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悪魔の整形。 大好だったメグ・ライアンが悪魔に心を許してしまいました。

ハリウッドでも整形をする人が多くてですね。

もう知られている人なのにどんどんと顔が変わっていって「誰、この人?」 という状態。


90年頃からデビューした人たちは顔を変えてからデビューする人がほとんどであったようですが、

今では名前もあり顔も知られているのに整形している人が多いのに驚きます、、!!


アメリカの数人は最初が綺麗なのに、逆に整形でドンドンおブスさんになられているのを見ると

「悪魔の仕業だな~」と思います。

マイケルだって綺麗だったのです。


私はメグ・ライアンが出演していた数々の内容のような映画を作りたいと思っているので、

(以前も言いましたが)

そして二コールのように私に雰囲気が似ていると言われているので好きなのもあるのですが、^:^

そのメグが!!あの特徴であった薄い口びるにも何かを入れてしまったようで!!、

ものすごく晴れている口の写真が出てしまいましてね、2009年に。

そしてその写真ではついでに体も顔もふくよかだったのです。


とてもショックでした。

まさか整形だとは信じたくもなく、メグがやる必要もないのでただただ驚愕したのと、

きっと周りの悪友連中にやられてしまうほどに変わられてしまったのだ、

という印象でした。

いくら
ふくよかに太ったとしてもくちびるが変わることはないわけです。


そうこうしているうちに一年後(2010年)には、更に整形で進んでしまったメグの写真が出てしまい

私も見てしまいまして。。

そこにはメグが自分を見失い、それゆえ周りには変人ばかりが集合してそそかされている状況が見て伺えました。
 


完全に別人なその顔には、整形ならではのあのプラスチックな蝋人形感が眉や額、目にも見えてしまい、

何よりも精神が正気ではないようです。


メグがあの変なニコラス・ケイジと、ロスアンジェルスや天使をもじった映画に出演したのを観た時に

私はとても心配しました。 映画の画面が暗くて黒いオーラだったかったからです。

その心配は的中し、あの映画以降のメグは長い間の彼と離婚はするわ、 映画は上手く行かないわ、顔は違うわ、

(すでに整形を始めていたようです)

出る映画は当たらなくなるわ、で 私はすっかりニコラスのことが本当に嫌いになってしまったぐらいでした。 ^^:


影ながら心配をしていたらこの写真を見せられてしまい、、。



ちなみにトム・ハンクスが子持ちの父親役でメグと共演をした映画の監督が近年に亡くなられた時、

大ヒットをしたその映画なのに、二人とも一切コメントを出さなかったのも、

しかもトムなら絶対に出している状況であるのに、何故かトムの妻のコメントだけだった時に、トムが出してしまうと

今のメグの顔に話が行ってしまうからなのではないかと思ってしまいました。


整形は悪魔のもので、 ブスが(失礼)自分の中の悪魔をごまかす為のもの。

綺麗な人はやらない、やってはいけない、やるというのは魂を売るようなものなのだと再度確認してしまいましたよ。。。


ちなみに、「日本でメグ・ライアンといえば?」 という質問を フジテレビのネプリーグでした時に

丁度私はそれを観ていて 答えに私の名前が出ていたのは本当に嬉しかったです!!


(よってこれからは2006年末の本事件のことが許されないように私への営業妨害に関しては

いちいちそのからくりを此処で示させて頂きます!)


アメリカのエージェントには和製メグ・ライアン、 ニコール・キッドマンだと言われていた私なのですが

当時はそれが逆に嬉しくなかったんですよね。


「そうやって連れ回そうとしているのではないか」 と思ってしまいまして。 ^:^

だから怖くて営業に同行はしなかったものです。 ^:^



その話は横においといて、

日本でふいにテレビで当時のメグと並べられたのは本当に嬉しかったですね。


結局、ハリウッドでも自然な美人さんは狙われるんです。

メグがもうちょっと謙遜して自然な自分の美に自信を持って、

悪魔にそそのかされず心に神を持っていてくれれば顔をいじらずに済んだのにな、、、

もっと別の作品も見られたのにな、、 と


人様のことながらがっかりして深く悲しくなってしまったわけでした。


今となっては以前の顔がせめて映画でのみ見られる状態です、、。 


ということで、今週の土曜日にはメグの映画DVDを観たいと思います。

明日の夜から明後日の朝にかけて、ある提案を致しますね!!



以上、あのメグがやられてしまいましたの話。。



(ボケていますが、CLICKすると写真がはっきり致します。 メグ、本当に残念です。。

大好きでしたよ。。。)






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