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石原真理絵  marieIshIhara真理子 "ふわっとした瞬間”
デイリースポーツさんへ


それは4月か5月以降に本の件で書いた記事について。


この記事の内容は事実に基づいていないので削除を求めます。


私は森*レ*さんにレ**などもされていないということです。

当時も急にワイドショーで知っておかしな話になっていて、何故森*さんはもっと強く否定しなかったのか、と

あの時にも思っていた。

亀田戦を観せられに行き、いきなり言われた。

「ちょっと、森*さんのことでインタビュー来てるんで話して下さい」

「。。。(森*さん?)。。。何のことで?」

「何かですね、真理子頑張れ、って応援してるというらしいです」

「。。。(え、、あ、)そうなんですか、、」

 そのゆに、この人はいつも誤魔化し、マスコミに言うことと私に言うことが全く違う人だった。



森*さんはあるタレントをレ*プしたという話をこの日とから聞いていた。

そこから話を創作したようだ。

しかし何故森*さんは今回は違うことを言わなかったのだろう?


ある方がこう言った。

「男は、好きな人と噂されるのは嬉しいものでね。自分でほのめかしたりもするんですよ。

何もないのに。」

 (だからといい、私以外の人も被害に遭っているのかと言えば、そんなことは聞かない。

私に集中しゅているのだ!)


別のある人はアメリカでこう言った。

社長 「こうして話ていると、何か疑われますかね?ははは」

私  「(え??)!、、、。あ~、ははは、、。でも、、

    それはないと思います!」

社長 「あ~~、でもねーー。 否定すれば否定するほどうたがわれるんですよねーー。ははは」

私  「、、、、。 (失礼、、気持ち悪いです。どんな人が否定されたら疑うんだ?その人は普段嘘をいうからだろうか?

ないものを否定して何故疑われるんだ?そんな人ばかりだからだろうか?)

(何故日本の人たちはそうなんだ?)」



私はね、断固として否定しますよ。


そしてね、世の中では嘘つきが否定して嘘をつくのも本当なんですよ。

だからややこしいのです。



国中の50Mにひとつずつ、嘘発見器を置いて頂きたいです。

嘘つきが通ると音が鳴るようにして欲しいのです。

私はこの上なく嘘つきが大嫌いですから。


「石原さんによれば」とさも私が語ったかのように書いていますが、

私はそんなことは言ってもいない。


しかも「女性誌によれば」ということを書いていますが、それは全くの嘘。

それが掲載されたのはただの卑猥な五流男性誌であり、この本の担当者が実はデスクとして働いていただけだ。

週刊*衆という例のあれである。


いきなり呼び出されて出版社に行くと、この記事を魅せられて

「あと1時間で入稿なんです」と言う。

私の責任刊を利用して甘えて罪のし放題だつたこの人。

ーーこれを入稿しなけれ2ページ白紙になる、それは出来ないことは解りますよね?

という脅しである。

だからわざわざ入稿間際になって言い出したんだろう。



私はこの人が逮捕されるべきだと思っている。

それが本当の気持ちだ。 6年かかったが。

賠償や謝罪なんかでは到底償いきれないほどの 大罪 である。

「石原さん、これが会社に知れると、僕は首になるんですよ」と勝手な理論で

私に我慢をさせたこの人は、今は芸能界には勿論いない。

しかし、このような記事を見させられると全てを一瞬で思い出す。


この方が近づいて来た時には、この人は私に「出版プロデューサー」という名刺を見せていたからだ。

週刊*衆の記者だというのを隠して。
 

レポーターの梨元という人と一緒に。この方は亡くなりましたが、

「(石原さんに)自分のしたことを謝るなら死んだ方がまし」という魂の持ち主でしたね。。


その後どんどんと話も変わり、全ての運びがキチガイ沙汰で、嘘まみれにされて行った。



私はレ*プなどされるような状況に自分を持って行く人ではない。

そのような種類の危険はいつも回避し、脇は甘くない。

私を誰だと思っているんだ?



その人たちは全てが嘘だ。

その人たちは皆がグル。



演技について教わるとか何とか、事務所の方の勧めで3回お会いした。

炬燵で1回本読みをしただけだ。それ以外2回は喫茶店で話をした。

インベーダーゲームをした。



本当に気持ち悪いので(失礼)、とてつもなく離れた人をそんな対象になんか出来ない。

迷惑だ。迷惑である!!



あまりにも自分の知らないところで話が周り過ぎている!

何度も言いますが、私は特に2009年8月にあの本の担当者の更なる本性を見てからというもの、

これは謝罪と賠償だけで済むことではない、と訴えたい。
 
しかも未だに謝罪は頂いていない。

これは留置場に10年いて貰うに等しいくらいの事件である。



日本は狂っている。

犯罪者が捕まらない体制になっていることが狂っているのだ。


よってデイリースポーツさん、私の平和な人生に問題を起こさないで下さい。


何故今年のタイミングでわざわざまたこんな記事を書くのか、あなたがたにそんな権利はない。

そしてYAHOOも絡めてまた工作しているようなことを聞いた。
 
(Yahoo、全く私らしくない写真をわざと検索TOPに出しているということを聞いてますが、

あなたがたは嫌がらせが趣味なので? 何処の会社なので?)



、、、、、、 という、ざっと述べただけでもこれだけある理由から、早急に削除下さい。



これよりも深い事実もまだあるんだ、という事実と、事実に基づいていない偽報道は報道違反である、

という理由から、

今すぐにこの記事を削除して下さい。



そして二度と、未だ取り締まわれることのまだないこの「事件」に関して、

今のうちから被害者を加害者に回すような工作を、記者の仲間内でやり続けないように願います。


、、、、の意味からも、早速の削除を宜しくお願い致します。



以前も申しましたが、良い記者さんのことは応援したいのです。

良い記者さんが増えて欲しいと思います。



、、、、の意味からも、早速の削除をお願い致します。




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