ですが、そうでなければこれらは全滅していくだけです。


私が此処で書いているリアクション話の記述事項に関しては円満な解決へ向けての現状説明および反省を促すものであり、犯罪撲滅へ向けての所以ですのでこの内容を無断で身勝手に湾曲する方は虚偽記載、信用既存、著作権侵害の犯罪となり必ずその罪を償うことになります。

ーー日本裏にいる支配が切り込まれない限り、日本も世界ももはや今後の人類は打ち止めになるだけです。


沢山の偽者の笑顔や「砂上に楼閣」な生活は、唯一の本物の存在である私エネルギーの光の上により成り立てられている。

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