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虚言癖やヒステリー、殺人の趣味はあなたがたの特徴であり 「私ではない。」 入り組んだ罠。 日本と私。
あなたがたはすべてをすり替えて来た。

人間技ではないその野蛮な根性。


私は3年前にもすり替え終了だ、と此処に書いている。

だが今回は、これまでのマスコミを通じての国単位のすり替えのからくりを見破るべき時期に来ているのだ

ということを示したい。


社会全体のすり替えを終える時期に来ている。


偽物は偽物に。 本物は本物に「戻る」。


私は何度でも同じことを言う。

「真実はひとつ」である。ーー


虚言を行ってきたのはあなたがたの特徴であり「私ではない。」

(2009年の週刊女性の私に関する捏造記事)


手に入れられなければヒステイリーを起こすのは

あなたがたの特徴であり、それは「私ではない。」

(2007年、東スポの私に関する捏造記事)


美容院代を、そして他の代金を踏み倒すのはあなたがたの特徴であり「私ではない。」

(90年代、私に関する数多き捏造記事の中の女性週刊誌の工作内容)


女性でありながら男性をナンパするのはあなたがたであり、

「私は一度も行ったことはない。」

(2006年、松本人志君とナイナイ矢部君に関する東スポの捏造記事)


気に入らなければ殺人メールを送るのはあなたがたの特徴であり

「私ではない。」

(またもや東スポの捏造、2006年、しかし週刊実話は「東スポの記事は間違い」と

書いて下さった)


奇声をあげ、奇行をおこすのはあなたがたの特徴であり、「私ではない。」

(同時期、東スポによる捏造記事)


私がアメリカ移住していた当時、

銀座の会社に勤め、電車で通っていたのはあなたがたであり「私ではない」

(80年後半ー2000年代、私に関するとてつなく数多き捏造記事の中の

ほんの一つ、女性週刊誌内容)


当時の事務所の社長に「頼まれて」事務所を変更。

「うちには真理子を守れるプロがいないから。他にお願いしよう」

その敬意を、あるスポーツ紙は 「勝手に事務所を出た」と書き、

「砂をかけて出て行った」 という嘘を書き ‘やがった’

これも紛れもない捏造以外の何物でもない。


などなど、他にも沢山ある。


あなたがたは私の存在に暗殺を試みて来た

あなたがたは揺るぎない私の思考や行動を「操作することが出来ない」。

「ならばせめて紙面上で、別の人格を作り上げて存在を暗殺しよう」

という  である。


日本人は、この暗殺の罠に心から気づくべきである。

でなければ自殺者が増加するばかりだ。


ーー人の嘘や偽情報に注意せよ。

真実の言葉を「感じよ」ーーー


あなたがたは殺人者。 あなたがたは悪魔の手下。

あなたがたは YAKUZA傾向  そのものである、

 
これまで長い期間、人質にして来た龍を開放するべきだ。


逆に言えば、

これが最後のチャンスである。


日本と私の関係を、
悪魔は知っていた。


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