真実はいつ゛れ伝わる、、、
と思いやって来て、
かれこれ 早や20年、、。
伝わるのって遅すぎます。
果てにはその間に世界も変わり地球も変わり。。
何と、人々は更に変わってしまい、、、
新たにまた違う状況になっていて。。
そうですよね、、別にあのときに
日本を出たからといって、
日本が変わるわけではなかったのです。。
今までは否定もせず、言わずにもいた。
しかし、、
今後は二度と、
企らみにはやられないように。。。^^
今、
人間との接点を
探している。
大切な木々を殺してまで
その緑の命を
無残な形に残すのは止めて、
慈悲のあるものに変わるようにと願う。
真実であるならばなおさらのこと。
まともでいると
この世の中、
生きにくいけど。。
でも、そのほうがいい。
生きる上で当てるべき焦点は、
もっと上にあるのですから。
柿が実るまでの時間は要さずに、桃と栗と共に出来上がったようです。
3年目の真実の姿。
その姿を、私は水ポンプ的詐欺と呼んでいる。
(あ、突然直接的表現で失礼致します、、、長い間我慢していたもので。。)
呆れたことに
同じことを今でもしっかり繰り返しているようですね。
本当に唖然としてしまいます。
この世の運び、
命と引き換えでなければ真実の“披露”が許されないかのような、
もしもそんな風潮があったとしたら それは絶対に改革しなくてはならないことです。
公平に見せかけるかのような罠で、
不公平に事実を隠蔽する人々。
人の名前を利用して集団で工作を繰り返し
隠れて悪さをする人々。
。。。
恐ろしいことです。
お人よしに生きるのは本当に危険なことですね。
突き詰めると、地球が可哀想なことにも繋がるのです。
止まらない思考は、、
あのときから数えたら正味34周目くらいかな。 ^^
今は、まとめに入ったところです。


