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石原真理絵  marieIshIhara真理子 "ふわっとした瞬間”
お風呂で着るスーツがあれば私はそれを着た。 動画で人と絡むのとは違う。 私は一切やらない。 過去でもしなかったし未来でもやらない。 


お風呂で着るウエットスーツを製造して下さい。

私はそれを着てお風呂に入る。

90年代初期にあるタレントさんがNAKEDな写真集を流行らせてしまった。

私は丁度それとは関係なしに勿論そのようなシーンは到底入れずに、お姫様のような綺麗なドレスを着て

イタリアとフランスでロケをして写真集撮影を敢行していた。

それまでもいくつかのNAKAED的な仕事を常に断り続けてきたように、写真集でもそれは「ありえない」と一笑にふしていたのだ。

言わば当時は写真集といえばほとんどの人が日本でそのようなNaked撮影を制作している中、

私は姫のようなにヨーロッパで楽しくロケを敢行していたのである。 ^:^

日本では変な噂も流れていたようだが、それは全くの噂に過ぎなかった。

それまでにもほとんどの女優さんは映画やTVなどいわゆるそのようなシーンを必ず演じていくものだったが、

私は断固として拒否を続けていたのも業界内では有名であった。

それゆえ私は自分に来るお仕事の依頼の15分の1しか引き受けることが出来なかったというのがその理由で、

何故ならば何かしらのそのようなシーンが必ず台本に織り込まれていたからである。

一度はレギュラーシリーズの主演をしていた時、いきなりそのようなシーンが出現したのだが、

その時は年配の女優さんが

「絶対に必要ないからねーー!」と庇って下さり難を逃れたのである。


そして写真の撮影を進めていたのだが、こともあろうに今度は今までにない考えが浮かんで来たのである。

それはそれまでの諸々の芸能界で起きた事柄と自分の将来を考慮して一度日本を出ることをかねてから考えあぐねていた時で、

丁度その思いが一番強くなっていたその環境の中、

ならば「日本で仕事をするためではなく、日本での仕事から一度離れるために人間として挑戦してみよう」、と思い立ったのだ。

撮影が終了した後に、その提案を決めて再度、日本との関係のためにもそれを自ら決めて再び撮影再開をして

そのシーンに臨んだのだ。

テーマは、普通にお風呂に入り、私は「そこにいるだけ」という心境である。

だからもしもお風呂で切れるスーツがあったとしたら私はそれを着て撮影をしていてNAKEDではなかったね。 ^:^

この経緯全ては私が日本を出た3大理由の中の一つである。

そのときは流行りのように色々な方々がそのような写真集を制作していた。

だが、私はまたもや他の方々とは違い、エロエ*なポーズや思わせぶりなポーズは一切撮らないことを条件にした。

その後も到底日本にいることなどは考えておらず、撮り終えるとすぐに日本を出てロケ地であったフランスに引越しをした。

平気で日本で仕事をするような感覚を私は持つことは出来なかった。

ーー私には羞恥心、というのがあるのだ。ーー

結果この仕事は、これを機会に一度日本を出るためにその区切りとして創作したものになったのだ。

だから名前も変えた。 ーーー私であって私ではないという意味で。

すなわち女優という仮面を捨てる意味でその仕事を引き受けて日本を捨てたのである。

「芸能界とはこのような流行を作るところなのか」

「何故他の人は平気でいられるのだ??」

私は平気で仕事を続けることは出来なかったししたくなかった。

私は魂を売り悪魔の仕事をするために提案をしたのではなく、

その後の仕事を増やすためにでもなく「人間として」決断したのだ。

商売気がない、爽やかすぎる、とよく言われたが、その流行りの傾向とそれまでの仕事の業界でのあり方やアカデミー賞のあり方に

疑問を持ち、一度その立場から離れるために人間として生きるためにお風呂に入っただけなのである。

当時の私の日本脱出を決断させた仕事だった訳だが、その流行はまさに日本を表していると言っても過言ではない。

しかし先程も述べたように私には「羞恥心」があるのだ。

私だけはやらないだろうと皆が思っていたしそれを言われたし私もそう思っていた。

一回のみの写真でお風呂に入るのと、動画や静止で誰かと共にその場を演じるのは意味が違う。

私は写真でもエロエ*は表していないし、動画では一切、一度もやって来なかった。

それは誇りでもあるし今後も一切やることはない。


動画でやるのは悪魔への魂売りであり、娼*と同じことであると考えている。

それは女優魂とは違う、悪魔への魂売りなのだ。

私の観点はそこにあり、私はエロエ*を一度も認めてはいない。

認めることは出来ない。

だから私は言いたい。 


本当に汚れ仕事を自ら疑問も持たずに引き受けて実行している人たちがその仕事の本当のことを何も書かれずに、

何処までも綺麗に生きている私が嘘を書かれ続けているのはおかしい。

TVや映画で脱がなかったから風邪あたりが強くなった、という事実もおかしい。

それまでに散々の捏造の記事も出ていた状況も重なっていた。

私は女性芸能人には珍しく羞恥心と常識のある人なのだろう、^:^ それがこの当時の日本脱出行動で証明されているようなものである。

当時はどのような宣伝をしたのかも知らない、知りたくもなかった。

日本という国にはいれなかった。

80年代とは、そんなものだった。

私は羞恥心のために日本を捨てたのだ。

今後はまるで私を生贄に差し出しているような、そんな日本の芸能界を許してはならない、ということである。

これは皆さんも知っておくべきことである。

そしてその当時は最近のインターネットというものが存在するようになるとは誰が思っただろうか。

(これ以上私の存在への捏造が進むならば、私は国を提訴したい心境です。

一番綺麗に生きている私が捏造されているのは、国の秩序が乱れているからに過ぎない。)

ちなみにその時に日本を出たのは勿論私だけ、他の人は普通にそのまま仕事をしていた訳であり、

それは私にはとても考えられないことだった。

何度も言うが、他の方々にみられるようなエロ*ロな意味合いは全く出さずに、私はただ「そこに居た」というだけだ。

そして写真と動画の意味はまるで違うという意味は、動画でそれをやるのは娼*と同じであるということで、

何故ならばそこには第三者が出現するからである。
 
私は爽やかに一人でお風呂に入ってそこに居ただけである。

しかももしも写真であってもそこにエロエ*が配分されると勿論意味が変わる。

そこには「他人」を意識するからである。

だから私はそのようなことを拒絶し一度もしていないのだ。

これは私のポリシーであるから一生変わることはない。

今までそのようなことを言われて煽られても、脅されてもよしとして来なかったのは私の誇りである。


たとえハリウッドで100送遠のギャラが出たとしても私はやらない。

動画でやるのは娼*なのだという、全く意味合いが違うことになる、というのをお知り下さい。

ちなみに90年初期の当時、流行りの写真を撮った人は以下の方々である。

尚、この方々以外にも沢山の方が出しているらしいのだが、当時に聞いた方々の名前くらいしか私には解らないので

後は皆さんで調べて下さい。

(順不同。 みなさんに「さん」を付けます) ーー


宮沢りえ、島田陽子、細川ふみえ、川島なおみ、大竹しのぶ、樋口可南子、烏丸せつこ、

高岡早紀、桂木文、他


そして次の方々は93年以前に、またはそれ以後に、

日本で流行していないにも拘らず独自でNaked写真を出した方々です。(それぞれに「さん」をつけます) ーー


藤原紀香、菅野美穗、高岡早紀、高橋恵子(関根恵子)、手塚里美、後藤理沙、吉井伶、田畑智子、三浦理恵子 他

動画でNakedになっている方々。。(それぞれに「さん」をつけます) ーー


小柳ルミ子、樋口可南子、島田陽子、鈴木保奈美、吉永小百合、深津絵里、 星野真里、遠野なぎこ、三津谷ようこ、

吉高由里子、杉本彩、水野美紀、寺島しのぶ、烏丸せつこ、 真木ようこ、田中美佐子、笛木優子、沢尻エリカ、

大竹しのぶ、黒木瞳、川島なおみ、小向美奈子、尾野千代子、藤谷美和子、 高岡早紀、小島聖、宮地真緒、高橋恵子(関根恵子)

黒谷友香、 故人・夏目雅子、真行寺君枝、浅野厚子、名取裕子、 鈴木杏、麻生祐実、神楽よしえ、天海祐希、 他  

きわどい写真あるいは写真を出した方々ーー

華原朋美、浜崎あゆみ、前田敦子、

裏でNakedになっている写真や動画が出た人たち、または

動画でNAKEDに近いそのシーンを演じた方々 ーー


里田まい、堀北真希、高橋彩アナ、佐々木希、長澤まさみ、青田典子、

さとう玉緒、華原朋美、中川翔子、きゃりーぱみゅぱ 他

プライベートでNakedが流出したひとたち ーー

佐々木希、菅野美穗、AKB 指原(その他)、中川翔子、加藤アナ、夏目アナ、

武井咲、 AKBの子 他

皆さんが全てに対して正直に生きて頂きたい。

裏仕事やエロエ*を早く取りし締まわないと、日本はエロエ*によって滅びることになる。

それは日本で生まれた私にしてみれば、これほどまでに恥なことなはい。

その時には私は日本との関係を世界に向けて発信する覚悟である。

日本の良いことを80%は伝えるが、それを上回るほどの20%の暗闇。。

あくまでも、私は「日本」の心配をしているので話している、

さもなければ「その盲目の箇所」に、隣国が更に摺り寄って来ることになるからです。

エロエ*を利用させられないませんように。。

ーーー 撲滅: 異常なまでのエロエ*思考、にエロエ*志向、にエロエ*嗜好。

2013年、日本という国が爽やかにそして風紀も正して綺麗に生まれ変わっていけますように。。


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