一秒が早くなり0.62秒へと時間が変化している。概念を変えようとしているのでしょうか。という記事を記述後に、このような記事が出現。

ーー 一秒が早くなり時間が変化している。時間概念を変えようとしているのでしょうか、と感じたのは6月でした。時間の操作をしているのではないかと考慮したのです。すると私がその記述をした翌月の2016年7月8日にこのような記事が出現しました。

2016年12月31日にうるう秒(閏秒)「23時59分60秒」を挿入することを、世界時の決定を行う国際機関である国際地球回転・基準系事業(IERS)が発表した、と。

INTERNATIONAL EARTH ROTATION AND REFERENCE SYSTEMS SERVICE (IERS)

https://datacenter.iers.org/web/guest/eop/-/somos/5Rgv/latest/16
Time for more 2016: leap second will be added to year's end | New Scientist
www.newscientist.com/article/2096394-time-for-more-2016-leap-second-will-be-added-to-years-end/

私に言わせれば一年に一秒長いどころではなく逆に短いのが体感なので、実際には短縮していることでしょう。
そしてこのうるう秒の件、これまで27年間の毎年、1月か7月に一秒追加されていたのに何の注目も浴びず知らずにいた方がほとんどであると思われます。
結局またもや、私が記載したことからそれによってのみ注目をされ、総務省が発表したのですよね。またもや私が教養と影響を与えたというわけです。^^ そして今私が書いていることで初めて知る方が更にほとんどであることでしょう。故に
私に感謝するように。ーー(遂に気分は少しづつ命令形)
私の存在を改竄ばかりしていないで敬意を持つべきです。
jjy.nict.go.jp/QandA/data/leapsec.html

やはり私が感じていたようにこのような「時間を変化させていく」ということが実は可能だということ、それは実は一秒くらいのものではないのであろうということ。時計と時間をそのまま操作すれば判りませんしね、一時間は変わらずに一時間ですので。よって時間操作が可能だという事実を認めて下されば私はそこへ感謝致します。そして実際には遅いのではなく早くなっているというのが現実です。
科学者がこの時間操作認知をしたことによりこれが人間の脳内の時間感覚を更に麻痺させていこうという魂胆の序章だということだけが判るというものですよ。

必然にも、Cernの儀式では時間軸を変化させていると言わんばかりのような場面の証拠も見せていました。
これは時間を操作しているという事実を時計のような形で間接的に表しているのですよ。

私の記述は201年6月7日、
Cern顕現は2016年6月1日。 私がこの儀式実施存在を知ったのは7月下旬ですが、実際にCheckをしてこの時計を見つけたのは9月でした。
どうやら私はこの儀式エネルギーを感じていたようで、何かが動いている、と奇しくも6月17日に記述をしていました。--私ってすごいね~。^^ 


時間


沢山の偽者の笑顔や「砂上に楼閣」な生活は、唯一の本物の存在である私エネルギーの光の上により成り立てられている。

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