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世界の76%、、、日本の12%、、、 歴史の改ざん。。

もはや世界中の76%の人々は、、、違う方向に行ってしまわれたように思います。

そして日本では、たった12%ほどの方々しか真実に気つ”かれていないようです。  


奇しくも今日は、最近までに数回に渡り色々な局で偶然見ていたTVでの歴史の改ざん(自分の歴史、、)

について書こうとしていた。

そして先程遅ればせながら、役者さんのTV批判の情報を初めて聞いたのですが 、

(このBOXにはいつもダイレクトに入るので、ニュースは見ない)

それに共なって、みなさんのTVへの不満が爆発されたようだとも聞き、、

デモ抗議もありそうだとのことで、今まで抑圧されてきたものが爆発したのね、、と。 

それは起きてもおかしくないですよね。。


しかもそのような話を私は常に此処に書いてきたし、富みに地震の後は耐えられずに「きちがい」と題して

話しちゃったね、、。

あの時期は震災詐欺が沢山あった頃で(認められてはいないだろうけど、エネルギーで解るしそれは明確)

仕舞いには下手な歌い手がNETで変な曲を売り始めた 、、

そんな勘違いのゴリ押し一派が、何処までも被災者たちを利用しようとしていたのでね、

しかもどこかの国の方々は、急にさっさとお国に帰られてしまったり、、。


私には2年前に起きたそのTVの事件というのがある。 

あれは一言でいうと出版社とマスコミの捏造に、TVを巻き込むことで隠蔽の力を誇示しようとしたマスコミの姿以外の

何ものでもなかったのだが、解決したと思われた後から現場レベルでおかしいことになっている、、。  


マスコミに巻き込まれたTVさんを可哀想に思っていたのに、今年になって実際に裏で行われていたことを聞い

て、何だか裏切られた気分でいっぱいである。   私は未だに迷惑を掛けられているのだ。

だからこの状況は、局と私の間ではまだ未解決だとも言えるのだ。


何かがあれば、わざと名前のある人だけの問題かのように、結果的には表の人間の名前と存在に責任を押しつける。

そんな解決手段を繰り返すのは許されてはならないことでしょう。  


そして起きたTV中での私の歴史の改ざん。 実は数回目にしていたが、一番最近に見たのは同じ局であった。


私には、普段は見ていない番組をふと見ると自分に関わる話であった、という目撃をする特技があるのだが、、。

ここ20年こそは何の雑誌も手にしていないが、昔はふと立ち寄る本屋の外のスタンドで気になった雑誌でも自分のことが

常に書かれていた状態である。

それ以降は何らかの関係者からの情報で耳に入っているという訳で、、。


その番組では、私が初代イメージガールである、しかも日本人では初めての

(私は当時 ビビアン・リー、グレース・ケリー、オードリー・へップバーンの再来と言われた。

アメリカに行き日本に仕事で戻った時には、それ故にオードリーの「ローマの休日」をもじって

「ロスの休日ですね!^0^」 とみなさんに言われた。 実は良い記者たちもチラホラいる、、。

要は、ピュアなお嬢様が世間を見てみたくて休日を取った、という意味であるらしい。)

CM出演をしたポカリスエットというドリンクのCM話を、

何年も後にやった別のタレントを初代だとして全く嘘の歴史を紹介し、

しかもそのVTRまで使用していた。


私は、自分の絶大なる人気と(^;^)その独特な掛け合い設定のCMで、

その夏のポカリスエットを、全国から売り切れにしてしまったことがある。

「売り切れですみません!~!」というCMまで作っているのに!

私は2人でやったそのCMが大好きだった。 あれは実はどうやって契約を終えたんだろう・・?

ある時マネージャーが、違う設定を頼んでいる、と言ったので私は

「2人でやるのが面白くて良いんじゃないの。 変なことは言わないほうが良い」と伝えた。

するとマネージャーは 「ちょっ!! いいの、いいの。!!」と言った。 その場面を鮮明に覚えている。

(私の記憶力は抜群に良いんですよね。。)


VTRを用意する段階で、私が初代という事実は知るはずである!

しかもそのタレントの事務所は、「うちのタレントが、そうだ初代だ」と言ったということか。


人様の過去の歴史を勝手に変更するのは歴史改ざんと同じであり、例えば1964年のオリンピックは

1973年だったとTVで教え、「へ~~~」と思わせるのと同じである。

これは最近のことだったので、正式にBPO問題にしようと考えていたところだ。

この件に関しては、今後の誠意と謝罪、および番組内での事実相違をテロップ掲載して頂くに値する。


歴史の改ざんは小さく言えば個人単位で、大きく言えば国家単位の問題になり、突き詰めれば何処の島はどこの国のもの

だ? ということになる。
 
事実はそのまま伝えなければならない義務があるのだ。


何年も何十年も経過すれば、その事実はTVでは無いに等しいとでも考えているのだろうか。 変えるべきはTVだけではな

い。

その裏にあるもの、その組織、その宗教、、


国を捨ててまで、自分たちの欲を最優先して寄付をし信者になり投票をするのだろうか。

そこにつけ込んで来る他の国があるということを知るべきである。 

TVの規模が小さくても良い。

心あるものを作るべきである。


これは3月にも私は同じことを此処に書いている。 


私はほとほと、自分に関するマスコミの捏造には飽き飽きしている。

昔のマネージャーも業界の身内も、自称・関係者や素人などが私の嘘の話でマスコミと「真面目」に盛り上がり、

それが本当かのように雑誌に掲載されるのを見れば、不信感は大きくなる。 特に80年代の男尊女卑の時代。
 

何故私が昔、島流しのようにアメリカに行くまでに追い詰められたのか、、、

その背景を見て悟って語って欲しい。

そして私が当時におかしいと思った相手たちは、

本当に日本人であったのかどうかもわからない、、、とここ数年は考えている。


真実の存在を恐れ、そしてそれを妬む人達が、未だに私に捏造を仕掛けている。 


今でも純粋な人(私ね。 ^:^)を執拗に罠に掛けて落とそうとするゴシップ誌は、

全て潰れるに値する。 イギリス誌 NewsOfTheWorldのように。

あれは、始まったところから終わるのか、、、と思わされた一件である。


たった12%の気つ”いている方々がNETにも存在していることでしょう、

その方々は私の 同志 であり、

NETから世間に真実をもたらすことを願います。


自然災害はまだまだ続くでしょう。 大きな地震も考えられるので、みなさんの早急な思考の進化を望みたい。



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