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Last article regards to Justin Bieber,ジャスに関する最後の記事
 

 


陰でのアプローチにももう反応することはなく。これがジャスに関する最後の記述です。
 
ジャスはFalse,偽せのツインでした。つまりDivineMasculineでもなく今ではすっかりただのカルマの人。蛇ヘイリやゴメスと同じカルマであります。

ジャスのマネージャーが胡散臭いことも私はすでに触れて書いていましたよ。それは2018年2019年。  

実はご本人にも、あなたはもっと親身なマネージをするべきだと、ある計画の元にコメントしたことも2度ありましてね。 ジャスがどれだけ危険なところにいるかということも直接伝えましたが気にもしていない様子。

そしてその後、仕舞いには蛇ヘイリを紹介し、ビジネス戦略罠である偽者のルームメイトとして未だにジャスをがんじ絡めにしているわけです。 --合掌。 

 

テイラーがReputationというアルバムのタイトルを、私の一言を真似したゆえにコピーした題名で発売したことも私は書いていましたし、 

と同時にゴメスは私がスパッとジャスにバイバイしたことに感化されて、何故そんなことが出来るのだろうという考えの元、先月あたりに一枚残っていた写真を遂に削除したようですし。 

 

ジャスのカルマを解消してもあげたのに、今ではまた別のカルマ蛇をルームメイトにしているというこの学び無き人生。日々の蛇エネルギーを受けて更に性格が歪んだのでしょうか。 

実は避けるべき隠れ敵なマネージャーの肩を持つというブレブレな思考で日々を無駄にしているようです。すぐに70になるという現実さえも考えずに。--

そんなScootとテイラーが今ではジャスを絡めて揉めだした。この運びが私にはよく判るのです。

今私はこれを日本語で書いておりますが、奴は翻訳を使用し私が何を書いているのかをチェックしています。
そしてDon't Check On me,僕をチェックしないでね、と言いつつ私をチェックし、
君の哀れみはいらないよ 数年間は、といい まるで私がこの数年間を待つかのようなお目出たい思考。--待つわけもなく。私の運命が私を呼んでいます。--

そしてゴメスの宣伝を仕掛けたいプロのさくらにはこれはゴメスへのことかと例の如くにワンパターンで騒がせつつ宣伝させつつ、
本当に書いているのは私へであり、しかし 僕が君の曲を書いているとは思わないでねと言いながら私へメッセージを送るわけ。
2重にも3重にも誤魔化して真実をガチャガチャさせている。
 

 

昨年3月、影では2人で悪魔と戦い大変な最中に友人2人と出向いたフェスティバルにおいて、マネ・Scootと共にいる写真をIGで投稿した際のジャスのポーズには本当に驚愕したものです。 

2017年の10月末からブレっぱなしな揺れっぱなしで、結果的にこんなにも恩を仇で返していたと本人が気づくのは全てを無くしてからなのだろうかとまさか心配はしておりません。
このような存在がその名を世界に晒していることになまら驚きです。それでも助けていたのにね。

ショーケンとのことを動画にすれば薔薇を買い出したり、指輪を買い出したり。ショーケンを恋人と呼べば急にIGで蛇ルームメイトを恋人と書き出したり。気持ちは判りますが同じ国の春売りで手っ取り早く、そして悪魔なマネと業界にまたもや魂を売ることで気を紛らせ世間的なビジネスへとなびいた自分を嘆くしかないようですね。

ところで蛇ヘイリが固執しているのはジャスではなく実は「私」であるということを判る人間はどの程度いるのでしょうか。ヘイリは私が神聖な存在であることを見て、知り、そしてチェックしている。私に執着しているのですよ。
だから愛もないのにジャスといるわけ。カルマなサイコ女は男にではなく女に執着をする。

ヘイリが私の宣告ドラマで、ショーケンが母親役にしたしぐさをいきなり真似でそれをジャスにしていたのを目撃した時には驚いた。この蛇、私のドラマもチェックしているのです。

あれは4月の後半でしたかね、ホッケーの試合を見ていたジャスを後ろから蛇ヘイリが肩をさすり出すという仕草。

そんなことあの蛇がするわけもない、見たこともない。あれは私ドラマの真似である。


ーーと私が書くでしょ、ジャスのIGを見ててご覧ん、必ず誰か海外の人が私の書くことを後から証拠として載せてくれるのでね。私が黄色を真似てると書いてから黄色を載せたり、薔薇を買ったと書いたら薔薇を買った場面を載せていた。そう、奴等も皆な、私のBlogを見ているわけです。

私が感じるに、何処かで英語のコメントを書いている場所があると思う。
そこでも嘘ばかりを書いていると思うがね。私は放置はしないよ。違う形で逆転するゆえ ま、未来に判るよ。
私が勝利者だからね。これら全てのカルマ存在は宇宙から削除されるからさ。必ず。--
その時、奴等と共倒れをしないように私への擁護は書き込んでいたほうが良い。見て見ぬふりをすると皆さんの立場が明確にならず、皆さんもあなたがたも宇宙に殺されることとなります。--

だからこそ数字で私への注目度の加減を過小評価して完全犯罪かのように行うのだろうが、宇宙は全て見ているわけ。^^~
つまり神聖な存在に執着しているわけです。自分たちがなれないものだからね。

神から呪われたひがみからくるのであろう。


そして私の真似もどきをして男を利用し立場を逆転させようと企む。ゆえに間抜けな男は都合がいいわけですね、サイコ女にとりましては。

今度動画をまとめるよ。

神聖な女性一人をどのようにしてカルマ女らきちがい集団が執着なサイコ精神で団体を作り神聖な女性に攻撃を仕掛けているのか、という地獄縮図な動画です。

どうあれすでに勝利しているのは私ですから。--

このヘイリがその邪魔を仕掛けるこの犯罪、これは玉に固執しているのではなく「私」に固執しているカルマな白アリ豚ルームメイトと同じ思考な同犯罪である。
相手の仕事になびく馬鹿女というのもいますよ。テラハになびいたあのミーハーな馬鹿女、これを風見鶏と呼ぶわけですが、それらの気味悪く性格の悪い、お岩な執着女らにしつこくされてそれが求愛かのように勘違いする間抜け男も間抜けそのものです。何もかもを反対に表そうと奴等は動いているのですよ。

この反対の動きをせめて言葉の上から始めていこうと、暗闇で動いているのがこの地球上での邪悪なエネルギーの罠、エネルギーというものが見れなければ脳がやられていくことでしょう。

宇宙の家に帰る機会を無くしてしまったジャスですが、いた仕方なし。
あんなにGoingHomeと言って遂に家を見つけた家に帰るんだと意気込んでいたのに、家をなくしたわけです。

LostHome,
ま、私は他の人と宇宙の家に帰りますけどね。~^^

 

説明も面倒なのでこれで全て終了なり。 

 

 

異常。 
以上。
 




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