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神さま・守護天使の実在。 私はブルーエンジェル、、。。?
実は私は守護天使の声を聞いたことがありまして。。

不思議にも、天使に声を掛けられたのは、大きな事件の夜の直前で場所はアメリカ、1996年末のことでした。
 
(2011年10月 のブログに予告した件です。)
 
守護天使には未来の出来事が見えていたので、どうやらその時は私がその夜に外出をしないようにと

私を止めて助けたかったようなのです。


その夜はある女友人と、ある方を助けるお祈りを遠隔で同時間におこなってから夜中過ぎに就寝。

そして数時間後の2:15AMに、私はまるで何かに起こされたかのように突然目覚めて、何故か

ある場所の手前を「今すぐドライブして確認しなくちゃ」と思ったのです。その前後の運びを考えると、本当に何かに

呼ばれるかのようでした。


そして外出するために5分で着替えてあと10歩でホテルの部屋を出ようとしたその時に、声が聞こえたのです。

それはとても短くて唐突で、「Don't Go!!(行かないで!!)」 というもの。 その声は私の高い声よりも高く(相当高い。^:^)、

右の頭上から聞こえたのですよね。勿論正体はなく、、。 そして明らかに私が自分で考えごとをするときに響いている音ではなく、

頭の外から聞こえてきた言葉でした。


当たり前ですがそれは人生で初めてのことだったので、空耳かと思いながらもあまりにもはっきりしていたので何だろうかと思いました。

しかも自分の思いではないので呆然としながらも、信じられず にいたのです。


そしてその声の主を考えながらも、行動はそのまま止まらずに外出してしまったのですが、
 
車の中でもその声ばかりが気になり考え続けていて、

「何、行かないでって何?誰、あの声???」と何度も回顧しながら、、

車は進んでいたんですよね。 、、。

そして結局、そのドライブの為に大きな事件に巻き込まれてしまったのですが、、。 (2011年9月19日のブログ)


その瞬間に、あの声は私を守る天使だっだのだというのが解り、、、声は本当に実在していた、 というのを確信しました。

危険な目に遭った瞬間の周りの空気は、まるで「キツネにつままれた」という描写そのもので

場所周辺全体にもやがかかっていたんですよ、 説明が難しいですが。

そして、
天使はこれを守ろうとしていたんだと判ったのです。


その前年から私は、常に人生の節々で遭遇していた神と天使についてアメリカで富に調べていたのですが、 ^^

声を聴く、なんて体験談はどこの本にも書いていなかったしと。^:^


やはり逆に私の経験が本を産むのかな?と思いまして。 なので、今度は本当にスピリチュアルな視点からの 私の人生本が出ますかね。 ^^


90年代は占星術を独学で勉強して、今は人様を占えるほどまでになった最初のころのことでした。


事件後の夜は夢の中にも天使が現れました。

暗闇のエネルギーに追いかけられて私は走って逃げていたのですが、途中からは飛んで逃げるしかなくてですね、、^:^

大空を飛んで逃げたんですよね、 

そして逃げ切って、ふわっふわっとした空の上の雲みたいなところに降り立ったら安心して泣けて来た訳ですけれども、、。


自分が降り立ったそのふわふわっ~をふと見ると、それが実は大天使の大きな羽でした。 まもなく、

絵画でよく見るあの小さな天使達が200人ほど現れて、トランペットを吹きながら「Marie~!」とリーダー天使が

私の名前を呼んで、他の天使たち皆に

「We're gonna protect Marie!! from now on~~!! (これから皆でMarieを守るんだ!)」と宣言しました。
 

そして私のことを「ブルーエンジェルだ」と言い皆で囲んで説明をするんですよね。

何故ブルーエンジェルで私が何をするのかは、、、

今度此処ではないところで書くのでお楽しみに。。。^^


色々と説明のつかない不思議な体験が他にも多々あるのです。


大体そのような場合は、自分では操作不可能な機械を通じて証拠を残されたり逆に消されたり、、

などが良く起こったりもするのですが、、今は触れないでおきます。^:^



それにしても泣きながら目を覚ましたのは今までの人生で初のことでしたが、、。



とにかく今後は、もしも私が危険な状況の時に守護天使がわざわざ飛んで来て私を助けようと声を掛けてくれた時には必ず、

迷わずにその助言を信じてそれに従うように実行したいと思います! !

これはあれから何度も天使たちには、お礼を告げていることなのです。 ^:^  


、、、そんな事実を告げる時期が来たようにも感じるので、この実話を残しておきます。~


~~ これは大事な話なのでまたいつか書くかも知れません。



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