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伊藤君の事件をまだ書けていない理由。 まとめはComing Soon.~
 
伊藤くんの事故の件をまだ書けていない理由は、この件を書くならば以前に私が書いてもいない本が発売されたその後の年に作られた映画が関連してくるゆえ、その説明も書かねばならぬのです。するとそれは今回の伊藤くん車両事故時期、伊藤君に関連した映画までもが絡んでくるので更なる説明をそこで書かねばならぬ。

つまりこの映画2つは例に寄り私存在を無断で真似したものによる資金流れでしかないという、別事件が浮上して来ます。
同時に、伊藤くんの事件を書こうとすると、私のなかで元Tokioの山口くんが絡みだし。
つまり8月にフジテレビの洗脳番組がおじさんブームだなどどありもしない偽のブームを、私人生のパクリとして作りだそうとしたのをたまたま私がいつもは観ない番組なのに目撃したことで、そのような偽のブームを電波で喋るな、作り出すな動くなと指摘していたことに関連するわけで。
止めなさい、きちがいきちがいフジテレビと連呼したアレです^^;(失礼)。<--しかし前科者はフジテレビ。私の人生エピソードをあたかも流行りかのように私は抜きで作り出そうと企み(これが嫌味)、私人生で勝手な金儲けビジネスを作るのは止めなさいと書いたわけですね。

その偽せブームが動きだす前に私はここで潰すと書きました^^。そして現実にその偽せ前触れ動きを潰したわけですが、その際に実は以前他のテレビ局・日テレで起きた、私存在を真似した偽のブーム動きを例に出して書こうとしながらもそこに触れるのを止めていたという経緯がありました。そこに触れ出すと山口君の名前を書かねばならぬゆえであり。せっかく本人が静かにしていたなかで私が名前を出してしまえば山口くんの事件がぶり返されてしまいかねない、それは憚るからと思い、名前を出すのを避けたのです。

しかしすると
まもなくその翌月に、私が山口くんの名前を避けたという努力の甲斐もなく、どちらにしても山口くんが自ら久々に今度は新しい事件を起こしてしまいました。これで前回の事件までぶり返されて更なる騒ぎとなってしまった。
案の定かと思いました。私はまさにこの騒ぎのぶり返しを前の月に感じていたからですね。

私パクリ泥棒ビジネス盗用前科者の日テレが山口くん出演で作り出したあの偽せの、出来もしないのに私真似のつもりで私の自然な容姿を何とか顔面詐欺
素人集団がどうにか真似たいな等と、出来もしない無謀な勘違いで偽せやらせ番組を私への敬意なしで制作していたあの偽せ番組コンセプト。それを今度はフジが違う形で、私の人生の一端をまたもやパクることで偽せブームを作ろうとしたあの一瞬の動きを、私はフジアナウンサーの一言で感知しました。ならば私はそれを、今回こそ起きる前に止めるしかないので。それは止めなさいと書いたまで。このようにして私が事前差し止めをしたことで、以前に別番組で関連していた山口くんが新しい事件を起こしてしまいました。
一見関係ないように見えますがね、これを見ますと、山口くんはかなりあの番組で裏でのエネルギーと関係してたのではないでしょうか。

ところで日テレのあのブス顔面詐欺集団のなかのほとんどは、本物の罪人犯罪者詐欺師であることがばれて4人ほどが逮捕されていましたよ。番組は避けていたので見たことがないですが、何でもSNSなどで詐欺のし放題であったそうです。ほらね!あれらこそが本当の犯罪者!

山口くんの事故は酒酔いならばいけないことですがすでに反省もしておられるようで。何せ私があの偽せブームに切り込み記述をしてからまもなく山口くんが離婚をしました。この偽物ブームエネルギーから離れようとしたのでしょうか。
お酒の問題もあったのですね。その後も怪我やら暴力事件やらが起き始めてジャニーズさえも辞めてしまったので心配していたのです。
そんな流れを、今度は新しい犠牲者でフジが偽せブーム番組として、
私を勝手に真似て制作し始めたとすれば犠牲者が増えてしまうと、だからそれは止めなさいということを私は一番言いたかったわけです。
この事前予知を、山口くんの名前と日テレの例を書かずして説明をするには限界がありましたので。
そんな流れの中で起きたあの車事故、
この不可解な動きの裏側が私には見えておりましてね。そこには多分に、ある不適切?で行き過ぎたマークが関係しているであろうと私は踏んでいるのです。
この動きを実は、伊藤君事件の際にも私は確信していました。

案の定だと思いましたよ。
そこで出てくるのが故人・萩原流行さん、ここにも関わり出します。
ーーもう説明はいいですかね。
映画十手舞にも出演されました。

このようにして私が書く内容には全てが繋がり出すので何せ時間が掛かる。

説明記述が複雑であり。そんな罠を切り抜けた人生を私は日本でのみならずアメリカとフランスでも乗り越えてきていますから。
怖いものなんか何~もないってわけです。
^^

私真似を使用して新たな偽せブーム
巻き起こしかねない動きを私が失敗させたのが8月、
山口君の新たな事件が9月、
そんななか春馬ちゃんが現れたのが10月末で、
その2日後に起きたのが伊藤君の事件であり同じく10月末でした。

普段は気にならないのですがそこで一丹この流れが止まった事で、伊藤君の事務所がまっ先に気になりました。
調べてみればそこは伊藤君しかいないような、小さな小さな
事務所さんでしたので
私は泣けてきたわけです。。

今度これらをまとめて書くかどうか、
もうこれで充分かも知れませんね。

では、私をもじったような映画のことだけでも書きましょうかね

ということで事案の詳細はまたいつか書くとか書かないとか。




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